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体のデータを見える化する。

昨今、中断していた筋トレを再開したという話をしましたが……

それを後押しするようなガジェットを購入です。

  • 活動量計
  • 体組成計
  • USB通信トレイ

の三点セット。まぁ、正確には活動量計は半年前から使っていたので、昨日残りを揃えました。(体組成計をPCと連動させるためにはUSB通信トレイも新調する必要があると言われまして)

タニタではなくオムロンで揃えたのは、前述した「PCと連動できる」というフィーチャーに他なりません。これにより、

  • 歩数
  • 消費カロリー
  • 体重
  • 体脂肪率
  • 内臓脂肪率
  • 体年齢

等を一気に「見える化」して一元管理することが可能になります。ものぐさな自分でも、スポーツジム顔負けのデータが得られるのですから…… いやはや、今の技術には驚くばかりです。

 

「マンガロイド」いよいよ本領発揮。

僕がICONIA A100を買った理由……

本棚をスリム化したくて、書籍を電子化の手続きをかける → 今まで持ってた10インチタブレットでは、やや大きいサイズだと言うことが判明 → 秋葉原の中古屋で7インチタブレット(ICONIA Tab)発見

そして、購入という流れ。

昨晩―― そんな電子書籍化した漫画本がオンラインで納入され、いよいよお目見えです!

SD経由からタブレット本体に放り込み、Androidアプリ「Perfect Viewer!」で閲覧。このアプリの素晴らしいところは、自動的に下位フォルダもスキャンして本棚に配置してくれるところ。

文字もクリア。というよりも、漫画本ジャストサイズのような見切ったアスペクト。「見開き」に難がある以外は全く問題ありません。

これで、日常がもっともっと楽しくなります。

 

タブレット2台持ちになって変わったこと。

「タブレット2台を同時に持って通勤」最初は屋上屋を架すような勢いでどうかと思っていたのですが……

・TF201にキーボードを付けて持ち歩くようになりました。

→ 今まではフラップカバーを付けていただけのビューアースタイルとして運用していましたが、ICONIA Tabが完全なビューアーとなったので、こちらはノートPCライクとして利用。ブログの更新、ドキュメントの作成など相当に役に立ってます。本体がUltrabook並に薄いというのも小さくない利点です。

・ネットの閲覧が自宅から移動中メインに。

どちらかの端末でビデオを見ながら、一方でtumblrを巡回。つまり、自宅でやっているような環境が移動中でも持ち込めたわけです。

・結果、自宅での時間が増えた。

自宅での夕飯の写真撮影もできるぐらい、余裕が出来たのも嬉しい誤算です。

道具も運用次第で時間を大きく節約できるなと思ったわけで。

タブレットにアクセサリを追加。

昨日指摘したICONIA TAB A100の問題点

それを解消するため、周辺機器を追加です。

液晶保護シートは反射を抑えるタイプのモノに貼り替え。直射日光や強い室内灯での余計な映り込みを防ぎます。カバーもソフトレーザータッチなので、安定感を増やしました。

 

カバーはスタンドにもなるので、デスク周りでビューアーとして使うときに申し分なし。

「かゆいところに手が届く」周辺機器が既に出ている辺り、メーカーも流石です。

ICONIA TAB A100を一日使ってみてのレビュー

先日、秋葉原で衝動買いした7インチタブレット

基本的なソフトをインストールして、昨日の行き帰りで試してみました。

長所:

  • 7インチという絶妙なサイズ → iPhoneよりも格段に大きいのに、コンパクトなので窮屈な電車の中でも苦になりません。
  • 画像の切り替えがスムース → 『マンガロイド』と呼ばれているだけあります。PDF化した書籍のページ切り替えがサクサクです。
  • Webブラウズにも便利 → 特にtumblrとの相性は抜群です。

短所:

  • 画面の映り込みが大きい → 直射日光下だと、自分の顔が反射するほど。
  • 外付けバッテリーが付けられない → 多くのレビューサイトでも言われていることですね。USB充電が使えず、また、電源も特殊なモノなので緊急避難的にモバイルブースターを付けるという運用は無理です。
  • ちょっと滑りやすい → 今が夏+汗っかきというのもあります。ストラップをどうにかして付けるか、カバーなどで滑りにくくする必要があります。

