やりたいことが一つ叶いました。
中古のノートPCを手に入れ、整備したのが先月の出来事。
思いの外出来が良かったので、これを持って実用に耐えられるかどうかの検証を行いました。
というのは口実で、
コメダのモーニング

朝からガッツリ、コメダで食べたいという理由付けの一つです。

モーニングセットや食事のグラタンを食べながら、PCを広げる。
相当な英気を養っています。
やりたいことが一つ叶いました。
中古のノートPCを手に入れ、整備したのが先月の出来事。
思いの外出来が良かったので、これを持って実用に耐えられるかどうかの検証を行いました。
というのは口実で、
朝からガッツリ、コメダで食べたいという理由付けの一つです。
モーニングセットや食事のグラタンを食べながら、PCを広げる。
相当な英気を養っています。
半年にわたっての毎月リリースです。
アニメ『ライザのアトリエ』のDVD、9月より到着が始まり毎月買っていましたところ、最終巻がようやく届きました。
が、ひとまず見られる環境になったのです。
同一ショップで全巻購入の特典はこの収納ケース。
当然のように、ぴったりサイズです。
アニメではゲームの流れを全然追えてなかったので、続編や二期が楽しみではあります。
統率者のパーツ、《ジェスカの意志》を探していたら、それが再録されているデッキを見つけました。
値段も定価以下だったので早速の購入です。
といった、裏向きのカードを軸にしたビートダウン。統率者が裏向きのクリーチャーを表に返すのみならず、裏向きの2/2をサポートするサブ統率者。これはこれで非常に面白い立ち回りが期待できるので、パーツ取りのみならず普通に育てていこうと思いました。
サブ統率者の怒りの母、ダスカナが「基本のP/T」を参照していくので、安価ながらも強力な能力を持った2/2や全体強化持ちの呪文/PWなどを入れていく形にします。
使う機会が発生したのでメモです。
- <span style="color: red; ">赤い文字</span>
- <span style="color: orange; ">黄(オレンジ)文字</span>
- <span style="color: blue; ">青の文字</span>
と、`<span style="color: red; ">`のように囲んでいきます。
と表示されます。
WYSIWYGエディタではなく、マークダウンでも文字色は変えられたという自分にとっての気づきでした。
何かと愛用しているmermaid.js。その中にクラス図があったので、少し試してみました。
mermaidのクラス図メモ
https://zenn.dev/tak_uchida/articles/da583cf960e854
自分が好きな統率者である「グレムリンの神童、ジンバル」とその周辺についてです。
classDiagram
ジンバル--|>ジンバルが生み出すトークン
アーティファクト トークン ..> ジンバルが生み出すトークン
アーティファクト トークン
class ジンバル{
- 統率者
- グレムリンの神童、ジンバル
- 2URG
- グレムリン
- 4/4(P/T)
-コントロールするアーティファクト・クリーチャーはトランプルを持つ(能力1)
- ターン終了時に0/0のグレムリンを生成(能力2)
- その後、異なる名前のアーティファクト・トークンごとに+1/+1カウンター (能力2)
}
class ジンバルが生み出すトークン{
-アーティファクト・クリーチャー
-赤
-グレムリン
-0/0(P/T)
}
class アーティファクト トークン{
・生成(呪文)
・生成(パーマネント)
}
class 手がかり{
-2,Sac: カードを引く
-色 (無色)
-非生物 ()
}
手がかり--アーティファクト トークン
食物--アーティファクト トークン
class 食物{
-2,T,Sac: 3点のライフを得る
-色 (無色)
-非生物 ()
}
class 不屈の追跡者{
- クリーチャー
- 2G
- 人間
- 3/2(P/T)
- 上陸によって手がかり生成(能力)
- 手がかりをサクった時+1/+1カウンター
}
不屈の追跡者..>手がかり
class オーコ{
- プレインズウォーカー
- 1UG
- 4(初期忠誠値)
+2 食物トークン生成
+1 アーティファクトや生物を3/3に変える
-5 コントローラー交換
}
オーコ..>食物
class 金のガチョウ{
- クリーチャー
- G
- 0/2(P/T)
- 食物トークン生成(Enter)
- 食物トークン生成(1G,T)
- T, 好きなマナ1点(能力1)
}
金のガチョウ..>食物
諸々、試し街があります。
家と公開用のRedmineで同じテーマを使っているので、「どちらのサイトにいるか」が少し分からなくなります。
そこで、こういうプラグインを付けてみました。
https://github.com/witcan/redmine_watermark
その名の通り、サイト全体にウォーターマークをつけるプラグインです。
cd /var/lib/redminep/pugins && pwd
自分の環境に合わせます。
sudo -u www-data git clone https://github.com/witcan/redmine_watermark
sudo systemctl restart apache2.service
アプリを動かしているサービスを再起動させます。
Redmineに管理者権限でログイン後、
管理>プラグイン>Redmine Watermarkに進みます。
サイトの背景にすかしが表示されれば設定完了です。
連休ということで、続けてのボードゲームです。
今度は差しのボードゲーム。
詐欺師を使って湯もみと対戦。独自効果で黄金を手に入れたことで早々とぬくみ御殿を建て勝利は安泰かと思われましたが、ゆもみの着実なリソース獲得が追い上げます。
最後の最後、詐欺師の「所持金が半額になる」デメリットもあって僅差の4点差。
久しく回していないゲームだったので、面白さを味わいました。
エメラルド10点を決め打っていたら、20勝利点をちょうど獲得して勝利というパターン。
最後らへんは盤面をカットされないかとヒヤヒヤでした。
日と場所の都合がつき、参加できました。
主なゲームは
主催者の推しゲームを初プレイ。コーナリングとギアを美味く使いわけるハンドマネジメントや駆け引きが非常に面白かったです。
