強烈な暑さだった8月は、猫以外の話題が目立ってきます。
友人に誘われ、銀座の立ち飲み居酒屋に行ったことはとても素晴らしいものでした。
2番めに大きな話題はサブ端末のAsus Memo Pad HD7を入手したことです。
軽く、電池の持ちもよく、高速に動き、iPad miniよりも安価。コストパフォーマンスという意味で考えれば、この機体は今なおお勧めです。
また、他の人の夏休みに合わせてオフ会も急遽開かれました。
色々な人に会い、美味しく食事を食べるという幸せを噛み締めた8月でした。
強烈な暑さだった8月は、猫以外の話題が目立ってきます。
友人に誘われ、銀座の立ち飲み居酒屋に行ったことはとても素晴らしいものでした。
2番めに大きな話題はサブ端末のAsus Memo Pad HD7を入手したことです。
軽く、電池の持ちもよく、高速に動き、iPad miniよりも安価。コストパフォーマンスという意味で考えれば、この機体は今なおお勧めです。
また、他の人の夏休みに合わせてオフ会も急遽開かれました。
色々な人に会い、美味しく食事を食べるという幸せを噛み締めた8月でした。
一気に暑くなった今年の7月。ほぼ猫に付きっきりでしたけれども、いくつかのアップデートはありました。
中古で購入したLet's noteが一応の決着を見せ、Linux Mintをメインで使うようになりました。
やはり、オープンソースのデスクトップ環境は素敵です。
この月に食べたおいしいものとして、カレーが挙げられます。
ランチタイムでこのカレーを食べたのは今のところ、これが唯一。また機会を見つけて行きたいものです。
そして、猫の2回目の予防接種を施したのもこの月です。
子猫の成長はあっという間です。
今年の5月は自転車三昧。
訪れたのは薬師の湯だったり、羊山の芝桜だったり、秩父神社だったり。その後、様々な事情でこれ以来自転車で長乗りはできなかったので、ひときわ印象に残っています。
また、「骨波田の藤」で知られる長泉寺に行けたのも大きかったです。
これだけの藤は本当に壮観。来年、もう一度行けるのでしょうか?
また、ガジェットの方では大きな進歩が。フルHD液晶に換装したのです。
自転車でリフレッシュし、端末も一新。というところで「大きな大きな転機となる6月」に続きます。
4月は、新たな指針となるグッズを購入しました。
それは中古PC。「ノートPCにLinuxを入れて運用する」今のスタイルは、ここで確立しました。今、このPCは知人に譲りましたが「LinuxデスクトップOSの楽しさ」に目覚めたという点で、大変意義のある機体でした。
更に電子書籍リーダも入手します。
「充電を余りせずに運用できる」「太陽光でも見やすい」のはとても素敵です。軽さも魅力です。
更に3月に引き続いて新たな資格を取得。
ITIL Foundation。LPICに引き続いてぎりぎりのスコアでしたが、ゴールデンウィークに向けて最高のスタートを切れた次第。
と、4月も結構順調でした。
2013年の2月―― 北海道に戻っていった友人が上京し、我が家に宿泊。そのつながりで友人と鬼怒川に日帰り旅行をしてきました。
こんなふうに、世界の名所がミニチュアで見られるのは面白くてシュールな光景です。
また、友人の手土産にエンブレムシールをいただき、Galaxy Note 2に貼りつけたのも思い出です。
実は、この時にはLPIC Level2の勉強を開始していた時期で、それを祈願するために秩父神社に訪れていたりします。
とても寒い時期ではありましたけれど、こんな感じで出かけたりほっこりした出来事もあったのが2月です。
2013年もいよいよ年の瀬。向こう12日に分けて、いわゆる「総集編」ということで今年を振り返ってみたいと思います。まずは1月から。
まず、1月の最初は「ほぼ日手帳カズンズ」を使い始めたことから。
また、最初の旅行先は金沢と白川郷。尤も、初日は風邪を引いて3日目は大雪の為にメインは白川郷でしたけれども。
そして、外せないのが何と言っても海外版のGalaxy Note2を入手したこと。
何だかんだでかなり愛用しているデバイスですねぇ。
と、こんな感じで一月につき3つほどの記事で振り返ります。
週末、何とはなしに秋葉原をぶらついていたら、投げ売りされていたものを発見。
古い本を模したGalaxy Note2用のカバーです。実は、これと同じブランドのカバーを2年以上前に買っていたりします。
それは右側のもの。iPhone4(S)用です。同じシリーズでGalaxy Note2も出ていたとは知りませんでした。それにしても、こうして大きさを比べると「単行本と雑誌」ぐらいの差があります。
中を開くとこんな感じ。面積がある分、カード入れだけではなくちょっとしたお札も入れられるようになっています。
カバーも替えたのでロック画面も雰囲気に合うものにしました。(Go Lockerのカスタムテーマ)
メインの携帯がXperia Z1になったので、こちらは今まで以上の「電話以上の活躍」をしてくれそうです。
ジブン手帳に切り替え、カバーも交換。そこに更にパーツを加えました。
まず、先だって調達した「日経アソシエの付録ペンケース」をつけます。これによって、移動時に荷物が散らばることが防げます。
カバーの後ろには貼り付け式のポケットをつけ、そこに定規をはさみます。予め決まっている項目を書くときには定規でまっすぐ書きたいものですし。
そして、付箋も追加。今回は猫の肉球の形のものにしました。
手帳は本体だけではなく、付属パーツも含めて色々と楽しめますねぇ。
昨日のエントリーではジブン手帳に切り替えた時を書きました。個人的なベスとソリューションだけあって使い込んでいたのですが、少々問題がありました。
それは、このバンドつきの下敷き。とじ具を兼ねているのはいいのですが…… 「隅から隅までみっちり書く」僕には、この出っ張りが気になります。
そこで、今年の8月終わりまで使っていたほぼ日手帳カズンズの下敷きをこんな感じに切ることで解決。
また、「ペンを挿す部分がビニールカバーにしかない」ので、これは抜本的な改修を行いました。
カバーそのものを発注。「旅屋」というオンラインショップで革製のジブン手帳用カバーを作って頂けるというので飛びついた次第です。
専用に作っているだけあって、ジブン手帳リフィルにジャストフィット。何よりも……
ほぼ日と同じくかんぬき型のペンホルダーが付いていること。これならペンを取り出して開くだけで書く準備ができます。
この携帯性と即時性、そして「行動記録が見える化する」のが手帳に求めていたもの。何と言うか、2013年は10か月以上かけて「自分にピッタリの手帳を探す一年」だった気がします。
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