総じて、短所は我慢できるレベルであり、使い勝手は上々です。今まで、キーボードを取り外して持ち歩いていたTF-200はノートPCの用に運用して、普段使いはA100を使うという形でまとまりそうでした。

本日の衝動買い――『Acer ICONIA Tab A100』

 

 

以前に電子化した書籍を普段使いのタブレットTF-201で見ていたのです。結構快適ではあったのですが「10インチ液晶では大きすぎる」という違和感はどうしてもぬぐえず。かといえ、電子書籍に特化したモノはどうも気に入りません。

さて、どうしたモノかと秋葉原のパーツ屋を冷やかしていたら…… 見つけてしまいました。

Acer ICONIA Tab A100

7インチというジャストサイズ。電源の持ちは気になるものの、ヘビーユース(+大画面)が必要なときはTF-201を使えばいいので問題なし。何よりも、普通の電子書籍リーダーと違って様々な用途に使えます。

大きさ比較。iPhoneってこう見ると小さいですねぇ……。 これで読書というのは流石に無理があります。左側の10インチ液晶は手に余るため片手で持つという運用は出来ないと。「ちょうど隙間を埋める」商品という次第。

この新しい機体「Covent Garden」は、行き帰りの通勤時の電子書籍リーダーとして役に立ってくれるでしょう。

 

 

 

精米したお米からパンを作ってみました。

先だって、母親が買ってきたライスブレッドクッカー。最初は冷やご飯から作ったので、今度はフィーチャーである「お米からのパン焼き」に挑戦です。

 

見た目は普通のパンと変わらないかな? という感じ。でも、耳が本当に軟らかいのが特徴的。

ですが、中に具を挟むと普通のパンとの違いがよく分かります。特に普通のパンとはそんなに合わない(と思っている)スパムとの相性が抜群。モチモチした生地が塩っ気の強いスパムを包み込む感覚です。

ちょいと手間がかかるものの、色々な楽しみが増えました。

 

万年筆の減り具合。

今の万年筆(カスタム ヘリテイジとブレラ)の体制になってから1か月ちょっと。インクの減り具合を見たらメインのヘリテイジ(6月初頭より使用)の方が若干減ってるかな? という感じ。

いずれにしても、まだまだたっぷり保ってます。去年の今頃に比べれば比較にならない量を書いているのに、減り具合は僅か。

本当に、万年筆は「書く人にとってはランニングコストが極めて安いな」と思った次第です。

後は、もっと丁寧に綺麗に書くような訓練をしないといけないところです。

 

ライスブレッドクッカーを試してみました。

母が衝動買いした「GOPAN」。何故か、その最初の操作を任されました。

ひとまず手持ちの材料であったのがご飯と強力粉とドライイースト。説明書にあった「冷やご飯と小麦粉で作るパン」を作ることにします。

とはいえ、複雑な操作は一切必要とせず。提示された材料を釜の中にぶち込んでスイッチを入れるだけ。3時間半も経とうと言うときに、それはできあがりました。

きつね色に焼き上げられたパンです。見た目からするとご飯が入っているとは思えません。

切り口はこんな感じ。味はもちもち感とほのかな甘み。素朴な味わいに仕上がってます。何よりも焼きたてなのですから美味しくないわけがなく。

試しにフライドチキンを挟んでみたら、しっかりした弾力が肉を受け止める素敵なサンドイッチになっていました。

今後、様々なレシピで色々と遊べそうです。

自転車に携行する小物をアップデート。

サドルバッグが収まるべき所にワイヤーロックを積んでいるため、替えのチューブ等はこちらのボトルケージにそのまま収まる小物入れを使っています。

今後、ツーリングに行くときの「もしも」に備えて、この小物入れに収まるような形で道具を選びました。

まずはあると安心替えチューブ。急ぎの時には交換した方が早く復帰できますし。

パンク補修キットはロード用の薄くて丈夫な奴にしました。ホームセンターで買った方が安くて済みますが、気分の問題です。

工具はコンパクトながらもある程度の状況に対応可能な物を。

カジュアルな乗り手である分、色々な事態に備えておきたいものです。

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