勝負を決めたのは三連ヘアピンの最終コーナー。うまくスリップストリームに入ってラインを抜け、一気にギアを4速まで上げてフィニッシュできました。
クローズド会でしかできないゲーム。前回は自分の失敗で崩れてしまったのでリベンジマッチです。
規定階数に達した時点で「うっかり」手前の階層を崩し、無事にクリアできました。
木駒を振って、その結果でリソースを管理していくという斬新さが面白かったです。
最終トリガー後にボーナスを明けることで勝利できました。
主催者たってのリクエストがあって遊びました。上家にうまくコントロールされ、完敗。
その他
など、非常に充実した時間を楽しめました。
そのチケットがいつ閉じられたかを詳細に表示させます。
シンプルで便利なプラグインです。
両方で動きました。また、両方ともApache環境です。
cd /var/lib/redmine/plugins && pwd
自分の環境に合わせます。
sudo -u www-data git clone https://github.com/fraoustin/redmine_closed_date
sudo -u www-data bundle exec rake redmine:plugins:migrate RAILS_ENV=production
sudo systemctl restart apache2.service
クローズしたチケット詳細に「クローズしたチケット」とその日付が出てくればOKです。
NextcloudとClamAVを連携させます。
参考にした手順:
https://rair.dev/nextcloud-clamav-antivirus/
sudo systemctl status clamav-daemon.service
実行結果
○ clamav-daemon.service - Clam AntiVirus userspace daemon
Loaded: loaded (/lib/systemd/system/clamav-daemon.service; enabled; vendor preset: enabled)
Drop-In: /etc/systemd/system/clamav-daemon.service.d
└─extend.conf
Active: inactive (dead)
Condition: start condition failed at Tue 2024-02-20 16:09:56 JST; 19h ago
└─ ConditionPathExistsGlob=/var/lib/clamav/daily.{c[vl]d,inc} was not met
Docs: man:clamd(8)
man:clamd.conf(5)
https://docs.clamav.net/
最初はエラーになったので、再起動をします。
sudo systemctl restart clamav-daemon.service
sudo systemctl status clamav-daemon.service
● clamav-daemon.service - Clam AntiVirus userspace daemon
Loaded: loaded (/lib/systemd/system/clamav-daemon.service; enabled; vendor preset: enabled)
Drop-In: /etc/systemd/system/clamav-daemon.service.d
└─extend.conf
Active: active (running) since Wed 2024-02-21 11:44:33 JST; 4s ago
Docs: man:clamd(8)
man:clamd.conf(5)
https://docs.clamav.net/
Process: 54279 ExecStartPre=/bin/mkdir -p /run/clamav (code=exited, status=0/SUCCESS)
Process: 54280 ExecStartPre=/bin/chown clamav /run/clamav (code=exited, status=0/SUCCESS)
Main PID: 54281 (clamd)
Tasks: 1 (limit: 18920)
Memory: 955.7M
CPU: 4.215s
CGroup: /system.slice/clamav-daemon.service
└─54281 /usr/sbin/clamd --foreground=true
今度はOKです。この結果を見てもわかるように、消費メモリが1GBほど。
netstat -a|grep clam
unix 2 [ ACC ] STREAM LISTENING 1516341 /var/run/clamav/clamd.ctl
cat <<- __EOF__ | sudo tee -a /etc/systemd/system/freshclam.service
[Unit]
Description=Freshclam virus database updater
[Service]
Type=simple
ExecStart=/usr/bin/freshclam -d -c 4
# -c 数字で 頻度を指定します。ここでは日に4回(6時間おき)に更新します
[Install]
WantedBy=multi-user.target
__EOF__
sudo chmod +x /etc/systemd/system/freshclam.service
sudo systemctl daemon-reload
sudo systemctl start freshclam.service
sudo systemctl enable freshclam.service
systemctl status freshclam.service
Active :inactive (dead)と表示されますが、 freshclam.service: Deactivated successfully.と出ていれば動作に問題はありません。
設定後、「保存」をクリックして、設定完了です。
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