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秩父でいただいたもの。

幾度となく訪れている秩父方面。訪れる度に新たな発見があります。

ダムカレー

浦山ダムで食べたご当地のダムカレー。ご飯がダム、カレーがダム湖を表していて

  • ハムカツ:橋
  • 福神漬け:隧道
  • 卵:観測装置

を表しているそうです。ややスパイスが利いたルウとサクサクのハムカツがいい味を出していました。

ガレドッグ

長瀞駅から岩畳へと向かう途上で見つけたもの。味噌風味のソーセージをガレットで包んでいます。

歯ごたえがあってたっぷり肉汁が出ているソーセージをガレットが美味く受け止めてくれて、カレーを食べた後でも胃に入る美味しさでした。

また、この地を訪れる理由ができました。

浦山ダム訪問。

藤の名所を訪れた後、

浦山ダムへ行きました。

秩父から奥秩父方面へとサイクリングする際遠くから見ていたものの、ようやくのご対面です。

上からはゾッとしない高さの谷を見下ろし、

特撮でも使われていた通路を見ることもできました。

2024年5月、ボードゲーム会で遊んだ作品。

ゴールデンウィークに引き続き、今回は3人でボードゲーム会を行いました。

タイガー&ドラゴン

3回の内、2回連続で高得点を上がり切り勝利。

Dive!

受けが良かった作品。サクサク進んでジレンマと視覚に騙されてしまう作品です。

統率者戦

構築済みデッキそのままの戦い。17/17の手がかり9体を含む総攻撃を全て捌かれての敗北。

この一撃は伸るか反るかだったので、失敗しても悔いは無いか達です。

ことりファイト!

  • エリアマジョリティ
  • バッティング
  • 損切り
  • バースト

が絶妙に詰まった小箱の傑作。1R目は解消しましたが、2R目に大きく失速して敗北です。

宝石の煌めき

ここのところ、2人用『デュエル』ばかりだったので、運の要素がそぎ落とされたこちらは逆に新鮮な気持ちになれました。

貴族3人訪問という快挙で勝利です。

サラダマスター

野菜の成分表で戦うカードゲーム。一歩及ばずの敗北です。

カム・セイル・アウェイ!

コンポーネントの大きさと裏腹に、インスト込みでも1時間で終わるナイスゲーム。

こちらも参加者の受けが良かったです。

今回は施設の早取りを目指し、そのアド差で勝利です。

ハーヴェイシャス

ジレンマのお手本みたいなゲーム。

自分は日和って点数が低く終わりました。残り2人はタイブレークまでもつれ込みです。

恋文

『Love Letter』のバリエーション。こちらは「家老死」というバーストルールが特徴的。

傘と鞄。

ハリー・ポッタースタジオツアーの興奮冷めやらず。

「余韻」を楽しもうと洋書コーナーに赴き、見つけました。

見た目はリュックであるものの

「SLYTHERIN」の文字。

内部はネクタイをイメージしています。

この、スタジオツアーで購入した傘と組み合わせ、出かける際のテンションが上がりました。

円盤と箱。

半年にわたっての毎月リリースです。

アニメ版『ライザのアトリエ』DVD

アニメ『ライザのアトリエ』のDVD、9月より到着が始まり毎月買っていましたところ、最終巻がようやく届きました。

  • 第1話『錬金術士』
  • 第2話『まずは最初の一歩から』
  • 第3話『思い出の香り』
  • 第4話『水没坑道』
  • 第5話『最高のアイデア』
  • 第6話『隠れ家を作ろう!』
  • 第7話『クラウディアの勇気』
  • 第8話『錬金術は爆発だ!』
  • 第9話『最後の課題』
  • 第10話『討伐隊を追って』
  • 第11話『古城の決戦』
  • 第12話『変わりゆく日々』

