仕事の帰りに百均で見つけた小物が万能のマジックアイテムでした。

Magical Matなるもの。この使い道を想像するよりも早くレジに持って行っており、

さっそく、ファンタージテイストなボードゲームのコンポーネントと合わせてみましたら予想通り。
ほか、フィギュアやらプラモやらを「召喚」できるアイテムとして早変わり。

ZENタイルを並べてみましたが、尺が足らずに残念でした。
気持ちタイルはというと、仕事中はネガティブ真っ盛り。で、夜にこのマットを使ってみて感動したという形です。
仕事の帰りに百均で見つけた小物が万能のマジックアイテムでした。

Magical Matなるもの。この使い道を想像するよりも早くレジに持って行っており、

さっそく、ファンタージテイストなボードゲームのコンポーネントと合わせてみましたら予想通り。





ほか、フィギュアやらプラモやらを「召喚」できるアイテムとして早変わり。

ZENタイルを並べてみましたが、尺が足らずに残念でした。
気持ちタイルはというと、仕事中はネガティブ真っ盛り。で、夜にこのマットを使ってみて感動したという形です。
5年ほど運用しているファイルサーバ(NAS)。ここのところ写真撮影の枚数が増加したことで

残り25%を切ってしまいました。そこで、自分が取った方法はこちら。

極めてシンプルに。HDD増設です。こんな時のためにRAID1で組んでいたため、交換は管理画面の案内通りに
の手順を踏み、つごう40時間ほどで完了。

「失敗したらどうしよう」の要素が含まれていましたが、これで安心しました。
電子データの「ストレージ」は多少の無理は利きますが、物理的なストレージをどう都合つけるかがやはり課題です。
『ぬくみ温泉繁盛記』のソロプレイで運用を開始したスコアシート。それを配布しているサイトで『ヌースフィヨルド』があったので、それを使って記録を行いました。

なんと、全ての建物スペースを埋めるという記録を成し遂げ45点。(シートの46点は計算ミスです)

森林タイルを除去するたびに資源が増える建物と、一気に森林タイルを除去する建物のコンボ。
この後、貯蓄の魚を倍増させて、捕れた魚を長老に配布。これでお金を得てやりたいことを行いました。
と、好きな要素がたくさん詰まったボードゲーム。このわかりやすいスコアシートがあることに感謝です。
専用オーガナイザーに「拡張を入れるためのスペースがあった」ことで、一気に入手です。


6人用のミープルが追加。

袋に追加の駒、商品トークンが追加。

その名が示すとおり大きな竜の駒に小さなポーン(王女)がついてきました。
【修道院と市長】

両面が同じ特殊タイルに新たな駒が追加されています。
【橋、城、バザール】

ひときわ大きな橋の駒が目を引きます。

専用オーガナイザーには、拡張のアイコンが示されていて、タイルを入れる場所は迷いませんでした。

すでに所有していた塔と合わせ、かなりミッチリとオーガナイザーに詰めることができました。かさばる箱の中身を一カ所にまとめられるのが、このサプライの魅力です。




ミープル、追加トークンや駒が分類され、各拡張のタイルが仕切られている美しさ。

ボードゲームの「基本」みたいな作品がこうしてそろうのは壮観です。
ソロモードが実装されたことで熱が高まったボードゲーム『カルカソンヌ』。
百均のA4ハードケースでの収納はスキッとしていい感じではありますが、後々の拡張を含めると収納が不安です。
そこで、専用オーガナイザーを購入です。

メーカーは『アルルの丘』でお世話になったTowerex。


ほぞが楔になっているので、接着剤を使うことなく組み立てられるという特徴があります。

元々がタイルとミープルのみのコンポーネントということもあり、オーガナイザーの組み立てはあっという間に完了。

基本セットの71枚が区切られた場所に入り、他の拡張版にも対応。

ミープルのトレイとその他拡張のコンポーネント(『塔』の木駒など)も入る設計になっています。

こうして、元々の内箱に全てが入りましたが、この隙間が気になりますのでそろえようかなという企みが出てきました。
巣ごもり&マクロレンズを購入したことで、撮影対象が小物となっていっている今日この頃。
「最初にボードゲーム専用オーガナイザーを導入した」この作品を改めて撮影です。

