WordPressで更新をお休みしている間、ほぼ欠かさずに行ってきた習慣は「お弁当を作ること」。姉様の分も含めて毎朝です。
今日のメニューは
・鳥と野菜の蒸し物
・中華くらげ
・ツナと竹輪の和え物
となりました。調理の時に役立ってるのはシリコンスチーマー。水分を必要とせず、レンジに放り込むだけの手軽さのお陰で、起きぬけのボーッとしてる時間でも、キチンとした料理が出来る訳で。
今日は級友と地元でランチタイム。昨秋に見つけて一発で気に入ったイタリアンです。
前菜はサラダの他にジャガイモ入りのオムレツ。レタスのシャキシャキ感とほくほくしたジャガイモが最高でした。
メインは大好きなワタリガニのトマトクリームソース。しかも生パスタ。ワタリガニを殻ごとフードプロセッサで砕くことでソースに深みを持たせると共に調理にかけるコストを減らすという「電光石火の一石二鳥」なアイディア。
デザートはゴルゴンゾーラと林檎のタルト。林檎の甘さとゴルゴンゾーラのコクがベストマッチ。
ランチで1200円は少々お高いものの、この内容を考えたらむしろ安い部類に入ります。デザートには紅茶かコーヒーも付きますし。
やっぱり、美味しい店が地元にあるというアドバンテージは堪りません。
今日は級友と地元でランチタイム。昨秋に見つけて一発で気に入ったイタリアンです。
前菜はサラダの他にジャガイモ入りのオムレツ。レタスのシャキシャキ感とほくほくしたジャガイモが最高でした。
メインは大好きなワタリガニのトマトクリームソース。しかも生パスタ。ワタリガニを殻ごとフードプロセッサで砕くことでソースに深みを持たせると共に調理にかけるコストを減らすという「電光石火の一石二鳥」なアイディア。
デザートはゴルゴンゾーラと林檎のタルト。林檎の甘さとゴルゴンゾーラのコクがベストマッチ。
ランチで1200円は少々お高いものの、この内容を考えたらむしろ安い部類に入ります。デザートには紅茶かコーヒーも付きますし。
やっぱり、美味しい店が地元にあるというアドバンテージは堪りません。
ここ最近、パンを大量に頂いたので弁当にサンドイッチを作ることが多いのです。
僕の一番好きな具は「卵マヨ」。しかし、固ゆで卵を作るのが中々に手間です。ゆでる時間や殻をむく手間が馬鹿になりません。
そこで、百均の道具で調理時間を劇的に減らしました。
電子レンジの目玉焼き器。これが、今回の主役になります。
くぼみに卵を落とし、破裂を防ぐために黄身を楊枝で10カ所ぐらい突き刺します。そして蓋をして2分半程度。
と、「固ゆで状態になった卵」ができあがりました。今日は加減に失敗してちょっと黄身が破裂しましたけれども、どうせ砕くのですから問題なしです。
後はボウルに入れてマヨネーズやら塩胡椒で調味。粉チーズを入れても美味しく食べられます。
適当に具を挟めば、それこそあっという間です。
スタバなどで売られているチャイなどに分類されるいわゆる「ティーラテ」。
実は鍋(ミルクパン)1個で相当簡単に作れたりするんです。
材料および手順はこちら。(分量はトールサイズのタンブラー)
- 茶葉(セイロン・アッサムなどがおすすめ) :ティースプーン2杯ぐらい
- 水 :100cc程度
- 牛乳:タンブラーの6~7割ぐらい
- 砂糖、蜂蜜: 適宜
- シナモン: 少々
1. ミルクパンに水を沸かし、沸騰したら茶葉を入れて1分ぐらい煮出します。
2. 茶葉が開いてきたら、そのまま牛乳を注ぎ、砂糖、蜂蜜、シナモンなどで味付けをしていきます。量はお好みで。「ちょっと甘いかな?」ぐらいの味付けだと喫茶店のものに近くなります。
3. 牛乳が沸騰する寸前で火を止め、茶こしを使ってタンブラーに注ぎ、完成。
これはいわゆるベーシックなレシピです。もちろん、シナモンが苦手な方は入れなくても構いません。牛乳を豆乳に変えても面白いですし、スライスしたショウガを1枚ぐらい入れるとエスニックな感じになり、体が温まります。
喫茶店で買うと結構な値段がするティーラテも、こんな感じで作れば安価かつお気軽にゴクゴクと飲めます。時間に余裕がある方は試されてはいかがでしょうか。
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