このシリーズが気に入ったので追加です。

POP MARTの部屋シリーズ、『SKY PARK』を組み立てました。

できあがりはこちら。このシリーズ、「パッケージと同じもの(塗装されていない)が完成する」姿勢に共感が持てます。


このグランドピアノの模型、百均でも見つけることができなかったので、ようやく「ねんどろいどウォースパイト」と一緒に撮影できる舞台が整った感じです。
このシリーズが気に入ったので追加です。

POP MARTの部屋シリーズ、『SKY PARK』を組み立てました。

できあがりはこちら。このシリーズ、「パッケージと同じもの(塗装されていない)が完成する」姿勢に共感が持てます。


このグランドピアノの模型、百均でも見つけることができなかったので、ようやく「ねんどろいどウォースパイト」と一緒に撮影できる舞台が整った感じです。

普段とは違うタイル配置。
それもそのはず、週明けについつい「お茶を飲み過ぎて」しまい、気がついたら眠りにつけなかったという次第。
そのせいで、仕事はかなり苦痛を強いられました。正直、休みたかったほど……
でも、それは流石にと言うことでなんとか堪えられた日。「日中の眠気を紛らわせるためお茶を」という悪循環に陥りかけた「怒」もあったりと、
まだ、自分の器量がたりなかったことが発覚です。
ネタみたいなプレイ方法でしたが、メリットもあります。



アプリ版『大鎌戦役』でここ一週間ほどのめり込んでいるのが「ワーカーを2人だけでクリアするというもの。
当然、
という強烈なデメリットがあります。ではありますが
のは大きいです。
また、戦略として「他の勢力から資源を奪う」形になりますので
地味なメリットが活きてきます。
「相対的な速度差」「進軍と生産を同時に行う」ため、マットとのかみ合いがうまく填まれば



強敵ロスヴィエトにも一方的な展開を見せつけることができます。
この戦略がやりやすいのは
あたり。
まだまだ研究のしがいがあるゲームだと思いました。
先だって組み上げたミニチュアの部屋。そこに、新たなパーツが加わりました。

タイトルにもあるように、屋根です。最初は俯瞰図たる小部屋に必要ないだろうと思っていたのですが

積み重ねられるというこのアイテムの特性上、リアリティが高まります。また、キットに備え付けのLED照明もセットできる親切設計。


部屋が増えることも確定しているので、選択肢が増えました。
朝から晩まで大変な一日でした。
部屋を修繕することになり、それに備えて様々なものを待避。


そして、埃をかぶると大変なものが一時的に消えたので



昨年9月より活躍しているPCの清掃。
エアフローを考慮しているだけあって、大きな埃は下部と上面のフィルターがかなり防いでくれていました。
このメンテナンス性をとっても、新しいPCにしてよかったと思うことしきりです。

と、そんなわけで、この日のタイル配置はこの、面倒な模型の移動や順調だったPCの掃除(と部屋周りの清掃)が順調だったこと。
後は、修繕が戻ってきたときの対応を考えませんと。
お茶を飲むようになったものの、「カフェインを過剰に取り過ぎていた」と判明したので、コントロールするようになりました。
により、「取り過ぎて眠れなくなる」頻度は減りました。
反面、日中に眠気が襲われるというジレンマも発生。このあたりは状況を見極めつつさらなる検証が必要だなと思ったわけで。

カフェインを減らしたお茶の味にうまくいったり、夕方人てんやわんやだったりと今月に入って一番ドラマチックな一日だったという。
大型連休初日、RGフォースインパルスの準備運動として『HGバルバドス』を組んだときに思ったこと。
「最近のHGは解像度が高い」
なので、火曜日に新しめのキットを買い、組み上げてみました。

HGの新機軸として打ち出された「BEYOND GLOBAL」。かなり細身のデザインに


接地性とバランスの良さ(とりわけ重心)が素晴らしく、かなり自由にポーズが決まります。

そしてもう一つはシャア専用ザク。こちら、「武器が3種しかないのにやけに箱が多いな」思っていたら、各種の工数が異様でした。

こちらは、形状が相まってガンダム以上にバランスがよかったです。(そして、随所に隠されている可動域)
ガンプラ40年の歴史に裏打ちされた技術力は伊達ではないと改めて思ったわけで。
まずはタイルの配置から。

とても珍しく夜にプラスが振り切っています。
理由は、当時自分が住んでいた「カンタベリー」の番組を見たから。レポーターがどこで歩いていたかが手に取るようでしたし、そこで暮らしていた記憶がこみ上げてきて真に正しく食い入るように見ていました。
それと同時に「今、旅行に行けない」妬みがふつふつと。
そんな状況下ですから

こう、郷愁を思い起こすようなモデルを事前に買っておいてよかったなと思いました。
購入してからほぼ一年経ったCHUWI Ubook Pro。外に出る機会が激減したとはいえ、「Windowsにしかできない仕事」は多々あるのでメンテナンスを欠かしていません。
そうした中、拡張機器に手を出しました。

いわゆるドッキングポート。
ことで、それに満たす商品を注文。

ノートPCで使われてるであろうことを想定していたのか、残念ながら完全にフラットに置くことはできませんでした。

ですが、こうして、カメラとケーブルでつなぐことなくカードリーダ用のドライブが認識できるのはありがたく。

既存の収納ケースのポケットにも狙い澄ましたように入ります。
これを外で使う機会が増えることを祈るばかりです。
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