
年末、Web広告を見て購入に至ったもの。スバル・サンバーのラジコンです。
走らせると言うよりも、「この荷台を含めて使えそうだ」という判断。




思った通り、スタンドなしでもfigmaを座らせて車自体が背景にもなりました。

文具と併せても映えます。
また、これを使うと言うことは自然と背景も広くなるので広角ズームの練習の題材としても役立つ感じです。
この記事の続きとなります。
につづき、ちょっとした検証を行いました。

figmaとねんどろいどのライザを併せて撮ったものの、最初のテイクはものの見事に失敗。
全体の距離が合っていません。そこで

そこで、ピントが合うように両者の距離を合わせたところ、両方とも顔がクリアに写せました。

ラジコンのミニを用いましたけれども、こちらも印象がぼやけます。特に右後方に光が回っていません。

そこで、figmaと併せるのではなく別のねんどろいどと並べ、ミニの「目線」と併せてみました。
被写体、風景、レンズが並ぶと検証項目が多くなります。
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