ついに購入です。PS Vita。
元はと言えば、3月末に『零の軌跡 Evolution』を予約注文していたのがきっかけ。
で、その「予約した」と言うことすら忘れていて木曜日に届いたことで存在を思い出したという次第。
ケースと映えるように本体は白。ですが…… プレイはまだの上、公式サイトの情報によると一部で「進行に影響を及ぼす不具合」が見つかっているそうで。
まぁ、マルチメディアプレイヤーとしては最適なのでAndroid端末と同様、色々と遊んでみましょうか。
ついに購入です。PS Vita。
元はと言えば、3月末に『零の軌跡 Evolution』を予約注文していたのがきっかけ。
で、その「予約した」と言うことすら忘れていて木曜日に届いたことで存在を思い出したという次第。
ケースと映えるように本体は白。ですが…… プレイはまだの上、公式サイトの情報によると一部で「進行に影響を及ぼす不具合」が見つかっているそうで。
まぁ、マルチメディアプレイヤーとしては最適なのでAndroid端末と同様、色々と遊んでみましょうか。
携帯電話をiPhone4からISW16SHに変更して10日以上。使い勝手などがわかってきたので、簡単なレビューをしてみたいと思います。
・バッテリーの保ち
想像以上です。というよりも、iPhoneの電源管理が見事と言うしかありません。ネットの情報を駆使して「バッグくラウンドで走っている無駄なタスクを切る。場合によってはアンインストールもする」ことで、どうにか許容できるレベルまで落ち着きました。
・マルチメディア性能
いい意味で期待を裏切られました。特にPlayミュージックが標準搭載している「3Dサウンド」の臨場感は半端ではありません。また、動画ファイルをiPhone用にエンコードしなくてもそのまま放り込めるというのは素晴らしく。メーカーがシャープだけあって、液晶もすごくきれいですし。
・ネットワーク
速いです。3G回線でもWiMAXと同等クラスのスピードが出ているのではないかというぐらいです。単体でルーター(テザリング)できるのが何よりも嬉しい限り。先週訪れた鬼怒川でストレスなくネットにアクセスできたのも、この機能によるところが大きいです。
・ウィジェット
Andoroidの本領発揮。「カレンダー・タスクにアプリケーションを起動することなくホーム画面で見られる」ことがこんなに便利だとは思っても見ませんでした。特にToodleDoと連携できる「DGT GTD」のおかげで、やることの抜け漏れが減ってきたのは大きな改善点です。
・モバイルSuica
これまた、機種変更して良かったことの一つ。携帯1つで改札に通れるのはもちろん、「Suicaにチャージしている金額をその場で知ることができる」のも便利でした。
バッテリー、タスクが時々不安定という欠点はあるものの、うまく付き合っていけば信頼性がとても高いです。まぁ、言っている間にauは秋冬モデルを出してきましたが… まぁ、そのあたりも見越しての機種変ですから使い倒していきますよ。
日常はAndroid端末3つで事が足りますが、出先でじっくり作業をするためにはノートPCが必要になってきます。しかし、僕のノートPCはすでにLinux専用機。
そうなってくると、いろいろな「細工」でもって携帯電話とノートPCを接続させなければなりません。まずは、一番簡単な「MicroSDモード」でLinuxとAndroidを接続します。
LinuxとAndroidをUSBで接続して「カードリーダーモード」を選びます。
しかし、現時点でのmicroSDの最大容量(64GB)が仇になったのか
ファイルシステム64GBをマウントできません
Error Mounting: Mount, unknown filesystem type 'exfat'
という表示が。
Google先生の力を借りてUbuntu で exFAT を使ってみるという、そのままズバリの記事を発見。Wineはインストールされているので
sudo add-apt-repository ppa:relan/exfat
sudo apt-get update
sudo apt-get upgradesudo apt-get install fuse-exfat
この通り実行。そしてUSB再接続。すると……
無事にメモリーカードが認識されました!!
ひとまず第一条件はクリア。
後は
を検証していきたいと思います。
日曜日は屋内で撮影したので、昨晩の仕事帰りに水道橋は東京ドームシティで使い勝手を検証してみました。

