毎年恒例、この時期の食事会に参加しました。

まず運ばれたのが山菜の天ぷら。
- タラの芽
- しそ
- タケノコ
などの春の味覚。

岩牡蠣のグリル。焼いてなおこの大きさに驚愕でした。

メインの海鮮丼。丼と言うよりは刺身の盛り合わせであり、中トロのキッツケの鋭さも料理人の技量を窺えるものです。
ご飯が足りないという嬉しい悲鳴もあったほど。

吸い物も春の味覚たるタケノコに海老しんじょう入り。
その他デザートもあり、非常に満足いくものでした。
毎年恒例、この時期の食事会に参加しました。

まず運ばれたのが山菜の天ぷら。
などの春の味覚。

岩牡蠣のグリル。焼いてなおこの大きさに驚愕でした。

メインの海鮮丼。丼と言うよりは刺身の盛り合わせであり、中トロのキッツケの鋭さも料理人の技量を窺えるものです。
ご飯が足りないという嬉しい悲鳴もあったほど。

吸い物も春の味覚たるタケノコに海老しんじょう入り。
その他デザートもあり、非常に満足いくものでした。
Ubuntu24.04サーバでGrowiを運用していた際に、2系統のNode.jsが独立して存在していた状況が発生しました。
/usr/local/bin/nodev20.18.0(Nodesource経由のシステムインストール)pnpmなどの最新ツールが利用不可、または古いバージョンを参照。root/.nvm/versions/node/v24.14.1/bin/nodev24.14.1(nvm経由)「各ユーザーにnvmをインストールすればいいのでは?」は確かにその通りですが、筆者サーバーはWebサーバ。つまり、nodeを主に用いるのはGrowi環境であり、
sudo配下できちんとroot環境でのNode.jsを使いたいという状況。これを直していきます。
※これを用いるまでに
sudo su -
の後、
which node
を実行し、
/root/.nvm/versions/node/v24.14.1/bin/node
rootが参照しているNode.jsが.nvm経由であることを確認し、
exit
でroot環境から抜けます。
sudo apt-get purge -y nodejs
sudo rm -rf /usr/local/bin/node
sudo rm -rf /usr/local/bin/npm
sudo rm -rf /usr/local/bin/npx
sudo rm -rf /usr/local/bin/pnpm
hash -r
sudo ln -sf /root/.nvm/versions/node/v24.14.1/bin/node /usr/local/bin/node
which node
→ /usr/local/bin/nodeを確認。
node -v
→ v24.14.1などを確認。
sudo ln -sf /root/.nvm/versions/node/v24.14.1/bin/npm /usr/local/bin/npm
which npm
→ /usr/local/bin/npmを確認。
npm -v
→ 11.13.0などを確認。
sudo ln -sf /root/.nvm/versions/node/v24.14.1/bin/pnpm /usr/local/bin/pnpm
which pnpm
→ /usr/local/bin/pnpmを確認。
pnpm -v
→ 10.33.2などを確認。
Growi起動スクリプト(growi-start.sh)を修正し、rootが見ているデフォルトバージョンを参照するように修正しました。
DEFAULT_NODE_VER=$(cat "$NVM_DIR/alias/default")
export PATH="$NVM_DIR/versions/node/$DEFAULT_NODE_VER/bin:$PATH"
この修正により、同じ場所を見るような運用が可能になります。
将来的にnodeのバージョンを上げた場合、一般ユーザーでも
sudo ln -sf /root/.nvm/versions/node/v25.xx.yy/bin/node /usr/local/bin/node
のように帰る必要がありますが、そこは割り切りましょう。
機会があったのでメモです。
仮想マシン用の論理ボリューム(LV)を作成します。
sudo lvcreate -L 500G -n vm_host VMdisk
予め作成されていたcockpitにブラウザからログインします。
VMLVM ボリュームグループVM (※/dev/を含まないVG名のみを入力)4 / vCPU数: 42 / ソケットごとのコア: 2 / コアあたりのスレッド: 1既存のストレージ/dev/VMdisk/vm_host を選択。cdrom を追加し、最上位(1番目)にドラッグして移動。Bridge to LAN を選択。
部屋が格段にきれいになったので、ボドゲを自室で回せるだけの機会が発生です。

相当久しぶりだったのでプレイ感覚を忘れるというていたらく。
全てで失敗し、最終結果は59点。クリアの足きりならず。
この手のゲームは継続的なプレイが重要だなと改めて思いました。

しっかりとオーガナイザーで整理されている訳なので。
日曜に戴いた食事が素晴らしかったです。

ズワイガニ丸ごと一杯という昼食。
カニビルがついているということは、脱皮から間が空いた「ギッシリと身が詰まった」証であり、蟹味噌もたっぷりでした。

夕飯は海鮮丼セット。金目鯛の紙鍋までついていくルという豪華仕様。

デザートまでついてくる豪華さでした。
様々なメリットがある強力な種族であるイタル人。特に学院の知識量が+3という他と一線を画す能力持ちではありますが
「それを一切建てない」
戦略で乗り切りました。

マジョリティは
特に、この、施設数が厄介です。
なので、勝負所を3R目の「ガイア入植」を軸として、
という、溜めのラウンドを作りました。また、ラウンドブースターに得点系が多数あったので、それを多様。
この手の戦略での鍵となる「ガイア入植3点」を敢えて序盤に取らずC4を優先。
研究トラックも
に絞ります。そして、隙あらば「パワートークン3個」のパワーアクションを優先。

そうした中の最終図はこの通り。

研究トラックはガイアと航法、予想通り。特に、ガイアゴールの13点もしっかり狙いました。

ラウンドブースターも研究所×3をしっかりと建てた上でパスしたため、学院を建てる必要は無く。(そもそも14施設なので、3同盟は保証されています)

結果は169点の、150点止まりから脱却できました。
いずれにしても、快勝と言えるプレイングでした。
「これをやらないとこの年は終わらない」と思った結果です。

2025年、プライムデーでしれっと手に入れていた『スリザリンの紋章/談話室レゴ』。
「巳の年の締めくくり」にこれ以上のものはない
思いつつ組み立て。

パーツの割に分厚いインストラクション。これは相当かかりそうだと思いながら

完成。映画1本分を消費する程度の組み立て時間でした。

展開することで、あの映画の談話室をイメージできるようになっているのが高ポイント。

きちんと壁掛けの強度もあるのも良かったです。
今回は軽めのボードゲーム。

やはりこれは面白い。単語の使い道や語彙力が囚われます。
また、新たなゲームとしてロストシティタイルゲーム」を実施。

初戦、敗北。2ゲーム目は勝利。三戦目、マイナスが発生しての敗北。
二戦のゲームではありましたが、三戦目に自分がマイナス点を取っての敗北という。言いゲームである以上に、友人との近況報告で盛り上がりました。。
以前も作った天かす入りのポテトサラダ。

今回、新たにツナも足しました。いい出来だったのでメモを残します。
ジャガイモにじゅうぶん火が通ったら調理開始。
ここからは「粗熱を取る必要はありません」。混ぜるさなかで冷えていくからです。
また、耐熱ガラスボウルに入れることで、他の器に入れることなくダイレクトに混ぜあわせが可能です。

今回の流れはこちら。
こういうちょっとした手順確認でも使えるので便利です
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