こちらであぶれたものを再利用する形となりました。

コンテナ型のケースがまるまる空いたので、一つをダイス入れ。

もう一つは食物トークン入れにします。

宝物などは手がかりと一緒に。

これで、よく使うダイスやマーカー類の区別はつけやすくなりました。

ただ、おびただしい種類のトークン(特にタップ/アンタップの位相を必要とするもの)をどうやって作っていくかが今後の課題です。
Nextcloudを27.0.1にアップデート後――管理画面で
・データベースは取引ファイルを見ることに使われています。パフォーマンスをあげるには、可能であればメモリーのキャッシュを設定してください。
が表示されたので、それに対して対応します。
SSHでログインし、ターミナルでの操作を行います。
sudo aptitude install redis-server php8.1-redis
# 必要に応じてaptを用いてください。
# 自分のPHPバージョンを付与することを忘れないようにしてください。(でないと、最新のPHPもインストールされます)
systemctl status redis-server.service
# active (running)を確認します
cat /etc/hosts
を実行し、
127.0.1.1 localhost
と表示されていれば、
127.0.0.1 localhost
に修正します。Ubuntu20.04系はなぜかlocalhostを127.0.1.1と設定されるケースがありました。
cd /var/www/html/nextcloud/config && pwd
# 移動先は自身の環境に合わせます。
# そのディレクトリにいることを確認します。
sudo cp -pi config.php /path/to/backup/config.php.$(date +%Y%m%d)
# バックアップ先は任意のディレクトリを指定してください。
sudo diff -u config.php /path/to/backup/config.php.$(date +%Y%m%d)
# エラーなく実行され、差分が表示されなければバックアップはできています。
教義、信仰に合わせたエディタで以下を追記して保存します。
注意点:最下行の);直上に追記します。
'filelocking.enabled' => true,
'memcache.locking' => '\\OC\\Memcache\\Redis',
'redis' =>
array (
'host' => 'localhost',
'port' => 6379,
'timeout' => 3,
),
sudo diff -u /path/to/backup/config.php.$(date +%Y%m%d) config.php
# 先程保存したバックアップを指定します。
+ 'filelocking.enabled' => true,
+ 'memcache.locking' => '\\OC\\Memcache\\Redis',
+ 'redis' =>
+ array (
+ 'host' => 'localhost',
+ 'port' => 6379,
+ 'timeout' => 3,
+ ),
);
sudo systemctl restart apache2.service
systemctl status apache2.service
# active (running)を確認します。
Ubuntu20.04/Apache 2.4でNextcloudを27にアップデート後、以下のメッセージがありました。
・最後のバックグラウンドジョブの実行は17時間前を実行しました。何かがおかしいようです。バックグラウンドジョブの設定を確認してください。
この問題を解決していきます。
sudo -u www-data php /var/www/html/nextcloud/cron.php
# Nextcloudがインストールされているディレクトリ配下にあります
Doctrine\DBAL\Exception: Failed to connect to the database: An exception occurred in the driver: could not find driver in /var/www/html/nextcloud/lib/private/DB/Connection.php:140
Stack trace:
#0 /var/www/html/nextcloud/3rdparty/doctrine/dbal/src/Connection.php(1531): OC\DB\Connection->connect()
#1 /var/www/html/nextcloud/3rdparty/doctrine/dbal/src/Connection.php(1029): Doctrine\DBAL\Connection->getWrappedConnection()
#2 /var/www/html/nextcloud/lib/private/DB/Connection.php(262): Doctrine\DBAL\Connection->executeQuery()
#3 /var/www/html/nextcloud/3rdparty/doctrine/dbal/src/Query/QueryBuilder.php(345): OC\DB\Connection->executeQuery()
