この暑さで外に出る気がなかったため、久しぶりの『アグリコラ』ソロプレイです。

ソロルールは他のコマがブロックするということはありませんが、
- 累積木材は2つ
- ワーカーへの支払いは1人に付き3食料
と、限られた資源を職業や進歩でカバーしつつどうゲームを組み立てていくかが重要になっていきます。
今回は
- 大鎌使い(収穫時に麦2つ取れる)
- 生け垣職人(柵を作るときに木を3本減らせる)
の2職業により効率よく資源をコントロールできました。

結果は60点と納得行くものでした。


話はこちらに遡ります。
この時に購入したものの記録として、そして、
このキットレンズの可能性を更に検証するため。
猛暑が続く中で、お茶の消費量は更に激しくなったので、更に買い足しました。
こちらは俯瞰気味に、下に置いたお茶が見えるように撮影です。
ミニバージョンの『アズール』で「オリジナルのサイズを持っておきたい」というさなか、こちらも再販が掛かっていたので購入。
これは外箱を壁として用いるためにも煽り気味で撮影です。
このレンズ、買った当初は「使い処があまりない」で放置していたのに、こう、環境や撮影対象が変わっていると思わぬ役目が降りてきたという感じです。
片品村に次いで、得るものがあった旅行でした。
上記のフィードバックのお陰で
を定量化できました。なので、前回より遙かに短い時間で、かつ、効率的にパッキングをすることができました。
観光ではなく「温泉宿でゆっくりする」がテーマだったので、行うテーマをある程度決めていたのは良かったです。
今回は時期的にアニメ『ライザのアトリエ』放映/動画配信サイト解禁ということもあり、
と、視聴しながら状況の整理をすることができました。
また、「以前宿泊したところ」のアドバンテージを活かして、撮影前から構図を考えられたのも個人的な利点です。
等々。興味は尽きません。
部屋を整理中に発掘です。
かなり前にOLYMPUS PEN-Liteを購入したときの同梱品、望遠レンズです。
ダブルレンズキットの片方の標準レンズが非常に使い勝手が高かったことと、買った当時は望遠域を使わなかったことで長々と放置。
「面白そうだ」ということで、実際に試してみます。
左がいつも使っているマクロレンズ。右側が今回試したズームレンズです。
ズームレンズだけあって
の2つに面食らいましたが、キチッと撮影できます。
フィルターをかけての比較。同様に左がマクロレンズで右が今回のズームレンズです。
やはりズームレンズはちょっとしたブレで全体がずれるので手持ち撮影には向きません。
ただ、この描写力は今後の可能性を感じさせます。まずはこのレンズでもう200枚ほど撮ってみてからフィードバックをしたいと思います。
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