カテゴリー: 弁当 Page 1 of 5

弁当、バリエーションの広がり。

ランチバッグを買えた変化として、「より弁当の盛りを考えよう」思うようになりました。

そこで、持て余していた弁当箱に声をかけました。

この二段弁当箱はサイズ感も高さも申し分なしだったため、

  • 豚丼
  • 卵焼き(カレー風味)
  • 焼き豆腐
  • ピーマン焼き浸し
  • サツマイモ煮付け

と、ちょっとした駅弁並みに盛ることができました。

この成功体験があり、その翌日は

  • 焼き鳥丼
  • 卵焼き(カレー風味)
  • 鶏とブロッコリー炒め
  • ピーマン焼き浸し

それぞれ、鶏団子の味噌汁と、温まりボリュームあるものに。

興味が続くうちはこのスタイルを続けよう思いました。

休日の弁当作り。

土曜日、たまにはということで弁当を作ってのお出かけ。

時間に余裕があるので、しっかりと卵を巻きます。

スープジャーに詰める味噌汁は

  • しめじ
  • 豆腐
  • ネギ

さらに、母が勧めるおいしいお味噌。

こうしてできあがって広げたのがこちらです。ご飯は牡蠣の甘露煮を混ぜたもの。缶詰なので食あたりのリスクを軽減させました。

結果として:

  • 暖かい汁物付きのご飯を
  • お気に入りの環境で食べる

いい経験となりました。

ハリポタツアーでの収穫。弁当箱入れ。

ハリポタツアーでは例によって沢山の買い物をしました。

そんな中での収穫はHONEY DUKEのマドレーヌ…… に入っていた保冷バッグ。

この通り、弁当箱とスープジャーがジャストサイズ。

中身のマドレーヌは職場に提供することで、在庫管理と職場の人間関係の円滑さもちゃっかり手に入れました。

こうして得た弁当箱も、しっかり機能。冬でも温かいスープが食べられる利点も大きいです。

2つめの保温弁当箱。

ランチジャー付き弁当箱に加えて、新たな保温機能型を購入。

保温機能付き弁当箱は数あれど、500mlぐらいのサイズというのが他になかったので購入です。

内容も

  • メイン(ご飯を保存するための保温)
  • サブ(おかず用)
  • それぞれの蓋

と3種4つのシンプルさ。これなら洗いやすくメンテナンス性も十分。

実際に詰めてみたのはこんな感じ。これで

  • 主食
  • 主菜
  • 副菜
  • 汁物

がカバーできました。

鍋の素を転用した弁当スープ。

スープジャーを使うことにして、日々のスープを工夫しています。

そんな中でバリエーションの広がりを見せたのが「鍋キューブ」などを用いたスープの作成でした。

寄せ鍋ベース

あっさりとしながらも出汁がきいています。海苔、油揚げとも映えます。

カレー鍋ベース

辛さと濃厚な味。かき玉にすることでマイルドに。

ごま豆乳鍋ベース

もとより濃厚だったこと、そしておかずの脂を中和するためにショウガをきかせました。

他のおかずが単調でもスープのベースを変えることでバリエーションが広がります。

アルバム埋め、達成。

日々、弁当の記録を

  • 撮影し
  • 情報カードに貼り付け
  • 寸評を書いて
  • アルバムに収める

をやっています。

2024年8月頃にアルバムを納めていましたが

一冊分全てが埋まりました。

この記録から

  • 何を好みにしているか
  • 反省点は

等が見えてきました。

ちょっとした継続ですが、一歩一歩を確かめられる習慣です。

地図とスニッチ。

今年に入って変遷を重ねている弁当箱。

趣味も兼ねてこちらを試してみます。

『ハリーポッター』シリーズから

  • 『アズカバンの囚人』からのキーアイテム「忍びの地図」
  • 金のスニッチ

をかたどった弁当箱。

よりサイズダウンした形です。

  • スープジャーを導入したことにより、メインのお弁当箱は更に小さくする必要があった
  • 汁物と明確化できる算段があったので、弁当箱自体の液漏れは気にしない運用ができるようになった

故のチョイス。

実際に盛るとこうなりました。弁当箱の仕切りがなくても小分けすることで機能を果たしています。

今年いっぱいはこれで運用してみます。

スープジャー導入後のフィードバック。

こちらで、改めてスープジャーを導入して、どのように変わったかのメモです。

弁当の内容が同じでもバリエーションが発生。

冷蔵庫にある材料の関係上、

同じようなメインの食材が並びます。それでも、スープジャーの中身を変えることで(上はミネストローネ、下は麻婆豆腐)味に変化が生まれます。

惣菜の再利用

個人的にはこっちがありがたいです。

作り置きしていた惣菜をスープの具に転用することで、冷蔵庫の整理が楽になりました。

運用する上での問題

「洗うのが面倒」に尽きます。カレーや味噌など、どうしてもにおいがつきやすい調味料を使うので、食後と寝る前の二度洗いが必要。

ただ、それさえクリアすれば暖かい汁物が食べられるというアドバンテージが大きいです。

弁当の構成、バージョンアップ。

「やはり弁当に暖かい汁物がほしい」と思い立ち、スープジャーを足しました。

前に使ったものよりサイズダウンして、取り回しをよくしています。

同様に、弁当箱も心持ち小さくしました。ダイソーにて手頃なサイズのドーム型があったのはありがたいです。

調理例はこんな形。

好物の麻婆豆腐も入れられる構成なので、かなりの重宝です。

地味に、スープジャーに小さめの弁当箱もあるのでサラダジャーとしても活用可能。

レパートリーを増やす準備が整いました。

弁当の時短と彩り。

日々の弁当は作りやすさと盛り付けのしやすさ、時間を加味して

  • ごはん(ふりかけや海苔含む)
  • メインのおかず
  • 副菜
  • 卵焼き

に抑えています。ここで時間を詰められるのが副菜。

ふとしたことで作った副菜が割とよかったのでメモしておきます。

ピーマンとトウモロコシのベーコン炒め

材料

  • ピーマン 1袋
  • トウモロコシの缶詰1缶
  • 刻みベーコンひとつかみ
  • 調味料

手順

  1. フライパンに油を引きます。
  2. その上に洗ったピーマンを適当な大きさにちぎっていきます。
    • 種もヘタもまるごと入れていきます。
    • これで時短を図ります。
    • 気になるという方は取り除いておきます。
  3. 火にかけて炒めていきます。
  4. ピーマンがしんなりしてきたらトウモロコシ、ベーコンを入れて更に炒めます。
  5. 調味料で味付けします。このとき自分が使ったのはこんな感じです。
    • 味覇
    • ショウガ
    • 醤油
  6. 味が行き渡ったら完成。

と、材料の時点でカットされているベーコンを使い、ピーマンはまるごと、そのままちぎって入れることで時間の短縮を図りました。(気にならなければ、ですが)

こうしてできたのがこんな形です。ピーマンと油の相性がよく、いい感じの箸休めとなりました。

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