#4 /var/www/html/nextcloud/lib/private/DB/QueryBuilder/QueryBuilder.php(280): Doctrine\DBAL\Query\QueryBuilder->execute()
(後略)
この症状をWebで見てみたら、同じような症状を発見。
もしやと思ってphpinfoで調べたら、やっぱりlaravelをインストした時はphp8で、
アプデの時に8.1がインストされたようです。
php -v
PHP 8.2.8 (cli) (built: Jul 8 2023 07:09:59) (NTS)
Copyright (c) The PHP Group
Zend Engine v4.2.8, Copyright (c) Zend Technologies
サーバの設定変更時にPHPのバージョンアップが走り、新たなPHPにPHPドライバーが走っていなかったようです。
まずはこの問題をただすため、上記URLを参考に以前使っていたバージョンに戻します。
sudo update-alternatives --config php
alternative php (/usr/bin/php を提供) には 2 個の選択肢があります。
選択肢 パス 優先度 状態
------------------------------------------------------------
* 0 /usr/bin/php8.2 82 自動モード
1 /usr/bin/php8.1 81 手動モード
2 /usr/bin/php8.2 82 手動モード
現在の選択 [*] を保持するには <Enter>、さもなければ選択肢の番号のキーを押してください: 1
update-alternatives: /usr/bin/php (php) を提供するためにマニュアルモードで /usr/bin/php8.1 を使います
sudo update-alternatives --config php
を実行して、選択肢「1」を実行。
sudo systemctl restart apache2.service
php -v
PHP 8.1.21 (cli) (built: Jul 8 2023 07:09:57) (NTS)
これで元に戻っていることを確認。
sudo -u www-data php /var/www/html/nextcloud/cron.php
# Nextcloudがインストールされているディレクトリ配下にあります
エラーなくcron.phpが実行されることを確認しました。
Nextcloudに管理者権限でログインし、管理>概要へと進みます。
エラーはなくなりました。もう一つの警告画面はまた改めて対処します。
この収納アイテムを探しているときについでに購入。
シリコン製の折りたたみ水筒です。
パッケージサイズや中身はこの通りの大きさであり、500mlのペットボトル飲料を入れても余裕があります。
そして、折りたたむとこのサイズ。実際の使用感を試してみました。
軽さとたためる携帯性に尽きます。
プラボトルより軽く、使用した後は鞄にぶら下げることができます。水分の消費が激しいから追加の水筒が欲しい夏の時期にはぴったりです。
飲み物の匂いも残ること。水だけなら問題ありませんが、お茶、コーヒーなどはダイレクトに残りますので洗うときは注意が必要です。
そして、保冷/保温機能は持ち合わせていないので冷たい飲み物を入れたまま鞄に入れてしまうと大変です。
多少の問題はあれど、うまく運用できれば今後の旅でかなり使える代物になります。特に、水筒ごとそのまま凍らせて、これ自体を保冷剤として用いる(または首筋を冷やす)使い方が想定できます。
の2ステップで進めていくかたちになります。
アーティファクトの横並べや墓地利用によるビートダウンが好みなので、ちょっと軸をずらしたデッキを創案しました。
Soundwave, Sonic Spy / 音波のスパイ、サウンドウェーブ (1)(白)(青)(黒)
伝説のアーティファクト クリーチャー — ロボット(Robot)
見た目以上のもの(2)(白)(青)(黒)(あなたは(2)(白)(青)(黒)を支払ってこのカードをトランスフォームした状態で唱えてもよい。)
あなたがコントロールしている1体以上のクリーチャー・トークンがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、そのプレイヤーの墓地にありそのダメージの点数に等しいマナ総量を持ちインスタントやソーサリーであるカード1枚を対象とする。それを追放する。それをコピーする。あなたはそのコピーを、マナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。そうしたなら、音波のスパイ、サウンドウェーブをトランスフォームさせる。5/4
http://whisper.wisdom-guild.net/card/Soundwave%2C+Sonic+Spy/
Soundwave, Superior Captain / 上級隊長、サウンドウェーブ
〔白/青/黒〕 伝説のアーティファクト
あなたがマナ総量が奇数である呪文を唱えるたび、上級隊長、サウンドウェーブをトランスフォームさせる。そうしたなら、《ラヴィッジ/Ravage》という名前で威迫と接死を持つ黒の3/3の伝説のロボット(Robot)・アーティファクト・クリーチャー・トークン1体を生成する。
