Jetpackの代わりとして運用しているWeb解析、Matomo。更新もあまり手間を必要とせず利用可能でした。

このように「新しいアップデート」ボタンが出てきますので

これを押した後に「自動アップデート」をクリック。

この成功の画面が出て、「Matomoを続ける」をクリック。

バージョンによってはDBのアップブレードを示唆されますので、

Matomoのアップグレードをクリック。

このDBのアップグレードも終われば完了。
Jetpackの代わりとして運用しているWeb解析、Matomo。更新もあまり手間を必要とせず利用可能でした。
このように「新しいアップデート」ボタンが出てきますので
これを押した後に「自動アップデート」をクリック。
この成功の画面が出て、「Matomoを続ける」をクリック。
バージョンによってはDBのアップブレードを示唆されますので、
Matomoのアップグレードをクリック。
このDBのアップグレードも終われば完了。
Growi v7.1.xをインストールしているのであれば、v7.2.0へのアップグレードはv7.1.xと同じ手順でアップグレードできました。
以下をバックアップします。
cat /etc/mongod.conf |grep dbPath
として、ここのディレクトリ一式を控えます。(筆者環境 /home/mongodb
)
このディレクトリを任意の方法でバックアップします。
/growi/root/directory/apps/app/public
(筆者環境 /home/www-data/growi/apps/app/public
)ここも念のためバックアップします。
※ 添付ファイルのアップロード先をAWSやAzureなどにしている場合は不要です
スナップショット機能などでシステム全体をバックアップした方が確実で安心です。
systemctl status growi.service
※ サービススクリプト名は自分の環境に合わせます。
※ active(running)を確認します
sudo systemctl stop growi.service
systemctl status growi.service
inactive (dead)を確認します
cd /opt/growi
自分の環境に合わせます。(筆者環境/home/www-data/growi
)
sudo git fetch --tags
sudo git tag -l
スペースで確認していき、上記リリースサイトと同じバージョンがあることを確認します。
sudo git stash
sudo git checkout 【バージョン】
sudo pnpm i
sudo npm run app:build
systemctl status growi.service
inactive (dead)を確認します
sudo systemctl start growi.service
※ 完全に起動していないと、アクセスしても503エラーが発生します。
systemctl status growi.service
→ サービススクリプトを[growi]
にしている場合
active (running)を確認します
必要に応じてバックアップしたファイル一式やスナップショットを削除します。
何度か本ブログで紹介しているボードゲーム『ワーリング・ウイッチクラフト』の改めての説明です。
その魅力に取り憑かれて購入し、その後のボードゲーム会の定番となった作品です。
『ワーリング・ウィッチクラフト』は、プレイヤーが魔女となり、様々な調合レシピを駆使して資源を変換していくゲームです。
資源を効率よく変換し、相手に送りつけ、勝利を目指します。
ゲームは、基本的に以下のサイクルを繰り返すことで進行します。
まず目を引くのが、その豪華なコンポーネントです。立体的な釜や独特のカードイラストは、まるで本当に魔女になって薬を調合しているかのような没入感を味わえます。
資源となるカラフルなキューブも、ゲームを盛り上げてくれる要素の一つです。
資源変換は全プレイヤーが同時に行うため、待ち時間がほとんどありません。そのため、ゲームのテンポが良く、サクサクとプレイできます。
毎回異なる調合レシピの組み合わせに加え、各プレイヤーが異なる能力を持つ魔女カードを使用することも可能。
そのため、何度遊んでも新鮮なゲーム展開が楽しめます。
ゲーム中は、相手に何を送りつけていくか、相手が何を狙っているのか、どうすれば自分の資源を効率的に変換できるのか、常に考えを巡らせる必要があります。
送りつける資源の種類や量、どのレシピを選ぶかなど、様々な要素が絡み合い、白熱した駆け引きが楽しめます。
調合レシピはゲームが進むにつれて蓄積されていくため、後半になるほど資源の変換量が爆発的に増加します。
捌ききれなくなった時点でゲームが終了するため、もたつかず、スピーディーに決着がつくのも魅力です。
特に、3~4人戦だと誰かが(自分含め)奇声を上げた瞬間にゲームが終わるような劇的な幕切れになるのが本作の魅力の一つです。
