今回は撮影に相当苦労しました。

BiCute Bunnies ライザのアトリエ3版。

- 色飛びしやすい白
- 強烈なバニースーツの質感
- しっかり本物が使われているフィッシュネットパンスト。
これらが重なり、撮影は過去最大レベルでの難易度でしたが

S字カーブやパンストの質感

脇からうなじにかけての質感も非常に良くできていて、スケールフィギュア以上だと思った次第です。
今回は撮影に相当苦労しました。

BiCute Bunnies ライザのアトリエ3版。

これらが重なり、撮影は過去最大レベルでの難易度でしたが

S字カーブやパンストの質感

脇からうなじにかけての質感も非常に良くできていて、スケールフィギュア以上だと思った次第です。
ふと、「広角レンズをしっかり活かす構図はないものか」と思い立ち、こんな画像を撮ってみました。

唐突に思いついたので被写体はアクキー。アクキースタンドもないため手持ちのレンズキャップで行うという間に合わせでしたが
として、こんな形で撮影。手応えはあったと思いながら、それを活かす格好の舞台がありました。
本当にひょんなことから訪れることが出来たスタジオツアー。






これらすべてを広角側で撮影。
もともと映画のスタジオはダイナミックさを活かすため、広角レンズが映えるようになっている…… と、話で聞いてみると、実際に確かめてみるとその理由がよく分かります。
最初は使い道を持て余していたこのレンズですが、方向性が見えてきました。
ここにより
などを学んだ結果、フィギュア棚を更に整理しました。

高さのある立像を中心にして三角形になるよう配置。
フィギュアの代償を取り入れ、額装という余白を作っていきました。
百均で購入した中華まんのスクイーズもワンポイントとして役立てています。
これにより、全体の統一感を図ることができました。
5年ぐらい前に買っておいて3年前に故障。その後、長らく使っていなかったアイテムを新調しました。

こちらの撮影台。

折りたたみ式で、

展開、セットアップすると天井のライトと反射板で覆われた撮影ボックスになります。






早速、撮影してみました。
が利点ですが、上から光が降り注ぐ関係上、顔に影が着くのが問題。ここをすこし直していくのが課題です。
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