あなたがマナ総量が偶数である呪文を唱えるたび、上級隊長、サウンドウェーブをトランスフォームさせる。そうしたなら、《レーザービーク/Laserbeak》という名前で飛行と呪禁を持つ青の2/2の伝説のロボット・アーティファクト・クリーチャー・トークン1体を生成する。
白羽を当てた統率者はサウンドウェーブ。トランスフォーマーコラボでカード化されたクリーチャーです。
能力は主に2つ。
この能力と、どうしても使いたいカードが一つありました。
Mechtitan Core / メカ巨神のコア (2)
アーティファクト — 機体(Vehicle)
(5),メカ巨神のコアと、あなたがコントロールしていてこれでないアーティファクト・クリーチャーや機体(Vehicle)のうち4体を追放する:《メカ巨神/Mechtitan》という名前で飛行と警戒とトランプルと絆魂と速攻を持ちすべての色である10/10の伝説の構築物(Construct)アーティファクト・クリーチャー・トークン1体を生成する。そのトークンが戦場を離れたとき、メカ巨神のコアを除く、メカ巨神のコアによって追放されているすべてのカードを、オーナーのコントロール下でタップ状態で戦場に戻す。
搭乗22/4
http://whisper.wisdom-guild.net/card/Mechtitan%20Core/
コンセプト。幸い、機体展開という点ではうってつけの構築済みデッキ(青白の機体デッキ)
これをベースにして黒を足し、こんな感じでデッキを組みました。
統率者: 1
音波のスパイ、サウンドウェーブ
クリーチャー: 21
1 エーテル宣誓会の法学者
1 上級建設官、スラム
1 鋼の監視者
1 大牙勢団の総長、脂牙
1 航行長ハナ
1 天才操縦士、コトリ
1 僧院の導師
1 湖に潜む者、エムリー
1 練達飛行機械職人、サイ
1 巧妙な工作員、アリーラ
1 祖神の使徒、テシャール
1 命を与える者、カツマサ
1 ゲトの裏切り者、カリタス
1 真面目な身代わり
1 鉄魂の執行人
1 覇者シャルム
1 工匠の主任、ウルザ
1 サイバードライブの起動者
1 墓所のタイタン
1 大修道士、エリシュ・ノーン
1 巨体変異
呪文: 42
1 急送
1 流刑への道
1 剣を鍬に
1 禁制品潰し
1 アクセス拒否
1 意志の力
1 屋敷の踊り
1 至高の評決
1 現実への係留
1 滅び
1 蔵の開放
1 有機体の絶滅
1 即時換装
1 乗り手の生まれ
1 多用途の鍵
1 太陽の指輪
1 模倣メカ
1 駆動メカ
1 秘儀の印鑑
1 アゾリウスの印鑑
1 巨大な鋤
1 ディミーアの印鑑
1 友なる石
1 メカ巨神のコア
1 オルゾフの印鑑
1 勢団の銀行破り
1 密輸人の回転翼機
1 梅澤の十手
1 天駆ける偵察機
1 皇国の修復機
1 神童の試作機
1 耕作者の荷馬車
1 蜃気楼の鏡
1 略奪者のカルフ
1 開闢機関、勝利械
1 ファイレクシアの処理装置
1 電圧改竄メカ
1 ウェザーライト
1 領事の旗艦、スカイソブリン
1 パルヘリオンⅡ
1 ゼンディカーの同盟者、ギデオン
1 工匠の達人、テゼレット
土地: 36
1 アダーカー荒原
1 古えの居住地
1 コイロスの洞窟
1 天界の列柱
1 統率の塔
1 忍び寄るタール坑
1 闇滑りの岸
1 水没した地下墓地
1 風変わりな果樹園
1 溢れかえる岸辺
1 氷河の城砦
1 神無き祭殿
1 黄金沼の橋
1 神聖なる泉
3 島
1 湿地の干潟
1 メカ格納庫
1 霧霊堂の橋
5 平地
1 汚染された三角州
1 港町
1 剃刀潮の橋
1 金属海の沿岸
1 教議会の座席
1 産業の塔
1 窪み渓谷
1 沈んだ廃墟
1 沼
1 Underground Sea
1 湿った墓
統率者のために黒を足したため、全体除去やトークン制圧系のクリーチャーを足しました。
また、再現度が低いもののパルヘリオンシュートもね得るようにしています。
ドロー/ルーティングできる機体により継続性が高く、ソーサリータイミングの全体除去が効きにくい二面作戦も採っています。
とりあえず、カードはセットしたので、これまた実戦の機会待ちです。
7月はじめより構築を始めた統率者。最初のベースデッキ「修繕の時間」のコンセプトに未だに感銘を受けています。
「アーティファクト・トークンを並べてビートダウンを行う」を崩さず、また、統率者テーブルをそれほど上げず、自分の好みを押し出す形で調整を続けています。
そこで、実戦を元に組み上げたレシピをパーツごとにまとめてみました。
統率者テーブルはBattleを想定しています。
https://article.hareruyamtg.com/article/54402/
グレムリンの神童、ジンバル (2)(緑)(青)(赤)
伝説のクリーチャー — グレムリン・工匠
あなたがコントロールしているすべてのアーティファクト・クリーチャーはトランプルを持つ。
あなたの終了ステップの開始時に、赤の0/0のグレムリン・アーティファクト・クリーチャー・トークン1体を生成する。それの上に+1/+1カウンターX個を置く。Xは、あなたがコントロールしていて名前の異なるアーティファクト・トークンの数に等しい。4/4
それ以外のカードは以下の通りです。太字は構築済みデッキにそのまま入っていたカードです。
統率者能力を活かすため、固有色に沿いつつ異なるトークンを生み出すカードを色々と探してきました。個人的に《氷刻み、スヴェラ》は自分の好み。中盤のマナ加速から終盤のフラッド受けまで貢献してくれます。
《テルカーの技師、ブルーディクラッド》は《グレムリンの神童、ジンバル》とアンチシナジーではありますけれども、別の勝ち筋に貢献してくれるために採用しています。
多芸なカードを入れています。特殊勝利条件カード《機械化製法》は先に挙げた《テルカーの技師、ブルーディクラッド》と2枚コンボとなります。
