
生産待ちで一ヶ月は待つであろうと覚悟していたCHUWI UBook Pro のキーボードカバー。
予想より遙かに早く到着しました。

かなり強力なマグネットでカチッとつき、認識も一発。

ACアダプターと一緒に運べるようになったのも強いです。
何より、ストロークの広さとキーピッチのキーボードはお気に入りの部類と言ってもいいです。
「新しい機器を買っても入力はしやすいか」が問題だったので、これはうれしい誤算でした。

生産待ちで一ヶ月は待つであろうと覚悟していたCHUWI UBook Pro のキーボードカバー。
予想より遙かに早く到着しました。

かなり強力なマグネットでカチッとつき、認識も一発。

ACアダプターと一緒に運べるようになったのも強いです。
何より、ストロークの広さとキーピッチのキーボードはお気に入りの部類と言ってもいいです。
「新しい機器を買っても入力はしやすいか」が問題だったので、これはうれしい誤算でした。
広げたときのスペースに難があり、まだ本格的にプレイできずに積んだままとなっている『バラージ』。
そんなボードゲームのオーガナイザーがリリースされたので入手しました。

デザインが大好きなThe Dicetroyer製。

このゲームの特徴であるホイールは回転しやすい造りになっています。

作成途中でネコの邪魔がありましたが、これまでのオーガナイザーでも一二を争う多さのパーツと格闘し




拡張と合わせて全コンポーネントが入りました。先の『ワイナリーの四季』の時といい、この、拡張も同時に入るのが専用オーガナイザーの強み。
収納スペースの節約になり、プレイ感も向上。この導入により自室内でも遊べるようになるのに期待です。(現に、『アナクロニー』はオーガナイザーを導入してから稼働率が上がりましたし
今年の2月より導入している『ZENタイル』。これの思わぬ効果に気づかされました。

「癒」「驚」「嫌」などの感情を表すタイルをタイムラインに置いておくことによりどんなことを思ったかを示すツール。
このように、そのまま写真に撮ることで日記になるという利点。それだけではなく、
「どうして、この時、こんな気持ちになったのか」を思い起こす記憶のトリガーとしても有用です。
例えば、この写真の時は仕事での焦りから家族と諍い尾を起こしてしまうと言う出来事が夕方に発生。
また、いつぐらいに寝て、起きて行動をし始めたかも割と詳細に思い出せます。
それをゲーム感覚でできたということもあって、自粛期間中に大いに助けられました。
完全に元通りの仕事というわけではなく、今の御時世に合わせた勤務体系となりました。
時差出社/時差退勤が認められたのは個人的にはありがたく。なにせ、通勤ラッシュを避けるために早く出勤していたのですから。
そんな今日の弁当は

5月にメーカーを手に入れたことで頻繁に作るようになったホットサンド。実は弁当に入れるのは初めてです。
元々が西洋の弁当箱なだけあって、トーストがジャストサイズ。気密性も充分です。
色々と工夫していき新しい習慣を早く自分のものとしたいです。
昨日、スリーブの入れ替えをしていたボードゲーム『ワイナリーの四季』。

専用オーガナイザーが届き、組み立てを開始です。





勝手知ったるThe Dicetroyer製ということで、組み立ても迷うことなくサクサク進み、完成。

本当に入るかはいつもドキドキです。

複数のデッキケースに入れていたカード類は一つの棚に。

宝箱型のケースに入ってたコインやワイントークンも一つのトレイにスッキリと。

ゲームの根幹をなす
が全てボックスに入ったのはちょっとした感動。スタートプレイヤーマーカーと季節労働者は凹みをつけて固定されていました。

各プレイヤーのワーカー/施設/星章は小分けされています。区切りがついているので取り出しやすいというのも素晴らしいです。

果たして――
本体基本セットとトスカーナ拡張の2つが無事に入りました。この、ほぼ隙間なくピッタリ入るのが専用オーガナイザーの醍醐味です。
残念ながらラインガウ拡張までは入りませんでしたが、そこは遊ぶときに差し替えればいいというお話。
ソロゲームの厳しさやゲームバランスに難がありますがフレーバーもシステムもお気に入りの一本。これがきちんと整理されて一安心です。
ボードゲームコレクションの棚卸しを兼ねて、再整備を行っていました。


