カテゴリー: 食べ物・飲み物 Page 1 of 14

愛宕と巣鴨。(2021年4月28日のZENタイル)

ちょっとした用事のついでに愛宕神社に参詣。

時間の都合でそんなにはいられませんでしたが、パートカラーをみつけたところなので、撮影に気合いが入ります。

そこから所用が終わって、半年ぶり以上に巣鴨の定食屋で昼食をいただきました。

山盛りのアジのたたきと、メンチカツ。ランチタイムを外でいただいたのは今年初。

いい景色と爽やかな空気においしい食事と、かなり充実した連休前日。

一段落と再発見と。(2021年4月22日のZENタイル)

ガッツリと徹夜でお仕事があった日です。

なので、普段は見られない時間のところにタイルが置かれ

おいしい朝ご飯をいただきました。

そして、念願の作業明けに「トールギスを購入したのだから」と

今度はリアルグレードのウイングガンダムゼロ(EW版)購入。これは週末の楽しみです。

そして仮眠を取りつつ

昨日くみ上げたものをマクロ撮影です。

割と放置気味だったクアンタフルセイバーもグンと説得力が増しました。

ポーズ、構図、光の調整。いろいろなところで再発見はつきません。

適量と、自制と。(2021年4月20日のZENタイル)

「過ぎたるは猶及ばざるが如し」を地でいくなと思った次第です。

定期診察で「お茶を飲むようになって数値がよくなった」と言われ気を良くしたのに冷や水を浴びた形です。

  • コーヒーや緑茶より少ないとは言えカフェインが入っている飲み物。どのぐらいカフェインが入っているか? → 100mlあたり30mg。
  • 成人男性が許容できる一日のカフェイン量は? → 400mg。

そこから逆算して、その定期診断以降によりよく飲むようになった紅茶量を換算すると……

許容量、軽く超えます。1日に1~2本ぐらいのエナジードリンクを飲んでいるような換算。

ここのところ、集中して業務ができるようになったのはお茶で血行がよくなった以上にカフェインの過剰摂取による者だったのかと今更ながら。

そんなわけで、この日のZENタイル配置は「普段飲んでいる紅茶の量を知った」恥と怖でした。

再検証:炭酸水出し紅茶。

先週のメモ書きを元に、確かなレシピを構築しました。

材料

  • 好みの茶葉
  • 炭酸水(500ml以上)

これだけです。

炭酸水500mlに対し、茶葉ティースプーン3杯ほど。

あとは冷蔵庫に入れて「4時間」待てば

こんな風に色合いもほどよく出てきます。

問題点は

  • 炭酸が割と抜ける
  • 時間がかかる
  • 水出しの性質上、賞味期限は即日

こと。ただ、これさえクリアすれば茶葉の甘みが凄く出てくるので、オススメはしたいです。

炭酸出し紅茶の試行。(2021年4月14日のZENタイル)

今日の更新はメモ書き程度。

お昼に突出した「味」にあるように、かなりの驚きがありました。

Twitterの会話で「今年は炭酸水出し紅茶をやってみよう」と宣言。ただ、それだけでは言いっ放しなので

「職場に行く途上のお店で炭酸水は買えるし茶葉はある」

と試してみました。以下、写真がなく文字だけですが

  1. 炭酸水500mlを用意する。
  2. 適当なボトルを用意する。(炭酸水を入れるため魔法瓶でないのが望ましい)
  3. 好みの茶葉をティースプーン3杯ほどお茶パックに入れる。
  4. [3]を[2]のボトルに入れ、[1]の炭酸水を注ぐ。
  5. 3時間半ほど待つ。

で完成。朝一番で仕込んでおくとお昼過ぎ、食事の後にできあがるという寸法です。

水出しのおかげで甘みが増し、思った以上に早く抽出されるのが印象的。

そこに(気が抜けがちな)炭酸水の緩やかな刺激が喉を潤します。

まず、これをベースに自分の最適解を出してみようと思いました。

「望」みと「癒」やし。(2021/04/03のZENタイル)

