カテゴリー: 文具 Page 1 of 7

新たな色合い。(2021年7月16日のZENタイル)

勤務中にヘヴィな話があり、かなり沈んでしまいましたが、その憂さを晴らすために

丸の内オアゾの丸善に寄ってきました。

主な買い物はこちら。

スタンプと、「和の色」のスタンプインク。

これだけ鮮やかな色合いは流石と言ったところです。

書き物に沿えるため、もう少しスタンプを増やしてもいいかなと思いました。

回復、補充、復活。(2021年7月5日のZENタイル)

昨日の大失態から一夜明け――

水分補給の効果が出ました。

よく寝た成果も出て驚きの回復力。仕事前は確かに嫌でしたし、はずい失敗もあったものの、

野菜たっぷりミネラルたっぷりの夕飯が食べられましたし、

万年筆のインク補充をやりつつ撮影する余裕もできたと、順調な週の滑り出しです。

箱の開封と箱の組み立て。

週末に注文していた商品が届きました。

開封にあたり、父が持っていたペーパーナイフが役立ちます。

紅茶に入れるドライフルーツとリアルグレードのダブルオーライザー。

今回のドライフルーツはオレンジとアップルと、今まで試したことのないものが加わっています。

そして、手頃なサイズ感と絶妙な書き心地のダイアログノート。今回は新しい試みとして

専用収納ボックスを導入しました。散らばりやすい難点を解消できることに期待です。

「拡張」領域。

PCデスクで色々と作業をするようになると、「やはり、物理的に各スペースが欲しい」となります。

お手頃のサイドテーブルは無いかと考えていたときに家族が「処分するけど使うなら」といただいたのがこちら。

デスクの引き出し。ここのところ部屋の掃除をキチッと行っていたので設置スペースは問題なしでした。

ノートPCを入れてこの余裕。各種検証作業が捗ります。

手首の負担軽減のため、両腕を広げてキーボード入力をするようになったので、書き物スペースを作りつつ広々使えるデスクは素晴らしいとしか。

ここ一年でどさっと増えた文具類は取りあえずの収納。ここを突き詰めていくのが目下の課題です。

紙とペーパーナイフ。

母が部屋を整理していたら「父の遺品があった」ということで受け取りました。

一つは写真用紙。そういえば、生前、父は色々とこまめに旅行記を書いていたなと思いながら奉納のために

早速、自身のベストショットを出力。

さすがA4。そのまま背景に使える大きさです。

そしてもう一つ(正確には二つ)、ペーパーナイフ。一つはドイツ・ローテンブルクで購入したというもの。もう一つは堅い木でできているもの(素材不明)

事務仕事やなんやかんやでペーパーナイフがちょうど欲しいと思っていたのでこれは助かります。

この手の道具は使ってこその供養です。

中日の補充。(2021年6月2日のZENタイル)

痛みが和らいだものの、まだまだセーブする必要があるわけで。

色々あった中、

久々の「これぞ和食」ってメニューをいただき回復。

ひとごこち着いた後、明日に備えての準備をしていたら

これだけのインクが切れていたことに気づきました。先だっても6本のインクを一気に補充したつもりなのですが、それだけ「ものを書いていた」証拠となります。

色々補充。(2021年5月24日のZENタイル)

朝からヘヴィな一日ではありましたが、午後に「救い」がありました。週末に発生した「認知のゆがみ」のダウンスパイラルが逆回転されるような出来事です。

そのおかげと言うこともあって、週末にできなかったことができました。

万年筆のインク、一気に補充。インクが少なくなったのは薄々と感じていて、別の色で書いていくというサイクルを繰り返したら

この6色がなくなっていたていたらく。

でも、こういう細かいことができるようになったのはいい兆しです。

任務と、完了と。(2021年4月26日のZENタイル)

今日はZENタイルの配置から。

朝一で業腹な出来事がありましたけど、お昼のお弁当が美味しかったのが印象的。

そして、いい出来事は夜に集中していました。

オーダーしていたシャチハタ、到着。ここ最近は「押すだけできれいな印字を確実に達成できる」ということでスタンプに注目しています。

そんな注目を後押しするかのようにプレバンで見かけたものに飛びつきました。

「任務」がToDoの起点となり、「完了」でチェックするという仕掛けにしています。

そしてもう一つ。ガンプラ熱が非常に高まっているため、去年発売されていたキットを入手。

連休が近づいている中、「いかに室内にこもるか」の準備を行いました。

「予測」と「期待」?(2021年4月13日のZENタイル)

タイトルにある「期待」と「予測」という夢の言葉で目が覚めた日。

そんなキーワードが気になりながらもなんとか業務を終え帰った矢先にその言葉通りのものが届きました。

夕方~夜のプラスの感情はそれに起因するものです。

メールオーダー式のシャチハタ。

ここのところ、チェックリストの起点と終点に判子を使うことが多くなってきたので、それを自分の好みで彩る賞品は渡りに船と言ったところです。

コレをどうやって使っていくか? と「期待」通りの動きができるかを「予測」した次第です。

入力機器(アナログ)追加。(2020年4月10日のZENタイル)

デジタル機器の要であるキーボードを新品同様にクリーニングした翌日――

日付だけではなく曜日の入力が地味に面倒なのでスタンプを新調です。

この回転式の押印には手間取りましたけどなれればどうと言うことはなく。

もう一個の追加は

Jinhao万年筆の極細軸。ついでに浮世絵をイメージしたというインクも。

このインク、細いペン先だと書きやすいという気づきを得ました。

この日のタイル配置はこの通り。マイナスがそれほどなく平穏な一日です。

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