手短に。
Covid-19陽性反応が出たため、施設療養を行っております。
- 発症時の出来事
- 施設に向かうまでの準備
- 出来事
などは余力ができ次第お話させていただきます。
手短に。
Covid-19陽性反応が出たため、施設療養を行っております。
などは余力ができ次第お話させていただきます。
月曜と火曜にとっ捕まった案件がどうなるかが「費」と「怖」でしたが、思わぬ好転に驚愕。
午後一で疲れが出る作業があり、処理のし忘れで恥かきましたが、
「この、モヤモヤとした感情の正体は何なのか」と、脳内でこの気持ちタイルを並べるかのように整理してみたのです。
そうしたら、その感情の大本となる心の躓きというか、「本来の自分と、そうでない自分へのギャップから生まれる焦りと怒り」が見えてきたという次第。
モヤッと感の正体――「ギャップ」が分かれば後は、それを埋めるための工夫をして実行に移すだけ。
そんな「望」が生まれた一日でした。
フルタイム5日勤務の後の土日。朝は猫に癒やされました。
昼は本を読みながらノートPCのメンテナンスをしていたり、新しいソフトウェアの再インストールでちょっと躓いていたり。
PC周りの作業をやっていた以上、ボードゲームの進捗は悪かったのがちょっとした反省点。
長いようであっという間だった自粛期間が終わり、普通に出勤する日々。
かなりの疲弊があったものの、体力は思ったほど落ちていなかったのが安心したところです。
家族が気を利かせてくれてウナギをごちそうしてくれたという僥倖。肉厚、できたてが胃袋に染み渡りました。
猫がタブレットの上に乗り、しばらく作業ができなくなったのもお約束です。
一つの転機。ついに、ブログを移設です。
2011年からずっとWordpress.comの無料プランを使い続けてきましたが、ここ数ヶ月の投稿ペースで行くと、プランの制限容量(3GB)があっという間に消えてしまうことは火を見るより明らか。
WordPress.comの有償プランは何も考えずにスペックアップができる分、魅力ではありましたが、他のレンタルサーバより高くつくと試算。
そこで導入したのはX-Serverの最安プラン。
とコストに比して求めている機能がすべて内包されていたのが決定のポイントでした。
まずはWordpressのみが移行完了。テーマも今まで使っていたものにできるだけ近づけました。
ヘッダーはお気に入りの尾道のものを利用しています。
あとは、この連続更新のモチベーションがどこまで続くかが課題です。
いよいよ制限出社も明けるというさなか、朝一番で紫陽花を撮影しに行きました。
輪行も10kmを超えるサイクリングも久しぶり。
今年は紫陽花の撮影を諦めていただけに、見頃が間に合ってよかったです。くすんだ空に映える花に癒やされました。
個人的な好みはガクアジサイ。
フィルターをかけてみるのも乙ですし、
ここぞとばかりにフィッシュアイも活躍。
これからの状況次第ですが、もっと撮影の機会を増やしたいもので。
一つの設備の修復が、室内の環境改善に大きく改善しました。
うまく機能していなかった室内循環の換気扇。こちらを修繕してもらったところ、こうも変わるとは予想を遥かに超えていました。
自室に電子機器が複数ある関係上、この時期からエアコンをつけていたのですが、それすら必要なくなったのは素晴らしいというよりほかはありません。
「熱気は上にこもる」って世の理を痛感。
また、呼吸で取り入れられる酸素量も増えた感覚があります。まだまだ室内にこもる必要がありますから、この改善は嬉しい限りです。
「デジタルとアナログの融合」は追い求めているテーマの1つ。
電子ノートを導入したり、書いた内容をスマートデバイスに取り込むペンと専用ノートを買ってみたり。
どれもメリットはそれなりにあったので、新調を検討。ただ、
と、少なくない欠点。何より、壊滅的に字が下手なので、読み返すのが辛かったのです。
そこでiPad miniとApple pencilを利用し、手書き変換mazecにより、そこそこ満足していました。
そんな中、iPad miniのスクリーンを紙に近づけるフィルムがあると聞き、導入してみました。
失敗しても2000円弱。これでダメだったら先の電子ノートをもう一度検討しなおそうって感じでした。
取りつけたら、グレアが抑え気味になって視認性が向上。
果たして、肝心の質感はとApple Pencilを走らせたら驚きの世界。
紙です。最初にApple Pencilを使った時以上に“紙とペンで物を書いてる”感覚です。適度な摩擦と引っかかりが滑るのを防ぎ、より細かな操作が可能になりました。
この記事自体をiPadからエントリーしてますが、自分が紙に書いた悪筆が綺麗な活字となってスクリーンに投影される不思議な感覚です。
ここ数日の悩みが解消され、iPad miniの存在感がますます大きくなりました。
ボードゲームの収納スペースを更に広げるため、整理をしていったら思わぬ収穫に恵まれました。
いつだったか1000円ショップで購入した階段棚がフィギュアを並べるときのアクセントとして機能しました。
次いで、どこにしまっていたかをとんと忘れていた『TopGear』DVD。普段は動画をAmazonプライムで見ているものの、物理的なディスクは安心感があります。
これが最大の収穫でした。Chromebookに付属していた充電器。本体そのものはUSB充電器で使っていたので存在そのものを忘れていたのです。
それが、Windowsタブレット用の充電器(PD充電)として機能しました。サイズが半分以下となり、
より、すっきりした収納となりました。ついでに新調したBluetoothマウスやメモリーカードリーダーも併せて収納でき、モバイル環境が一挙に整いました。
先週末に組み立てた『ワイナリーの四季』用のオーガナイザー。
ゲーム自体のモチベーションも上がり、さっそく、ソロプレイを行いました。
第一印象はセットアップの手間が格段に楽になったということ。重ゲーにしてはコンポーネントが少ない方ではありますが、
の区別が明確化したため、プレイ感が飛躍的に向上しています。
今回はカードの引きに助けられ、初めて7ターン以内に25勝利点を稼いでクリア。
特に醸造したワインと注文カードが一致したのが大きかったです。
そこで思ったことは
など、カードに著しい強さの差があるとはいえ、このゲームならではの戦略はまだまだ練り込んでいないなという印象。
せっかくの手持ちのコレクション、それぞれをバランス良く稼働していきたいです。
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