『Key to the City: London』。キープルを用いてタイル取得を競ってみたり街の発展をしたり。



「どこからどうつなげていくか」や「自分の得点のためにタイルを競り落とせるか」など、強烈なインタラクションがあるためソロプレイできないというのが残念ではあります。

自分が住んでいた町と言うこともあり、非常に思い入れのある作品。

再びこのゲームで遊べるのか、この地に降り立つことはできるのかを願ってやみません。

謎の検証があったり、重めの案件を引いたり。加えて睡眠不足とヘヴィな出来事が続いたため、日中はネガティブが続きました。
しかし、夜、待望の作品が来たことで大きくプラスが湧き上がりました。

『ライザのアトリエ2』。自分をゲーミングPCへの購入へと突き動かした作品の一つでもあります。
トロフィーコンプリートも行った思い入れのある作品。その続編はまさに、待望の作品です。

プレイ感(特に戦闘システム)が大きく様変わりしていたし、見知っていたマップとまるっと違うのでアジャストに時間がかかりそうです。
『カルカソンヌ』を買い直した目的は「ソロのバリアントを公式が発表したから」。
早速やってみました。
【準備】
ノーマル版の72枚(スタートタイル含め)を用います。

あとはスタートタイルを配置してゲーム開始です。
【ゲーム進行】
赤が置かれたタイルの山→緑の→黄色という順番でプレイしていきます。

通常と同じようにタイルをめくって矛盾無く配置までは通常通りですが、「ミープルを置ける場合は必ず置かなくてはならない」が追加されます。※草原には置けません※

また、地形が完成したら得点が得られるも通常通りですが

「最低得点に位置するミープルしか得点できない」が加えられています。

同時に地形が完成する場合、順番は任意。この例で言うと、赤を先に得点して緑とやればそれぞれで得点が得られます。
そして、一番重要な追加ルールは
赤、緑、黄色いずれかの手番で、ミープルが置ける場所があるにもかかわらずミープルがない場合は即ゲームオーバー
というバーストルール。このために「いつもだったら引いて嬉しい修道院が忌むべき存在になる」奇妙な状況が生まれます。


こちらがゲーム終了の図。これだけ大都市が完成しても40点台がやっとでした。
プレイ感は別ゲームなのに、しっかりとカルカソンヌができているルールに感服。
とても研究のしがいがあります。
まるっとオーガナイザーを入れ替えたことでプレイ感が底上げされたボードゲーム『大鎌戦役』。
基本セットの箱に入るようになった二勢力でソロプレイを行いました。こちらが戸川幕府。ボットはアルビオン氏族です。

『大鎌戦役』のソロは対人/対CPUと異なり
点が注意点。

それでも、プレイ回数による経験値がものをいい、星章を稼いでいきます。使用したマットが戦闘主義(アプリ版だと民兵)だったので戦力は温存。

最終ターンにようやく戦闘を仕掛けて
でゲーム終了。62 vs 31で勝利です。
場所は取りますし処理も煩雑。でも、この、コンポーネントを実際に手に取って視覚に訴えてくるのはテーブルトップの醍醐味です。
割と早い段階で導入した『大鎌戦役』用オーガナイザー。
難点がありました。この2つを解消すべく「すでに導入したオーガナイザーを差し替える」手段に出ました。




華美な装飾はないものの、精密な切り出しと「番号と番号を合わせ順番通りに組み付けるだけで完成する」プロセスが素敵です。
コンポーネント量が膨大なため、時間はそれなりにかかりましたが

完成。

7勢力を詰め込むだけだって、結構窮屈。でも、視認性は良好です。

縦に置いてもこぼれないよう蓋がついていて、仕切りもしっかrしています。

メタルコインの重さに耐えられるよう二重底。拡張で追加された2コインと50コインも収納可能です。

ゲーム中に使う
カードのホルダーはそのままゲームボードに置けます。

勢力や産業マットもひとまとめ。



こうして、
がスッキリ収納です。
横置きしたことが縦置きになったことで、更に収納スペースが生まれました。
Powered by WordPress & Theme by Anders Norén