連休最終日に開拓したお店が自分好みでした。

和牛100%、夕方までお腹いっぱいというボリューミーなハンバーガー。
非常に丁寧に造られたパティに、みずみずしいサラダ(タマネギ、トマト、レタス)が合いました。
そして、これだけの素材を挟みながらも型崩れしないバンズ。程よい堅さはハンバーグとしっかり調和。かみ切れるからこそ、途中で潰れたりソースでふやけるということもありません。
チップスも一級品。カリカリの表面にサクッとした芋の風味。
こう、新たな見せを発掘するというのもまた休日の収穫です。
連休最終日に開拓したお店が自分好みでした。

和牛100%、夕方までお腹いっぱいというボリューミーなハンバーガー。
非常に丁寧に造られたパティに、みずみずしいサラダ(タマネギ、トマト、レタス)が合いました。
そして、これだけの素材を挟みながらも型崩れしないバンズ。程よい堅さはハンバーグとしっかり調和。かみ切れるからこそ、途中で潰れたりソースでふやけるということもありません。
チップスも一級品。カリカリの表面にサクッとした芋の風味。
こう、新たな見せを発掘するというのもまた休日の収穫です。
昨日の続き、メインディッシュと言える食事群です。

本当に鰯なのかと言うぐらいの大きさ。骨離れも良好。ワタもみっちり詰まって濃厚。身の脂ののりも言うまでもないです。

フィッシュアンドチップスの定番、鱈がこうなるという例。白身がふわふわで、英国時代のものとは次元が違いました。

自家製という気合いの入れよう。ジャガイモを皮ごと潰した野趣あふれる風味が最高でした。

ブリの漬けを手巻きにするという技巧。のりがふやけないうちにすぐに食べる必要があったものの、これもおいしかったです。
いずれも、いい食事で心が満たされました。
週末、お世話になっているお店でのおいしい食事をいただきました。

刺身から始まり。この切付の時点で鮮度と腕がうかがえます。

蒸したジャガバターの上にウニをのせるという背徳的な食べ方をしたり

旬のホタルイカの酢味噌和え、

店の自作という牡蠣のオイル漬け。
この時点でも感動は極上でしたが、まだ続きがあります。
先だって購入した「ホグワーツ×ルピシア」コラボ。

全て試したので感想を記しておきます。
個人的なイチオシはハッフルパフ。香りと優しさが段違い。また、システムのリリース時に飲むスリザリンは「オールグリーン」の験担ぎとしてちょうどいいものでした。

ランチバッグを買えた変化として、「より弁当の盛りを考えよう」思うようになりました。
そこで、持て余していた弁当箱に声をかけました。

この二段弁当箱はサイズ感も高さも申し分なしだったため、
と、ちょっとした駅弁並みに盛ることができました。
この成功体験があり、その翌日は

それぞれ、鶏団子の味噌汁と、温まりボリュームあるものに。
興味が続くうちはこのスタイルを続けよう思いました。
東京駅にマホウドコロができたという話を聞き、早速行ってみました。

9と3/4ホームが東京駅にもできているというのが少し面白く。
ここでのお目当ては

ホグワーツ各寮をイメージしたお茶。ハッフルパフは既にいただいていたので残り3寮がようやく揃ったという形です。
そして、後日、お茶菓子を追加。

1/6フィギュアがそのまま背景になる程度の大きさ塗料なので、食べ害があります。
土曜日、たまにはということで弁当を作ってのお出かけ。

時間に余裕があるので、しっかりと卵を巻きます。

スープジャーに詰める味噌汁は
さらに、母が勧めるおいしいお味噌。

こうしてできあがって広げたのがこちらです。ご飯は牡蠣の甘露煮を混ぜたもの。缶詰なので食あたりのリスクを軽減させました。
結果として:
いい経験となりました。
午後休を利用して、久しぶりに巣鴨の定食屋を訪れました。
注文したのは

鰺のたたき定食と

蛸の唐揚げ。
醤油をはじくような勢いの鰺の脂ののり具合に、ネギとショウガが別添えというさりげない気遣い。
たこの唐揚げにしても、吸盤がそのまま活きているかのような歯ごたえと凝縮された旨味。
ですが、真に素晴らしかったのはご飯、味噌汁、漬物の3点セット。出汁の贅沢さが尋常ではなく、大根葉とワカメが出汁と味噌を引き立て。
漬物はおかずとご飯の永久機関を完成させます。
そして、食後20分後に最後に口に残るのがご飯の甘さというのも完璧。これで「合計で」2000円というのはレジの故障か何かかと思ったほどです。
このやり方かなり気に入っています。
これをポークソテーでもやってみました。

小麦粉で均して焼き始め。

ひっくり返してもう片面。

焼き終えてアルミホイルで包んでいるところ。

ご飯の上に載せてソースをかけた状態。
等は気に入っています。
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