カテゴリー: 弁当 Page 1 of 3

量の調整、涼の調整。

弁当箱を、さらに調整です。

今回入手したのは、先月末の系譜を組むドーム型の弁当。ただし、大きさはかなりコンパクトになっています。

というのも、

冷蔵庫のストックを整理するために持ち込んだサラダが思いのほかいい仕事をしており、これも持ち歩こうと思ったからです。

となると、ランチバッグのスペースを圧迫。また、カロリーもかなりオーバーするため、コンパクトなものを調達です。

サラダを効率的に作るために水切り(スピナー)とスライサーも入手。

そして、セリアでデザインが素敵な保冷剤も入手です。食材が傷みやすい時期に突入したので、大きな保冷剤を必要としていました。

弁当の振り返り。

この弁当箱に変えてから、
  • 何を詰めたのか
  • 味はどうだったのか
  • 反省の余地はあるか

などをメモするようにしました。

ダイソーで売られていた写真ポケット付きのノートを用いています。

弁当の写真一覧と所感を簡単に書いただけですが、

「この日、何を食べたか」という記録は記憶のトリガーとして非常に有用。

レシピに困ったときにも使えるので、可能な限り続けてみて、フィードバックを取りたいと思います。

弁当箱の更なる新調。

このお弁当箱

激しく洗うとパッキンが外れやすく、元に戻すのも面倒だったということが判明し、結局はあらたな弁当箱を買い直しです。

最近の流行であるドーム型の蓋が決め手です。また、箸の収納スペースがないだけ洗いやすいこと

しっかり、食べ終わった後に低くできる収納性もありました。

「このお弁当箱に何を盛れるのか、どのぐらい詰められるのか」

を考えるより先に試作品を作っていました。

この容量と幅広なサイズは好きな感じです。

広さと深さがちょうどいいので麺類も詰められました。

竹のカトラリー入手。

施設のアクキーに続けて手に入れた『夢の島熱帯植物園』のグッズです。

竹製カトラリーセット

サイズ感はこんな形。細長い箱に

熱帯植物園のドームが書かれた袋が入っています。

中身は

  • ナイフ
  • フォーク
  • スプーン
  • ストロー
  • ブラシ

ブラシのみが金属で、ストローの内部を洗うものとなっていました。

実際に使って

最初は面倒だと思っていた手入れも、弁当箱と一緒に洗えばそうでもないと判明。

また、これによって弁当のバリエーションが広がりましたので、汁物OKの弁当箱に切り替えたほどです。

おまけのようなストローに関しても、水出し紅茶を飲むのに最適でした。

2020年6月29日のZENタイル

「味」最後の制限出社の日。弁当も張り込みました。

エビチリにタレカツ。

「悲」検証ではまったり想定外の出来事が起きた悲しみ。

そして、夕飯後に『Train Station Renovation』で駅の改修をしている途中で猫が邪魔をしてきました。

ここ最近の弁当事情。

動く機会が増えた分、お弁当のボリュームが増えてきました。

今までとご飯とおかずの比率が逆というのが、いかに勤務中に消費したカロリーをリカバリーしようとしているかが見て取れます。

また、この日はご飯をきちっと詰めていない代わりにタレカツをドンと。脇の温野菜でもバランスが取れていない感です。

5月はほぼ自粛していた反面、6月の出社日の食べる量が増えてきました。その割に体重に変化がないのはいい兆しです。

疲労と炭水化物と。

珍しく熟睡できての出社日。ふと思うことがあって炭水化物多めの弁当を用意しました。

モジュール型弁当箱の2つにみっしりと詰めた鳥重。普段ならこんな献立にしないのですが、思わぬところで功を奏しました。

午後に重めの障害。心身ともにフルに活用し、なんとか解決できたのは、このエネルギー源のおかげです。

それでも疲れは抜けなかったので、

お好み焼きにプラスして角煮丼。

気力あふれ、胃腸に問題なければ、こんな炭水化物マシマシのご飯も悪くないと思いました。

 新体制と、新しい弁当の献立と。

完全に元通りの仕事というわけではなく、今の御時世に合わせた勤務体系となりました。

時差出社/時差退勤が認められたのは個人的にはありがたく。なにせ、通勤ラッシュを避けるために早く出勤していたのですから。

そんな今日の弁当は

5月にメーカーを手に入れたことで頻繁に作るようになったホットサンド。実は弁当に入れるのは初めてです。

元々が西洋の弁当箱なだけあって、トーストがジャストサイズ。気密性も充分です。

色々と工夫していき新しい習慣を早く自分のものとしたいです。

ホットサンドメーカーによる弁当作り。

連休中(というなの自粛期間)に手に入れたアイテム『ホットサンドメーカー』は、日常でも役立つとわかりました。

まず、卵を焼きました。流石の両面鉄板の威力であっさりと焼き上がり。

このサイズならもしかしてと、過日にご紹介したモジュール型弁当箱に入れてみたら

ジャストサイズ。(よくよく考えたら、トーストがそのまま入る設計なのですね)周りの隙間に野菜たっぷりの甘酢あんをかけ

かに玉風のスパニッシュオムレツといった体。

その名の通りホットサンドを入れても映えるでしょうから、今後のお弁当作りに大きな指針が生まれました。

レシピの発見、ルールの再確認。

今日のテーマは2つ。新しく試した料理と、崩したボードゲームの新しい事実です。

新レシピ:沢庵チャーハン

これは驚きでした。レシピ本で見つけた「刻んだ沢庵をチャーハンに混ぜ込む」ことにより、旨味が格段にup。特に独特のポリポリした歯触りが堪えられません。

沢庵の塩気があるので、他の調味料は抑えるとバランスよくなります。

ルールの再確認(ボードゲーム『メラナ』)

以前の記事に誤りがありました。(修正済

ボードゲーム『メラナ』は、床板を落とした場合は即座に敗北ではなく、「ゲームが終了し、クリア状件の階数を満たしているか」のチェックが入ります。

上記の例で行くと、必要階数は3なので、クリアはしているという次第。

そして、思わぬ発見として、この「崩れた寺院の不規則性」がフィギュア撮影時のアクセントとしてピッタリでした。

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