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手帳の彩り。(百均グッズによるシール整理)

百均で売られているこの手のシール。もう少し使いやすくしようと思います。

商品を手に持ったとき、「これはL判ジャストサイズ」という直感があったので、これらのシールとともにフォトアルバムも購入。

もくろみ通り、しっかりとアルバム内に収まりました。

視認性も高いため、このまま使っても大丈夫です。

そして、一ひねりです。ほぼ日手帳別売品、カバーにそのままつけられるフォトアルバムを利用しましたら、まさにジャストサイズ。

こうして、手帳の彩りを豊かにするシール群が見た目も収納性も確保した上で持ち歩けるようになりました。

値段と安心感。(ダイソーのBluetoothイヤホンを使っての感想)

カナル型イヤホンのイヤーパッドが割れてしまい、その代替品が百均でないものかと探していたら

本体そのものが売られていました。

百均商品のBluetoothイヤホンは以前も購入していましたが、耳の形と合わなかった記憶。今度はなんとかなりそうな形状だったこと、そして「失敗してもラーメン一杯分ぐらいだろう」という安心感のため、物は試しに買ってみます。

開封したてではバッテリーが充電されておらず。ケースに収納して1時間ほどで充電完了。

iPadとペアリングしたら意外に使えて、耳にもすんなり入ります。

音に関しては、この価格帯ではノイズキャンセリングは望めないものの、しっかり音が出ています。

  • 落下/紛失/故障しても懐にも心理的にも優しい
  • 大きめのダイソーなら売られている

という2つの安心感は高級品にはないアドバンテージです。もう少し使ってみることにします。

ポーチとマステ。

薬を長期にわたって服用することになったので、何かいい持ち運びのグッズはないものかと100均にて発見。

  • 山手線のポーチ
  • コンテナのファスナーケース
  • 路線図と切符のマスキングテープ

と、JRとの全面コラボ品です。

山手線のポーチは視認性も収納性もバッチリ。

このマスキングテープにしても使い勝手は高め。

メモにも使える形なので楽しみが増えました。

回る台。(百均グッズによる撮影グッズその52)

キャンドゥで見つけた回転台。

単三電池/太陽電池のハイブリッドの小型の回転台です。

これにフィギュアを乗せてみました。

台の形状と耐荷重性を考えると、ねんどろいどやPop-up Parade、figmaあたりが限界です。1/7以上の大きさだと

  • 重い
  • 台座にくぼみがあるパターンが多いため台に水平にならない

の欠点がありました。

バランス等を考えると限界はfigma。

思わぬ始点からとれるという気づきがありました。

情報カード&ノートの収納システム。

昨年から愛用している情報カード。1つの案件事に1枚を使うという、思考の整理には便利。

ですが、記録をログ形式で、時系列に追っていくためにはノートも不可欠です。

そこで、こういうものを用意しました。

情報カードとクリップボードは元々持っていたもの。

後は百均で

  • B5ソフトケース
  • B6ファスナーケース
  • B5ノート
  • B5下敷き
  • 2L(B6)フォトアルバム

を購入。

ファスナーケースには白紙のカードとラベル用に便利なシールを。

2Lのアルバムは書き終えた情報カードを収納するのにジャストサイズです。

これらにノート(と下敷き)、クリップボードをケースに収納。

こんな形でまとまりました。

呼びのペンケースが隙間に入ったのも幸いです。

これで、折れやすく散逸しやすい情報カードを一つにまとめることが出来て、ノートとの連携も容易な収納システムが完成しました。

百均グッズの弁当箱とフィードバック。

ふと思うことがあって弁当箱を新しくする機会があり、

  • ある程度の容量があること
  • レンジ対応であること
  • ロック機構が備わっていること
  • スリムな二段

という要件で探していたところ

百均(キャンドゥ)にて発見。さすがに500円弁当ですが、指定した要件通りです。

こちらを一週間ほど使ってみて

想像以上に入る。

鮭の切り身が丸々入り、副菜を入れてもなお余裕があります。底に卵焼きを追加したほどです。

開け閉めがやや大変。

ロック機構が少し不安定です。

パーツが少なめですっきりとしたデザイン。

  • 上段
  • 下段
  • 内蓋
  • 外蓋

の4種類なので、割と洗いやすいのも好感が持てます。

残る検証は耐久性や液漏れがないか。これを少し検証してから、このまま使うか他のに変えるかを確かめます。

続・百均グッズで作るキーホルダー。

こちらのフォトフォルダーのキャンドゥ版です。

こちらはスクェア型。写真サイズも54mmと大きめになっています。

Copilot Designer(Bing Image Creator)の画像比と一致しているので、構図塔を合わせる必要がありませんでした。

フレームが硬く、広げたクリップなどの細いものが必要です。

ダイソーのとのサイズはこんな形。より大きい分、ちょいと取り回しに苦労はします。

百均グッズで作るキーホルダー。

作りやすく、視認性も良かったです。

フォトホルダー

単に、フォトフレームにカラビナ風の留め具がついているだけ。

写真サイズは4.9cm×3.4cm。その写真を用意します。(Wordに貼り付けてサイズを調整するのが手っ取り早いです)

蓋を開けてカットした写真を枠内に収めます。蓋をすれば完成。

ペンケースに取り付けです。

取り付けたものが大きいので相対的に小さく見えますが、割と大きめ。

クッションとファスナー。(百均での収穫)

久しぶりに百均により、ちょっとした補充。

1/12 ビーズクッション

スケールこそ1/12ですが、中身は本物。なので、

より質感の高い「クッション」に座らせることができたという形。

情報カード用ファスナー

そしてもう一つは差し込むだけでファイルングができるもの。

「情報カードをまとめるとき」という需要にピッタリマッチです。

今回、百均で入手は少なめですが、どれもこれからの汎用性を見据えたものになりました。

クリアファイルを利用したブックカバー。

こちらで、久しぶりに紙の本を購入しました。

いわゆるペーパーバックなので、物理的なカバーを作ることにします。

作り方はネットで適当に検索したものです。

用意したもの

  • クリアファイル
  • マスキングテープ
  • ペーパーカッター
  • カッターナイフ
ノベルティでもらったこのクリアファイルを用います。

やってみた手順

本の高さに合わせてクリアファイルを切ります。

百均で購入したペーパーカッターが大いに役立ちました。

背表紙の厚さに併せて折り目を付けます。

高さをマスキングテープで測ったら、定規とカッターナイフで軽く筋を付けております。

表紙にも折り目を付けます。

実際に置きながら測りました

表紙、裏表紙共にカッターで筋を彫ってから折ります。

カバーを固定します。

原作に併せ、『ハリー・ポッター』の呪文が書かれたマスキングテープを用いています。

本の情報を足して、留めます。

本のタイトルは付箋とマステで貼り付け、本自体はお弁当用のシリコンバンドで留めました。

これにて完成。

作るのは少し手間ですけど

  • 紙より破れにくく汚れにくい
  • 少しの水は弾いてくれる
  • 揃えやすい材料

ということで重宝。「これを使って良かった」と思える程度には本の中身にも手を付けていきます。

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