ホールド感は予想以上にしっかり。黄昏のライトアップも再現してます。

ワイドレンジは手ぶれがあり、フォーカスにややもたつきがありました。ただ、これは後50枚も撮影すれば身体が覚えるでしょう。


ドームを枠内に収めると収めないでは色味が異なっているのが印象的。
iPhone標準のカメラよりもホワイトバランスがいじれるので、意識する必要があります。
こういう「使いこなして行く過程」は今しかない貴重なもの。機器の様子を見ながら、楽しんで使っていきますか。
もう、来年の準備をしなくてはいけない時期になりました。今年の1月に『デジタル時代のハイブリッド手帳術』に出会ってからと言うもの、「日々の行動記録を手帳に記す」楽しみを見つけて
「今年はもっと大きなものを書いてみよう」という話になって注文したのが9月の最初。それが昨日届きました。
注文したのは
の3種。今まではオリジナルサイズのほぼ日手帳を使っていただけに、
今までとの大きさは圧巻です。鞄に入れるスペースは確保されていたのが助かったところ。
そして、今回の新製品が「ウォレットカバー」手帳だけじゃなく各種カードや細々としたモノが入ります。何よりも、最高に気に入ったのは「鞄の中に紛れ込んで、ページが折れる心配がなくなる」ということ。
しかも、これなら「カズンズは大きすぎて持ち運べない」という時に代わりに持ち歩きが可能です。
来年はこの2種の手帳「Holborn」で日々の楽しいことを見つけていこうと思います。
土曜日は機種変更及び設定、日曜日は使用感を確かめて色々と分かってきました。あくまでも個人の感想であり、設定や使い方次第で異なるであろうと予め申し添えておきます。
ちなみに、現在のスクリーンショットはこんな感じ。昨日、友人とも話しましたけれど「ジョルテ」はAndroid最強のキラーアプリです。
・バッテリーの持ち
恐ろしい勢いで減っていきます。日常使いには外部バッテリー――しかも5,000mAhは必須かと思われます。
また、バッテリー持ちを制御する「エコ技」をこまめに切り分け、音楽しか聴かないというのであれば「お助けモード」にする方が良かったです。
・温度
ガラスマの宿命として、熱問題は避けられません。ケースは外す、充電時は無駄なタスクを切るなどして温度には気をつけないと「充電したまま再起動を繰り返す」恐ろしい状況に陥ります。
・おサイフケータイ
実は、この機能を初めて使いましたが…… ここまで便利とは知りませんでした。定期券も電子マネーも携帯電話で全て事足りるなんてっ! これだけでも、この機種に変更した理由はあります。
・音質
予想をいい意味で裏切ってくれました。playミュージックの3Dサウンド機能の臨場感が素晴らしいものがあります。
・ギャラリー
Picasaにアップロードした画像をそのまま見られるユビキタス感もまた堪えられません。
・カメラ
先日のエントリーでも記したとおり。かなり高性能。しかし、メモリの占有率もまた非常に高いので他のアプリに影響を及ぼします。
・総評
-速い
-大画面
-液晶綺麗
の3拍子は伊達じゃなかったです。電源・プロセス管理をこまめにするという前提が必要になりますけれども、1台で全てがまかなえる万能機。この機体を相棒として、様々なモノを記録していこうと思います。
当面は使い続けていくので「どんな性能で、どんな癖があるのか」は早めに知っておく必要があります。そこで、曇り空ではあるものの「夢の島熱帯植物館」に訪れて試し撮りをしました。
なお、画像のリサイズ+署名入れ以外の加工は一切していないことを申し添えておきます。
まずは外観。カメラの起動は速い部類に入ると想います。iPhone同様、ショートカットもロック画面から遷移できるのでまごつくことはないかと。
内部。シャッタースピードも小気味良かったのが印象的です。
思った以上に「寄れ」ます。ボケも綺麗です。ロングレンジよりもクロス~ミドルレンジで発揮するということで、僕の好きな部類のカメラと言えます。
滝の裏側から撮影した一枚。シャッタースピードは遅い中でもブレ軽減がしっかり効いているのが特徴的。
ただ、逆光は弱く白飛びしてしまいます。下の写真はRIOCH GX-R で撮影したもの。
こればかりは、カメラ専門機と付属品の違いでしょうねぇ。
それでも、特性に注意して強みを活かせば……
バランス良く撮影できました。緑の発色がとてもいい感じです。
その他の使い勝手に関してはまた別のエントリーで書いていこうと思います。
散々悩んだ末、こちらに機種変です。
auのISW16SH(Sharp)。世間様がiPhone5言ってる中でのAndroid機。理由は……
先週悩んでいた「iTunesの音楽をどうやってコピーするか」という問題に関しても「iSyncr」というAndroidソフトが一発解決。(こういう時はタブレットを持っていたことが幸いしました)
iPhone4との比較。やっぱり、一回りぐらい大きいです。(この大きさの差も購入理由の一つでした)
今までiPhoneを使っていたので「蓋を開けられる」とうのが逆に新鮮です。
SDカードスロットはバッテリーパックの収まってるところの真上。まぁ、防水を謳っている以上、こういう中に入れた方が安心です。
そして、験を担ぐためにIT守護のお守りを貼り付けです。
秋葉原が近いだけあって、電気街は神田明神の氏子というのもありまして……。
カバーを付けたところ。「ワンアクションで見たい」ということで、今回はフラップタイプを採用せずです。
今はまだ充電が済んでいませんので、使い勝手などはまた別の日記で書くことにします。
Powered by WordPress & Theme by Anders Norén