
ここ最近でも例を見ないほどの「ネガティブ感情」が一気にあった夕方。世間が動き出したことで、以前の忙しさの再突入です。
ですが、一つ、週末に向けての楽しみとなる出来事がありました。

ボードゲームが届きました。一つは去年の暮れからのお気に入り『ぬくみ温泉繁盛記』の拡張第二弾。
そしてもう一つは、諸般の事情で長く里子に出している『京都ダンガン』です。なんだかんだで大好きなゲームなので再購入を決めた次第です。

レビューは後ほど。まずは、こうして、背景にしての記念撮影です。

ここ最近でも例を見ないほどの「ネガティブ感情」が一気にあった夕方。世間が動き出したことで、以前の忙しさの再突入です。
ですが、一つ、週末に向けての楽しみとなる出来事がありました。

ボードゲームが届きました。一つは去年の暮れからのお気に入り『ぬくみ温泉繁盛記』の拡張第二弾。
そしてもう一つは、諸般の事情で長く里子に出している『京都ダンガン』です。なんだかんだで大好きなゲームなので再購入を決めた次第です。

レビューは後ほど。まずは、こうして、背景にしての記念撮影です。
話は21日の日曜日。

収納が整った記念で『ダイスセトラーズ』のソロプレイを行っていました。
開始時に入植アイコン2つが出る研究を早々と達成したおかげで圧倒的な大差。
で、こう、意図せずして作られた「箱庭」は、それこそ小物と映えるのではと思ったら


いい感じにマッチしました。ボケが強いので特別な背景を必要としないのもいい感じです。
そして、もう一つ。以前購入したデロリアンのダイキャストモデル。これに合うボードゲームはないものかと考えていたら


「そのもの」が描かれている作品『Welcome to Your perfect Home』の存在を忘れていまして。
お気に入りのものですら記憶から消えているのだから、背景となる箱庭の組み合わせはもっとあるなと思いました。
見つかるときは見つかるものです。
先日のカプセルトイに続き部屋から発掘されたのがこちら。

チェスセット――それも2組。


一つはローテンブルクで購入した大理石的なセット。



そしてもう一つはカンタベリーで見つけた城を模した立体的なセット。(生憎とポーンが1つ抜けておりますが
そも、チェスや将棋などのアブストラクトは自分のボードゲームの原点みたいなものですし、

この市松模様やらなんやらも、撮影対象として取り込むことができます。
自分がいかにため込んでいたか、それを忘れていたかを痛感しました。
ここ最近は部屋の収納スペースを空けるために試行錯誤しています。そんなさなかに見つけました。

旭山動物園のカプセルトイフルコンプリート。
いずれも「現地」で引き当てた品です。

ホッキョクグマ

レッサーパンダ

エゾジカ

クモザル&カピバラ

ペンギン
と、よくぞまぁ、「放置されていたからこそ、逆にこの状態を保てていた」ものばかり。

ここ1ヶ月半、捗っている箱庭撮影が更に加速しそうです。

百均のグッズを使って写真撮影の背景としているのは前にも言っていましたが。増やしすぎて収納/持ち運びが難儀になってきました。
そんな問題を解決したのは、百均自身にありました。

300円商品、アルティメットコンテナ。

メカ系の背景なることで有名なこのコンテナを「本来の用途」として使うことにしました。

これまでの小物が全て入ってなお余裕があります。それだけではなく、

車のガレージといった体でこれまた収まりました。

ボードゲームを収納したときのようにスッキリです。

月~水と激しく体力を消耗。午前中~お昼過ぎにかけてほぼ動けないという状態でした。
そんな中で「車」に関する出来事が二つ。



マクロ撮影の対象となり、他の被写体とも合わせられる小物。ミニクーパー1/24 ラジコン。


先日購入したデロリアン3台セットとスケールが同じというのも好印象です。
そして、もう一つの「車」はAmazonビデオでの『激走戦隊カーレンジャー』のマラソン視聴が終わったこと。
フォロワー諸氏のプッシュが熱く、「とにかくぶっ飛んだ」と評判だったので見始めたらその評判通り。
最初から最後までコメディ路線なのにきっちり王道というすごい作品でした。
先のタイルは一の+感情は、見終えたときの喜びです。
二つのいい出来事で、心身の回復がとれました。
26日に到着したダイキャストモデルのデロリアン3台セットを撮影しました。

劇中の主役アイテムだけあって存在感は十分。



もそれなりの精度で再現されているので




撮影のしがいが十分です。
今日は一つの転機が訪れました。
1月の初めの方に購入したマクロレンズ。その引落がやっと終わり

正真正銘自分のものになりました。


これはその記念に撮ったもの。このレンズを買ってから「百均グッズでのミニチュア撮影」を会得しましたから。
特に、一升瓶ケースのミニチュアはペン立てにちょうど良かったです。
それだけではなく、

以前、車の模型も撮影対象になると気づいたので……

「このカメラで一番撮りたい車の模型は何か」と考えた末の結論。『Back to the Future』シリーズのデロリアンです。

そんなこんなでタイルは位置はこうなりました。仕事の宇佐が夜に晴れました。
ここのところのテーマとなっている「百均グッズによる撮影用の小物」。添え物はもちろん、背景になることに気づいたために組み合わせを試している矢先に見つけました。

この背景に格好の被写体を。


一時期ハマってずっと部屋にしまってあったMini-z。精密な作りとなっているので、より「らしく」見せられます。

レーシングカーも、この臨場感。
前も言及したとおり、一度興味を持てば、次々にその手のものの発見を得られるし、発掘できると思いました。
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