が、ひとまず見られる環境になったのです。

全巻購入特典

同一ショップで全巻購入の特典はこの収納ケース。

当然のように、ぴったりサイズです。

アニメではゲームの流れを全然追えてなかったので、続編や二期が楽しみではあります。

シールの分類・整理。

PCや写真などを飾るときにちょくちょく買っては散逸してしまうフレークシール。

探しやすくするための工夫を行いました。

まずは以前もらっていた缶に入れてみます。ある程度の整理ができてきたところ、百均でこちらを見つけました。

ポケット付きのシール分類ファイル。

フラップ付きの小袋になっているため、目的のものを探しやすくなっています。

買ったものに関しては

  • 厚みが少なく大きいシールが入らない
  • ポケットの絶対数が少ない

欠点がありましたが、これはまたべつのそういうバインダーを探していけば解決は見えそうです。

補充と買い足し。

かなり保ったものが底をついたり予想外のペースで買う羽目になったり。

『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』原書

今年の目標、『ハリー・ポッター』シリーズ全てを原文で読むも、

  1. 賢者の石
  2. 秘密の部屋

それぞれ読み終え、三作目『アズカバンの囚人』に進みました。

当初の予定では1月中に『賢者の石』を読み終え、2月獣に読み終えれればと思いましたが、想定は読むペースの方が早かったという。

プリンタ用紙とインク

また、情報カードの活用で出力する機会が一気に増えましたので、この機会にプリンタ用紙・インクを補充。

印刷を多用することもあるだろうということで、このタイプにしておいて助かりました。

書庫と在庫を足した買い物です。

休日終わりのアグリコラ。

所用が済んだので、『アグリコラ』をソロで回しました。

オプションルールでアクションカードの順番や職業カードを選べるものの、

完全伏せ札、職業も進歩もシャッフルして7枚引いたのみ。

結果

得点合計

 57点

得点詳細

項目得点計算法
540~1:-1点 / 2:1点 / 3:2点 / 4:3点 5~:4点
33四角で囲われている柵1つごとに1点(最大4)
630:-1点 / 1~3:1点 / 4~5:2点 / 6~7:3点 / 8~:4点
野菜440:-1点 / 1:1点 2:2点 / 3:3点 / 4~:4点
未開拓地001つごとに-1点
家畜:羊630:-1点 / 1~3:1点 / 4~5:2点 / 6~7:3点 / 8~:4点
家畜:猪740:-1点 / 1~2:1点 / 3~4:2点 / 5~6:3点 / 7~:4点
家畜:牛530:-1点 / 1:1点 / 2~3:2点 / 4~5:3点 / 6~:4点
柵内の厩441つごとに1点
木の部屋0点
レンガの部屋1つごとに1点
石の部屋481つごとに2点
家族5151人ごとに3点
カード66カードに書かれている点数合計
ボーナス進歩や職業に書かれているボーナス合計
物乞い1つごとに-3点
合計-57-

職業が全て噛み合いました。地質学者と踏み粘土のお陰で柵と厩の供給がうまくいったのも幸いです。

この収納の美しさも相まって、よい夜を過ごせました。

ボードゲーム対人記録『テラフォーミング・マーズ』2人戦。

初の対人戦記録

ソロプレイやCPU戦は数え切れないレベルでプレイしていたボードゲーム『テラフォーミング・マーズ』、ようやく、対人戦を行うことができました。

プレイ概略

相手は最初のプレイであるものの、ゲーム巧者のために初心者用のバリアントは使いません。

ドラフトはプレイ時間を短祝すためにオミット。

  • 自分:エコライン
  • 相手:ヘリオン

と、強い企業同士で戦いました。

結果

-エコラインヘリオン
TR4742
称号105
報奨912
緑地2312
都市2524
カード勝利点830
ボーナス2912
合計151137

得点で勝ちはしました。勝ちはしましたが、「こちらが一日の長がある」という勝ち方でした。

  • 上記で分かるように、カード勝利点は大きく水をあけられた。
  • 資源産出は相手が遙かなアドバンテージを持っていた。

のが2点です。特に科学タグを固め引きされ、《反重力技術》のようなロマンカードもプレイされた時はかなり血の気が引きました。

対してこっちは早々とストロングポイントにのみ絞り、盤面を抑えていく戦略が功を奏しました。

  • 草食動物
  • クマムシ(!)

が主なボーナスであり、この3枚がなければ負けは確定でした。

備考

  • インスト含めての総時間は4時間ほど。
  • 強い企業でアドバンテージを取り合うとほぼ拮抗でした。
  • さすが、重いゲームで候補に挙がるだけはあります。

差しボードゲームの成果。

土曜日、1 vs 1のボードゲームを行いました。

すずめ雀

ソーズと發・中のみのミニマム麻雀。オールグリーン(Ⅱ~Ⅳ / Ⅵ / Ⅷ 及び發のみ)で和了しながらも細かい手を立て続けにもらって逆転され、

最終局、スーパーレッド(赤牌 / 中)を聴牌しながらも同聴で流局という珍しいパターンで負けました。

通常の麻雀と違って連荘がないのが非常に残念でした。

キャンバス

こちらは得点源が伸びにくかったということもあり、得点源を集中。これが功を奏して勝利。

宝石の煌めき:デュエル

2人用の中流級では非常にお気に入り。一手及ばずの敗北でした。大好きなゲームでしたで伯仲できたのは非常に良かったです。

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