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ねんどろいど『ライザのアトリエ2』到着。

ここのところ長文投稿があるので今日は軽めに。

ねんどろいど「ライザリン・シュタウト」の『ライザのアトリエ2 Ver』です。

ライザ1よりも衣装のパーツが多いものをデフォルメしつつ再現したというのはすさまじいです。

トレードマークのベレー帽は着脱可能。

ライザ2でも印象的だったこの顔もついていたのはうれしい限り。

フィーもついていて、スパークルレヴァリエもこのサイズで再現。

取り回しがいいねんどろいどということで、この先も活躍してくれそうです。

テーマパークの物語(東武ワールドスクウェアで見つけたもの)

好んで筆者が訪れる東武ワールドスクウェア。

この、適度な広さやスケール感は非常に好きな施設。1/25のサイズ感となっている建物群は、それぞれフィギュアがストーリーを紡いでいるのですが……

ローマ、コロッセオのフィギュア群は人だかりができています。右側にカメラクルー、コロッセオ近くに二人乗りのベスパがあることから映画『ローマの休日』の撮影を再現したもの。

こういう見立て、物語も楽しめるなと思ったら、何かありました。

人混みの中に紛れたTシャツ。細かい文字でのこれは

『黄金の風』。しかも、しっかりここで戦っているブチャラティ。しれっとおかっぱ頭になっているというのも見逃せません。

こう、作り手はここまで細かいところを形作っているのかというクラフトマンシップを見ることができました。

桜と魚。

平日の休みで軽い花見と昼食。

今回、試したレンズは頂き物の

汎用ズームレンズとキャップレンズのフィッシュアイです。

愛宕神社の桜

いつものレンズと勝手が違ったという印象。これはもう少し精進が必要です。

葛西臨海水族園

おなじみのフィッシュカクテル。季節に合わせて桜のソーダと甘み、クラゲの水まんじゅうをチョイス。

  • 醤油風味のマグロのナゲットという他では見られないチョイス
  • 大容量のフライヤーと常に循環する油による抜群の油の切れ
  • 人が絶えない場所柄、常に揚げたてが提供される

それで650円という絶妙なチョイスにより、ここの隠れた人気メニューまで見えます。

なお、フィッシュアイでの水槽が取れたので満足でした。

発掘・単焦点。

2010年に買っていたレンズ。17mm(実質34mm)の単焦点。

折角だから試してみました。

「普段の行動範囲で、普段目にする印象と同じ写真ができあがる」

という印章です。

特に、強い光に関しても克明に撮ってくれますし

広めの画角にも対応。

物撮りにも対応しているので、新しいのを買うよりは、当時の投資を信じて使っていくのも悪くありません。

ライザリン・シュタウト 水着Ver. 1/4スケールフィギュア(DesignCOCO開封)

2024年末に注文したものが、1年の時を経て到着です。

DesignCOCOによる「1/4」スケールフィギュア。

ライザのフィギュアをあまたお迎えすれど、このサイズは初。箱の時点で圧倒的なスケール感です。

全身像はこちら。これがどれほどの大きさかは

1/7や1/6でも「1/12に見える」ぐらいですから相当です。

プロポーションも抜群。浮き輪の素材も本物という念の入れよう。

収納する場所があってよかったという形です。

空中散歩、再び

「魔法の箒を思わせるような都内の超低空飛行」を体験するため、羽田空港まで東京モノレール羽田線を利用。

滑るように、建物を縫うかのようにモノレールは羽田空港に到着。

ここでの目的は

「チップス」です。疲れにダイレクトに効く揚げ物、それも英国スタイルとなれば味は格別。

この、

  • ジェットの爆音が響き
  • 時折、燃料のにおいがあり
  • 展望デッキからの飛行機が見られる

という、「東京都内で最も空に近い場所」はかなり乙なものです。

こういう場所ではフィッシュアイもしっかり活きました。

広角の練習と本番。(2025年2回目のハリポタスタジオツアー)

ふと、「広角レンズをしっかり活かす構図はないものか」と思い立ち、こんな画像を撮ってみました。

唐突に思いついたので被写体はアクキー。アクキースタンドもないため手持ちのレンズキャップで行うという間に合わせでしたが

  • 広角はもともと手前を大げさに、更に全体を撮ることができるレンズ
  • 手すりの隙間をフレームに使える
  • ぼけ味を活かせる

として、こんな形で撮影。手応えはあったと思いながら、それを活かす格好の舞台がありました。

2025年2回目のスタジオツアー

本当にひょんなことから訪れることが出来たスタジオツアー。

これらすべてを広角側で撮影。

もともと映画のスタジオはダイナミックさを活かすため、広角レンズが映えるようになっている…… と、話で聞いてみると、実際に確かめてみるとその理由がよく分かります。

最初は使い道を持て余していたこのレンズですが、方向性が見えてきました。

iPhoneAIR カメラ検証(葛西臨海水族園)

6年ぶりの機種変更を行ったiPhone。そのカメラのベンチマークとして、様々な光がある葛西臨海水族園での検証です。

以前の11Proから広角機能がなくなったものの、どこまで撮影できるのかを確認

水槽

より詳細に、動きのある魚や光をきちんと捉えていると、これだけでも技術の進歩を感じます。

外観

秋雲やドームなどの描写もバッチリ。広角を用いるまでもなく広がりが撮れるのは満足しました。

食べ物

これはマクロが弱くなってるのは否めません。しかし、パンフォーカス気味で詳細に撮影できるのは好印象でした。

結論: 第一印象は極めて満足

  • 水槽の複雑な反射
  • 標準レンズでもダイナミックな構図
  • 食べ物の全域の撮影

など、日常的に使うのは全く問題ありません。これからの相棒としての活躍に期待です。

毎年恒例:紫陽花。

今年もこの時期が来たので訪れました。

他、印象的だったのが

今年は気温が低めだったか、長持ちしている菖蒲。

柵にぽつんと置かれていた大きなマツボックリ。

情緒溢れる回廊など。

道中のサイクリングも含めていい気分転換でした。

Geminiの学びからのフィギュア配置。

ここにより

  • 高低差を付ける
  • 余白を作る

などを学んだ結果、フィギュア棚を更に整理しました。

高さのある立像を中心にして三角形になるよう配置。

フィギュアの代償を取り入れ、額装という余白を作っていきました。

百均で購入した中華まんのスクイーズもワンポイントとして役立てています。

これにより、全体の統一感を図ることができました。

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