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終わり際の藤。

埼玉の藤の名所に訪れました。

ですが、時期を外してしまったせいで

ほぼ花は終わっていました。(綺麗な藤色は見られませんでした)

ですが、樹齢650年を超える藤の生命力は確かに感じることができましたし、

落ちた花との取り合わせという光景を撮ることができたのは収穫です。

ベンチとピック。-百均グッズの撮影用小物(その51)-

新商品やら映えのためのグッズは便利です。

1/12ベンチ

1/12のフィギュアと一緒に合わせろと言わんばかりのベンチ。

思いのほか幅が広いので、背景としてもしっかり仕事をしてくれます。

聖なる武具ピック

キャラ弁に用いるであろうピック。これも、サイズ的に

1/12(figma)としっかり合わせることができます。

さらに撮影の幅が広がります。

平日休みの神社参拝。

平日の休みを利用して、よく訪れる神社へと参拝です。

愛宕神社

参道が延びていたり一部のお店が移転するなどして様変わりしていた愛宕神社。

この出世の石段は新緑が目立つようになっていました。

根津神社

そして、今年もツツジの季節がやってきたので、根津神社です。

昨今のインバウンド需要もあるのか、平日だというのに普通に歩けない程度には人がいました。

こうして、割と歩いて心機一転です。

キットレンズ・再検証。(M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ)

これを利用するために外出しました。

再びの葛西臨海水族園です。

  • 広角/標準/ズームを全て使い
  • 動くものがあり
  • 様々な光源がある

と、カメラの試写にはもってこいの施設です。

結果はこの通り。

雑感としては

  • 広角が14mmなので、思ったほど広くは撮れない。
  • ズームは逆に3倍ぐらいでちょうどいい。
  • 過去に試したときよりもカメラのフォーカス速度などが格段に上がっているのでレンズの暗さは自分には気にならなかった。

って形です。

買い物ミスのリカバリ。(レンズへフード導入)

話は3年ほど前。

このレンズフードをAmazonで注文したものの、レンズの経を間違えてしまうという事態が発生。

捨てるに忍びないということでずっとほったらかしにしていましたが

最近買い直したこのズームレンズなら経が合うのでは? ということで

装着しました。見ての通り、しっかりとサイズが合います。防護フィルターをつけたままでもしっかりハマりました。

持ち歩きに最適の一本なので、プロテクターも兼ねられてよかったです。

買い直した『眼』。(M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ)

再びのオリンパスから活躍していたキットレンズ(3倍ズーム)。去年の5月に壊れてしまいました。

そこからは

  • パンケーキ単焦点
  • マクロ
  • ズーム

等でお茶を濁していましたけれども、「出かけるときにはこのレンズが欲しい」ということで、

M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ

買い直しました。(8年ほど使っていたコンデジが寿命を迎えたのも追い風でした)

試写

長らく使っていたレンズだけに、体が覚えている操作感です。

  • ズーム
  • 標準距離
  • バストショット
  • 広角

も、軽く流しただけでも、「この軽さと小ささ」はアドバンテージ。

フィギュア撮影でもこなしますので、今度は屋外で試してみます。

花と池。

葛西臨海公園のあと、芝離宮庭園を訪れました。

目当てはもちろん、この桜です。

落ちる花びらとこけの取り合わせは、一瞬、ここが都心であると忘れさせてくれますが

池に映るビル群で、居場所を思い出させてくれました。

魚の額縁。

「今年は身近な施設を色々と訪れる」という目標を達成するため、

葛西臨海水族園に訪れました。

10年以上の経過で、写真やカメラの技術が向上しているかを確かめていました。

手応えは上々。薄暗い施設内、動く対象でも捉えてくれています。

今回、威力を実感したのは広角レンズ。

「どうやって使うものか」と悩みどころのあるレンズではありましたが、近い距離で多くを撮りたいときに役立ちます。

おかげで、額縁を切り取るかのような撮影ができました。

施設のアクスタ。

夢の島熱帯植物館での収穫と、読書の進捗です。

夢熱アクリルスタンド

建物自体のアクリルスタンド&キーホルダー。

特徴的なドームに椰子、そしてウツボカズラが配置されています。

「○○に行ってきました」祈念をある意味で欺ける商品。

この手のアイデアは好きです。

夢の島熱帯植物館訪問。(2024年3月)

そう遠くない場所にあるというアドバンテージを活かします。

と、ここのところ訪れていなかった夢の島熱帯植物館。今回は別のレンズを塚っての撮影です。

マクロ

モウセンゴケの捕虫器。

広角

オオギバショウ。

望遠

フィッシュアイ

キャップレンズのフィッシュアイ。ハマればいい構図になるというのを改めて実感です。

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