カードに描かれたアルカナを進めることで発動する効果は、いずれもゲーム展開を有利にしてくれます。
ですが、少し効果が分かりにくいためルールブックの読み込みとインストは入念に行いたいところです。
本作は以下のような方にオススメしたい作品。
『ワーリング・ウィッチクラフト』は、簡単なルールながらも奥深い戦略性、没入感あふれるコンポーネント、そしてスピーディーなゲーム展開が魅力の傑作ボードゲームです。
資源をわちゃわちゃと変換していくパズル感も、ゲームのスピード感に繋がっています。
アトリエ的な世界や魔法魔術学校への造詣が深い方なら夢中になれる逸品です。
Steam版『AIR』の実績をフル解除。
その中で割と難しめの「画像鑑賞をコンプリート」に関するTIPSです。
7月19日、神尾家居間にて
の選択肢が発生。ここで「見せない」を選びます。そうすると
が現れ、ここで「聞く」を選択。
後はDREAM編をクリア。共通バッドルートや美凪バッドルートのCGも回収します。
そのシステムデータを保存した状態で
この状態で、AIR編をスタート。バッドエンド直行の選択肢を避けた状態で7月20日まで進めます。
の選択肢が現れます。せまい道に入ってみるを選択。
「戦う」→「迂回する」
により、CGが出てきます。
後は、バッドエンドにならないように選択肢を選び、AIR編クリア。
最後に、「初空の章」をクリアすれば全てのCGは埋まるはず。
また、忘れてならないのは、
「GALLERY」を選択して「総達成率:100%」を確認することで実績が解除されます。(MUSICも同様)
前日の共通ルートから、
への個別ルートに進んだ際の、「全ての実績を埋めるため」の選択肢ルートです。
EDが流れるルートだけではなく、EDが流れない、いわゆるバッドルートを選ばないと、実績が埋まらないため、そのメモです。
どちらを選んでも同じ実績です。
以下の2つが存在します。
美凪の場合は、以下の3つの条件が揃うことでバッドルートに進みます。
2つ存在します。
2025年3月に、2000年発売のビジュアルサウンドノベル『AIR』がSteam版に移植されました。
何せ25年も前のゲームなので攻略情報が散逸。
これらをまとめると同時に、mermaid.jsによるシーケンス図として書きました。
企業内やコミュニティでNextcloudを運用する際のアカウント作成は割と簡単ですが、
{{thumbnail(clipboard-202503081731-br3pd.png, size=640)}}
このようにデフォルトのファイルがアカウントを作成するたびに増えていきます。
1アカウントにつき33MB程ではありますが、不要なファイルではあるので
ように修正します。
以下の環境で動作を確認。
cd /path/to/nextcloud/root/directory/core/skeleton && pwd
筆者環境/home/www-data/nextcloud/core/skeleton
ここに、アカウント作成時に自動的に追加されるファイルが含まれています。
等を消していきます。
例)
sudo rm 'Reasons to use Nextcloud.pdf'
任意の方法でファイル(マニュアルなど)をこのディレクトリに入れることで、アカウント作成時にそのファイルが追加されます。その場合は
sudo chown www-data hoge
として、ファイルの所有者をapache(nextcloud)の実行者に変えます。
sudo systemctl restart apache2.service && echo $?
0
を確認します。
systemctl status apache2.service
active(running)
を確認します。
シングルカードをいくつか注文。
特に、前から使いたかった「墓石の怪談」はようやく、手に入れることができました。
ハシャトンの終わりなき渇き / Hashaton's Endless Thirst
クリーチャー (8)
呪文 (5)
津は土地を変更していきます。
好きなアーキタプと好きな色が同時に来たという形です。
先だっての統率者会で対戦相手がこれらのデッキを使い、いい動きをしていたこともあり注文。
特に、以下のエスパーカラーのゾンビデッキは気に入りました。
これらを軸に、シングルをそろえていきます。
月が変わり、統率者会を行いました。
まず、タイトルで買った『タイパ至上主義麻雀』を実際にプレイ。
カジュアルに遊ぶ分には問題なしという結論が出ました。
と、全て「工匠」で固めた統率者を用いて
により、構築物が無尽となって無人の紺屋を駆け抜けました。
なんと、1年半ほどこのデッキを使って、初めての4人戦での勝利。
使ってて楽しいデッキだったので、ようやく勝ちを拾えた形です。
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