終日、ここのところハマっていたものを片付けていた日でした。

ちょっと大きめサイズのハーバリウムを朝一で作成。

これ自身が光を反射してくれる気づきを得ました。

午後は片付け。コンテナによる「モジュール化」した小物類は今後の撮影に役立ちます。

夕飯は、新調したホットサンドメーカーを使って冷凍餃子を焼きました。やはり、このタイプは多くの食材が入りますし手入れも楽です。

そんな日を締めくくったのは、これです。

作者様に譲っていただいたために2セットあるZENタイル。そのスペアから「好きな言葉をボトルに込めたい」ということで

「癒」と「望」の2つをそれぞれハーバリウムの中に入れてみました。

と、言うわけでこの日のタイル配置はこれ。

久しぶりに全てが+側に配置されました。

背景と栄養の補充。(2021年3月9日のZENタイル)

この日のタイル配置はこの形です。

午前中~午後の+感情はこちらに起因しています。

百均で、更に買い足した背景を整理しました。

単純な背景だったり、

他のと組み合わせるモノだったり。(特にこの戦車は500円商品なので、存在感があります)

夕方の「味」に関してはこちら。

久しぶりに漬け丼を作りました。調味液に漬けることが前提なのでマグロはぶつ切りと割り切りました。

ゴロゴロした刺身にじっくりと味がしみ通っていて、山盛りのご飯が一気に消費。

過剰ともいえる背景の追加補充と、足りていなかった鉄分を補給した一日です。

旅行記ReEdit-2019年12月7日:富山で食べたもの。

2019年12月の旅行記の続き。

魚津市で埋没林博物館やら食事を堪能し、宿のある富山駅まで戻ってきました。

この日取った夕飯は北陸のソウルフードと呼ばれているものです。

8番らーめん。野菜たっぷり、うまみたっぷり。小ぶりな餃子も実に素晴らしく、この地で親しまれている理由を理解です。

地元にもきてほしいと強く熱望しているのですが、この味はこの水でないとと涙をのみました。

食後はスーパーに立ち寄りました。

地元で売られていない食べ物を買って宿でいただくのが個人的な旅の楽しみ。そのため、割り箸と小分け醤油を鞄の隙間に入れているほどです。

見どころたくさんに「米どころ魚どころ」を楽しんだ一日でした。

旅行記ReEdit-2019年12月7日:魚津で食べたもの。

時系列としては昨日のエントリーの合間。そも、2019年は祖母の看病や葬儀が重なって夏期休暇に旅行ができませんでした。

それらが片付き、久しぶりに旅をしようってんで「富山県魚津市」を選んだ理由が先の埋没林博物館と、周囲の食べ物に他なりません。

昼食は隣接している海の駅で海鮮丼と天ぷら。

名物の白エビは予想通り。それ以上の感動はゲンゲの天ぷら。サクサクした衣に包まれた白身のホクホク感とねっとり感は地元では味わえないものでした。

ご飯のおいしさにも感動。米はもちろん、水が美味しいのです。あの埋没林を保存していた水の鮮烈ぶりはここにも現れているんだと実感です。

もう一つ感動したのが、埋没林博物館併設カフェ。

見た目は普通のフルーツなのに、中にフルーツケーキが仕込まれている丁寧さ。「外側」のコンポートも柿の甘さをちょうどいい具合に引き立てています。

敷かれているビスケット生地も箸休めにピッタリ。

お高めな値段でしたが、この仕事ぶりは満足でした。

散歩と、頭痛を抑える鍵と。(2020年9月28日のZENタイル)

いつも以上に強烈な頭痛から始まった月曜日。ですが、間尺の悪い子に健康診断のため薬を飲めない状態で検査に臨む必要があり、緊張やら驚きやら。

何とか終わった後、少し都内を歩いてみました。

「出世の石段」こと愛宕神社。

言わずと知れた東京タワー。そこから、検査後で減りに減った腹をおさめるために、巣鴨の定食屋に行ってきました。

注文したのは「アジフライ&マグロの刺身定食」にミニメンチカツをつけたもの。サクサクで油ぎれのいい衣、肉厚でジューシーなフライやカツ、そして筋を避けて切っているマグロの刺身と豪華極まりないもの。

それでもなお頭痛は治まらず帰宅。諸々の緊張感から解放され、ろくに水分を取っていないことに気づき、飲む頻度を増やしていったら血の巡りもよくなり、痛みが消えていきました。

結局のところ、気圧やストレスよりも自身の血流に問題があったという結論に「感」じいった一日です。

Page 1 of 14

Powered by WordPress & Theme by Anders Norén