Hunted by The Family / ファミリーの擬態 (5)(青)(青) ソーサリー あなたがコントロールしていないクリーチャー最大4体を対象とする。それらの各クリーチャーにつきそれぞれ、そのコントローラーは「そのクリーチャーは白の1/1の人間(Human)クリーチャーになりすべての能力を失う。」か「あなたはそれのコピーであるトークン1つを生成する。」かの最悪の二択を行う。
同じくドクター・フー統率者デッキ『過去からの来襲』より
The Second Doctor / 2代目ドクター (2)(白)(青) 伝説のクリーチャー — タイム(Time) ロード(Lord) ドクター(Doctor) すべてのプレイヤーの手札の上限はなくなる。 見上げた文明人 ― あなたの終了ステップの開始時に、各プレイヤーはそれぞれカード1枚を引いてもよい。次の自分のターンまで、それを行った各対戦相手はそれぞれ、あなたやあなたがコントロールしているパーマネントを攻撃できない。 2/4
Trial of a Time Lord / タイムロードの審判 (1)(白)(白) エンチャント — 英雄譚(Saga) (この英雄譚(Saga)が出た際とあなたのドロー・ステップの後に、伝承(lore)カウンター1個を加える。IVの後に、生け贄に捧げる。) I,II,III ― 対戦相手がコントロールしていてトークンでないクリーチャー1体を対象とする。これが戦場を離れるまで、それを追放する。 IV ― あなたから始めて各プレイヤーは「無罪」または「有罪」のいずれかに投票する。「有罪」がより多くの票を得たなら、これにより追放されている各カードのオーナーはそれぞれ、そのカードを自分のライブラリーの一番下に置く。
更にドクター・フー統率者デッキ『タイミーワイミー』から
Grasp of Fate / 命運の掌握 (1)(白)(白) エンチャント 命運の掌握が戦場に出たとき、対戦相手1人につき、そのプレイヤーがコントロールする土地でないパーマネントを最大1つまで対象とし、命運の掌握が戦場を離れるまでそれを追放する。(それらのパーマネントはオーナーのコントロール下で戦場に戻る。)
# 監獄(Jailhouse)となる隔離ディレクトリを定義
Alias /__jailhouse_lock /home/www-data/nepenthes
# 存在しないはずの脆弱性パスへのアクセスを最速でトラップへ
Alias /wp-login.php /home/www-data/nepenthes/login.html
Alias /wp-admin /home/www-data/nepenthes/login.html
もし、これと同じ「AかつBの条件を満たした時だけ、500エラーで弾いてログを消す」という処理をnginxで実装しようとすると、事情が変わってきます。nginxには条件を連鎖させる RewriteCond のような仕組みがなく、また if 文の挙動が非常にデリケート(通称:If is Evil)であるため、以下のような不格好な「変数ハック」を強いられます。
例えば、これと同等の機能をnginxでやろうとすると
# nginxで複数の動的条件を重ねる場合の苦肉の策
set $block_trigger "";
if ($is_zettel) { set $block_trigger "Y"; }
if ($bad_tag_stacking) { set $block_trigger "${block_trigger}Y"; }
if ($block_trigger = "YY") {
return 500;
}
Cover is not the book / 心が目に見えないように本も So open it up and take a look / 表紙の美しさに騙されちゃダメ 'Cause under the covers one discovers / 中身読んだらやさしい王様 That the king may be a crook / 詐欺師だとわかるかも