《フラクタルの花、エシックス》は余りがちになった宝物を戦場の大型クリーチャーに変えてくれるということで採用です。
7マナと重いものの、《作業場の古老》はこのデッキのやり手。回避能力を与えてくれるのでにらみ合いにも強いです。
除去/妨害はそれほど入っていません。
ドローや回収も少なめです。《原初の命令》は本デッキで土地以外を探すことができる唯一のカードです。
マナ加速はデッキ全体の一割程度。
「既に用意されているデッキのコンセプトが自分の好み」というのは逆に助かっています。後は、
を知りたいところです。
ちょっとした事情で、既に稼働しているRedmineのドメインを変更しました。以下、作業メモです。
ここでは、aaa.hoge.comをbbb.hoge.comに変える手順を行います。
cd /etc/apache2/sites-available && pwd
# 自分の環境に合わせます。
sudo cp -pi aaa.hoge.com.conf bbb.hoge.com.conf
# 設定ファイルは自身の環境に合わせます。
以下の差分の通り修正します。信仰・教義に沿ったエディタで編集してください。
<VirtualHost _default_:80>
-servername aaa.hoge.com
+servername bbb.hoge.com
<VirtualHost _default_:443>
- servername aaa.hoge.com
+ servername bbb.hoge.com
-SSLCertificateFile /etc/certs/aaa.hoge.com.crt
-SSLCertificateKeyFile /etc/private/aaa.hoge.com.key
+SSLCertificateFile /etc/certs/bbb.hoge.com.crt
+SSLCertificateKeyFile /etc/private/bbb.hoge.com.key
# 証明書と秘密鍵の適切な格納場所を指定します。
# ホスト名のみ変更し、ワイルドカード証明書を利用するのであれば証明書の部分は修正する必要はありません。
sudo a2dissite aaa.hoge.com.conf
# サービス再起動を求められますが、最後にまとめて行います。
sudo a2ensite bbb.hoge.com.conf
sudo apache2ctl configtest
# Syntax OKを確認します。
sudo systemctl restart apache2.service
週末、友人と統率者の2人戦を行ってきました。
と、組み直したデッキでの雑感です。
デッキの相性や周りが良かったのか全勝していました。特に2T目に《王冠泥棒、オーコ》が出たときの制圧力が異様でしたし、《汚損破》で壊されてもリカバリーする頼もしさがありました。
《高名な者、ミシュラ》の能力は強力そのもの。《太陽の指輪》をコピーしてマナ加速として用いる動きや、《イシュ=サーの背骨》で毎回パーマネントを破壊する様は圧巻。構築済みデッキの完成度の高さを思い知ったデッキです。
逆に全く勝てなかったデッキ。数で劣ったり、土地事故に見舞われたり。先に示した《無情な屍技術師》によるループのパーツが揃っていながらもパターンに気づかず手詰まりになったこともありました。
それぞれのクリーチャータイプに「工匠」が含まれていながらも強み弱みやプレイ感が全く異なるのも印象的でした。
○ 金線の打破者、アーミクス
これ自身がアーティファクトであるために《工匠の主任、ウルザ》の構築物トークンとシナジーがあります。また、破壊不能を持つクリーチャーを除去できるのもありがたかったです。
○ テルカーの技師、ブルーディクラッド
トークン全てを同じものにしてしまう性質上、《グレムリンの神童、ジンバル》とはアンチシナジー。ですが、サブプランとしての動きは実に優秀です。非クリーチャーである宝物や手がかりが4/4になって襲いかかる動きも脅威でした。
○ サイクロンの裂け目
説明不要の呪文。これで劣勢を覆したことは多々あります。
○ 錬金術師の挽回
「錬金術」に関したカードは挿しておきたいと思って入れたカードは小回りが利きました。特に、《ファイレクシアの変形者》などのコピーカードを回収して再利用できるトリックもありました。
等。話に聞いたカードや思わぬ動きをしそうなカードを入れられるのがこのフォーマットの楽しいところ。
2023年7月末に発売されたボードゲーム『カム・セイル・アウェイ!』。
こちらのコンポーネント群、百均グッズを利用し整理して箱に収めました。
カードサイズがTCGより細いタイプだったので、名刺入れを利用しました。厚さ的に2個用意しています。
同じ内容のものが色ごとに用意されています。そのため、このファスナー付きのバッグに分けました。
おなじみ Case in Case 4分割。追加の客室タイルは厚さもサイズもピッタリでした。
これに関しては遊びました。ミニチュアのコンテナに2つに分けて収納し、ゲーム中はフェイクレザーのトレイに入れることでプレイアビリティを高めています。
これらをまとめていきます。入りきらない部分は箱にそのまま収めます。
このように、セットアップや片付けも考慮しながらの収納と整理ができました。
タイルを入れるバッグはもう少し小さい方がスッキリ収まると思うので、ちょっと検証です。
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