ようやく、念願叶いました。
メックとキャラクターをペイントいただいた『大鎌戦役』、それを実際に広げてのソロプレイです。


こちらはアルビオン氏族。オートマはザクセン帝国の因縁の対決です。

熾烈なファクトリーの陣地争いを制し、


終わってみれば74点で圧勝。
デジタルで何百回と無くプレイしていただけによどみなくプレイすることができました。


この、解像度の増した駒はそれだけで没入感を高めてくれました。
ようやく、念願叶いました。
メックとキャラクターをペイントいただいた『大鎌戦役』、それを実際に広げてのソロプレイです。


こちらはアルビオン氏族。オートマはザクセン帝国の因縁の対決です。

熾烈なファクトリーの陣地争いを制し、


終わってみれば74点で圧勝。
デジタルで何百回と無くプレイしていただけによどみなくプレイすることができました。


この、解像度の増した駒はそれだけで没入感を高めてくれました。
プレイ感もサクサクな王道ワーカープレースメントのボードゲームに新たな拡張が加わりました。

『京都ダンガン』と一緒に購入した『ぬくみ温泉繁盛記』拡張第二弾。

ランダムに(常に)5枚になるように公開され、仕入れフェイズに所定の金額を支払うことで部屋タイルを立てられるというもの。
所有金額がそのまま勝利点になる本ゲームにおいて少なくない金額を支払うのはリスキーではありますが、
と、恩恵の方が大きかったです。



初プレイの時はいけすプレイが決まり、200点オーバー。スコア表では「世界一の温泉旅館」なのですが、より高得点が狙える拡張込みでは評価基準が上がるそうで。
でも、こう、更にプレイ感が軽くなり拡大再生産の醍醐味が味わえるようになったので今後の必須拡張となります。
話は21日の日曜日。

収納が整った記念で『ダイスセトラーズ』のソロプレイを行っていました。
開始時に入植アイコン2つが出る研究を早々と達成したおかげで圧倒的な大差。
で、こう、意図せずして作られた「箱庭」は、それこそ小物と映えるのではと思ったら


いい感じにマッチしました。ボケが強いので特別な背景を必要としないのもいい感じです。
そして、もう一つ。以前購入したデロリアンのダイキャストモデル。これに合うボードゲームはないものかと考えていたら


「そのもの」が描かれている作品『Welcome to Your perfect Home』の存在を忘れていまして。
お気に入りのものですら記憶から消えているのだから、背景となる箱庭の組み合わせはもっとあるなと思いました。
昨日―― 天気が回復したとはいえ強風。おまけに花粉が飛び散っているとあれば






ボードゲーム日和です。
といった体で覚えているゲームを遊びました。
そんな中、「ノートとハンコによる記録」はここでも使えるはずだと結論づけ、


脇に添えることに。
これなら
も把握。しかも、この、ノート形式ならログのような形でプレイ履歴を順番に追いかけられます。
これもまた、ZENタイルで学んだ「日々の記録」の派生形です。

先だって購入した『ぬくみ温泉繁盛記』拡張。これを入れてのソロプレイを行いました。


今回追加した要素は1ラウンド目/2ラウンド目に追加資源や資金を提供する「開業支援」と、リプレイ性を更に高める追加の助っ人。
これにより
ようになり、



ますますストレスフリーなゲーム展開となりました。
この拡張、『テラフォーミング・マーズ プレリュード』のような「序盤の生産向上がもたらす拡大再生産の気持ちよさ」を再発見させてくれました。
今まで遊んだタイルプレースメントでも上位に入る面白さです。


見た目も内容も『カルカソンヌ』ではあるものの、


大きさは一目瞭然です。カードをスリーブに入れてもしっかり箱に収まるのも素敵です。

肝心のゲーム内容は『カルカソンヌ』と同じようにタイルを引いては矛盾無くつなげていくものではありますが
のが明確な違い。
ため、相手に得点をさせずに自分は得点が行えるような立ち回りが必要になってきます。この動きが実に悩ましく楽しいモノです。

計算のしやすいスコアパッドも配慮に満ちあふれていて完璧。
と、小箱の醍醐味みたいなゲームをまたしても発見です。
※ボドゲーマに寄稿していた文章をこちらで再掲します※
手に入れて2年は経つのに、プレイ感も時間も戦略もちょうどいいからと言うことで定期的に遊んでいる漁業と林業をテーマにしたボードゲーム、ヌースフィヨルド。
体に染みついている程度には覚えていますが、改めてルールを見返してみました。
こちらを参考にしました。
(※太字はソロプレイ特有のルールです)
1.二人プレイの時と同じように中央の場を用意します。
2.個人ボードを用意します。
(上がソロプレイ開始時の個人ストックです)
3.ターンの進行
[ソロゲームスタートプレイヤータイル]の色で示しているように
していきます。(各アクションの詳細については割愛)
帰宅フェイズでは、「次のラウンドで使う色のコマのみ」を戻します。(1ターン目は青のコマが置かれていないので、赤のコマは戻しません)
この、「交代でコマを配置していく」ことにより、同じアクションの連続をある程度防ぎます。(もちろん、すでに置かれているアクションをもう一度実行したい場合、[模倣]アクションを使えます。
また、[青のターン]でも株券に魚を置いたり、株券を公開するのは常に[赤]の株券を用います。
最終的に7ラウンド進め、通常の得点方法で計算します。
上級者用ルール
上記、ソロプレイルールに加え、以下が変更になります。

高まり続けた興奮を少しずつクールダウンさせるために『アグリコラ』ソロプレイです。



ワーカーを『Working!』の山田に変えて。
このサイズはギリギリ「部屋」に収まりました。
など、本編らしからぬ働きぶりを見せてくれ

悪くない点数をたたき出しました。
頭の回転が超高速だったので、手慣れた高速作業で少しずつ頭の回転を下げていったわけで。

待期日の昨日は、静養とゲームの日、でした。
ルールも簡単で頓死がいきなり発生する『カルカソンヌ』ソロバリエーション。



「得点計算は一番低いところにいるミープルのみ発生」というルールですが、道や都市が同時に完成した場合は「順番を任意に決められる」オプションがあります。
これによって、大都市の共同統治により3色同時に高得点を得ることができるのです。
今回、それを狙うことができて全色一挙31点。これが功を奏し

初の40点台を記録することができました。10点台で終わることもあるこのゲームにおいて、これは個人的な快挙です。
そして、もう一つの快挙が

『ライザのアトリエ2』の裏ボスをクリア。
と、かなりの手間となりました。
水曜日がトラブル続きで大変だった分、取り返せた一日となった次第です。
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