イタリアの古びたワイナリーを再興していくボードゲーム『ワイナリーの四季』。内箱の入手が決定したのでスリーブの入れ替えです。


合間合間で猫に邪魔されていましたが、なんとか完了。買って1年半以上経っていたのでスリーブが劣化していたことが印象的。長く楽しむために導入したのですから、こういうものもメンテナンスの必要があると思いました。

そして、ある程度箱の高さを合わせて棚の入れ替え。視認性もよく、取り出しやすくしました。
物理的なコレクションだからこそ、収納には気をつけないとと改めて痛感です。
昨日入手したWindowsタブレットの性能を測るため、ちょっとした検証を行いました。
一番使うであろう『大鎌戦役』で試してみました。



途中で30分ほど席を外した状況がありましたが、一戦終わって86%→70%と、予想以上に持ちます。
ただ、昨日も記したようにCPUを用いる処理は熱が激しいので、負荷には要注意です。
「明らかな欠点」がこの収納でした。

元々持っていたマルチケースに
が入ってこれは完璧思っていたのですが

ACアダプターの存在を忘れていました。しかも結構な大きさ。



やむなく、別のケースに入れて運用していますが、かさばるのは紛れもない事実。
収納を工夫するより、PD充電に対応しているので、そっちでの充電方法を考えた方が良さそうです。
過日に書いた記事で「欲しいもの」として挙げたWindowsタブレット。結局購入しました。

CHUWI UBook Pro。Surfaceクローンと言っていい出来のデザインながら、最低限のスペック(8GB/256 SSD/Intel Core M3-8100Y)。5万円を切る価格にも驚き。
キーボードカバーは生産待ちということで、手持ちのBluetoothでお茶を濁します。

キックスタンドの使い勝手は素晴らしく、ここまで省スペース化を図れるのかと感動です。


普段使いで一番使う、Web動画の閲覧はスムーズ。

3D機能をそこそこ使うゲームは厳しいです。『大鎌戦役』は他のアプリをすべて切って「ちょっともっさりするかな?」という印象。尤も、グラフィック性能を考えれば「このスペックでよく動くものだ」レベルです。
別売の専用スタイラスの追随性も言うことなし。
逆に欠点は「CPU周りが相当な高熱」ということ。キックスタンドなので通常利用は問題ありませんが、片付けとか一時的に持ち運ぶ際は右上の部分は持たない方が賢明です。
とはいえ、今のところ、それ以外に目立った欠点は見つけられません。
外に運ぶときやバッテリーの持ちなどは今後、検証していきます。
自粛期間がいよいよ明け、仕事やらなんやらの指針を受けた日。
フルタイムでの可動とまでは行きませんが、自宅待機の勘を取り戻すには時間がかかりそうです。
で、期間が明けたらやりたいことは先述しましたが、割と喫緊でやるものが出てきました。
リモート用の機材はもちろん、布マスク一式に加え、電車の窓が全開になるということから気温調節のための上着やら。単純に荷物が増えたため、今の鞄では容量いっぱい。(弁当箱を忘れた原因でもあります
なので、荷物をパッケージ化するなり整理して、必要なものを手に取り出しやすいようにするのが今週までの課題となります。
他の方々の例外にもれず、自宅にこもってやることは大掃除。余分なものを処分したおかげで押し入れにボドゲの大箱を収納できるようになったのですが、湿気や虫により一層注意を払わないと苦労して入手したものが台無しになってしまいます。
これを維持するため、掃除や「棚卸し」をスケジュールに組み込み、維持できる仕組みを作っていく必要があります。
思えば、ブログを再開した頃が災禍の兆しを見せたときでした。そんなときに見つけたレンズでの撮影やら建物探訪の楽しさを知ったので、もっと機会を増やしたいものです。(もちろん、状況を鑑みながらですが)



最後の本格的な散歩は梅の頃でしたのに、気がつけば紫陽花の時期。自転車の再整備を兼ねながら近場の名所を流していきたいものです。
「専用の棚を壁に据え付けるか」と想っていたボードゲームの収納が、想わぬところで改善の兆し。
押し入れをクリアし、もう使わないであろう布団を処分したところ、

結構な大きさのカラーボックスが入りました。
早速、どこまで入るかを試したら


自分のコレクションの中で最大の大きさを誇る『アナクロニー』に『ガイアプロジェクト』がまるっと入り、そのほかに中箱が2~3という大盤振る舞い。

一段でも相当捗ったのですから、押し入れを更に整備すればという野望が出てきました。
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