「押し通す一手」。(大鎌戦役ハードCPU戦)

デジタル版でも7勢力フルに使えることになったことで、日々、いろいろな三つ巴を楽しんでいます。

今日使ったのはクリミア。難敵ロスヴィエトにたいして「本拠地を制圧する」戦略をとっていました。

そして、

掟破りの「1ラウンドで戦闘三連」。

民心を減らしてでも相手の領地を減らし、こちらに資源を奪い取りたいという強い意志で見事に押し通すことができました。

炭酸出し紅茶の試行。(2021年4月14日のZENタイル)

今日の更新はメモ書き程度。

お昼に突出した「味」にあるように、かなりの驚きがありました。

Twitterの会話で「今年は炭酸水出し紅茶をやってみよう」と宣言。ただ、それだけでは言いっ放しなので

「職場に行く途上のお店で炭酸水は買えるし茶葉はある」

と試してみました。以下、写真がなく文字だけですが

  1. 炭酸水500mlを用意する。
  2. 適当なボトルを用意する。(炭酸水を入れるため魔法瓶でないのが望ましい)
  3. 好みの茶葉をティースプーン3杯ほどお茶パックに入れる。
  4. [3]を[2]のボトルに入れ、[1]の炭酸水を注ぐ。
  5. 3時間半ほど待つ。

で完成。朝一番で仕込んでおくとお昼過ぎ、食事の後にできあがるという寸法です。

水出しのおかげで甘みが増し、思った以上に早く抽出されるのが印象的。

そこに(気が抜けがちな)炭酸水の緩やかな刺激が喉を潤します。

まず、これをベースに自分の最適解を出してみようと思いました。

「予測」と「期待」?(2021年4月13日のZENタイル)

タイトルにある「期待」と「予測」という夢の言葉で目が覚めた日。

そんなキーワードが気になりながらもなんとか業務を終え帰った矢先にその言葉通りのものが届きました。

夕方~夜のプラスの感情はそれに起因するものです。

メールオーダー式のシャチハタ。

ここのところ、チェックリストの起点と終点に判子を使うことが多くなってきたので、それを自分の好みで彩る賞品は渡りに船と言ったところです。

コレをどうやって使っていくか? と「期待」通りの動きができるかを「予測」した次第です。

決着と到着。(2021年4月12日のZENタイル)

月曜日だというのにそれほどネガティブな出来事がなかった一日は、全て、これに集約されていました。

ボードゲーム『大鎌戦役』。既に持っているものを買い足しました。ただ買い足しただけではありません。

各メックとキャラクターに彩色いただいたのです!!

今年の1月末に依頼していたものがようやく完成し、手元にある。これだけで一晩中だって踊っていたい感じです。

各勢力のメックの素晴らしい色使いは、またのお楽しみと言うことで。

『ライザのアトリエ2』コアドライブ「四星の極光」最大ダメージ検証。Part2(DLC版)

2月の続き。『ライザのアトリエ2』Steam版でも『調合の極み』『超高難易度マップ:陽炎の島』『戦いの極み』が出たことでさらにやりこみ度が増しました。

そこで、

  • 最高難易度『LEGEND』の状況下
  • 『陽炎の島』で
  • どこまでダメージを出せるか?

を検証していき、一つの答えが出ました。

ステータス/コアドライブ

全開との比較。DLC『調合の極み』ならびに『戦いの極み』のおかげで、ステータスの底上げを図ることができました。

コアアイテム(攻撃用)

《ローゼフラム》×2と《N/A》は変わらず。『陽炎の島』のドロップアイテムで得られる特性

  • 心の破壊力
  • 会心の破壊力

で、アイテムの威力を増加させています。また、「四星の極光」の性質がアイテムレベルの合計によって決まるため、敢えてLv.99にしているのも変わりません。

コアアイテム(サポート用)

前作からの強力なアイテム《時空の天文時計》と、DLCで追加された《エルシオンハープ》が仲間入り。

前述した『陽炎の島』の特性「エコノミーコア(CCを1下げる)」が出たおかげで、威力を損ねることなく早期から強力なアイテムを利用できるようになりました。

この特性は元からあった「永久機関(アイテムの威力を抑える代わりにCCを1下げる)」と重複可能なため、初期チャージが低いキャラクターでも早期からのアイテム利用を可能にしています。

装備

  • DLC追加の最上位武器《ノクターナルレリック》
  • 同、最上位防具《アダマントスケイル》
  • 同、エボルブリンクで得られるアクセサリ《ユニヴァース》(四精霊のアミュレット×エリキシルリング)
  • エリキシルリング

を採用。特性に関しても“島”の

  • 全能力強化++(各ステータスを最大50アップ)
  • スペシャルアーツ(スキルを強化)

によってステータスが上昇。

武器は先述した《エリュシオンハープ》の効果「超感覚強化」でアイテムの与ダメージにバフをかけています。

《四精霊のアミュレット》の上位版と言うべき《ユニヴァース》は、エボルブ前のアミュレットの段階で

全マテリアル環の効果テーブルの最大値を1上げる《極星のエッセンス》を投入。(DLC『調合の極み』に採用)

まで、準備。

効果実証

難易度『LEGEND』に設定し、陽炎の島に上陸。杖でスイングしてから戦闘に臨みます。

クラウディア《時空の天文時計》→セリ《エリュシオンハープ》とつなげ、

満を持して

  1. ローゼフラム
  2. ローゼフラム
  3. N/A

を選択して「四星の極光」発動。

結果は驚きの965,458。あと少しで100万を伺うというところまでいきました。

ただ、ここまでやっても3体中1体が残るという高難易度の苛烈さが改めて浮き彫りになりました。

こうして、現状の課題に対して仮説を立て、効果の検証が目に見えて分かるというのがこのゲームの醍醐味です。

入力機器(アナログ)追加。(2020年4月10日のZENタイル)

デジタル機器の要であるキーボードを新品同様にクリーニングした翌日――

日付だけではなく曜日の入力が地味に面倒なのでスタンプを新調です。

この回転式の押印には手間取りましたけどなれればどうと言うことはなく。

もう一個の追加は

Jinhao万年筆の極細軸。ついでに浮世絵をイメージしたというインクも。

このインク、細いペン先だと書きやすいという気づきを得ました。

この日のタイル配置はこの通り。マイナスがそれほどなく平穏な一日です。

入力機器のクリーニング。

3年前に購入したものの輝きを取り戻しました。

このタイプライター風キーボード。

  • どっしりとした存在感で
  • 打ちやすく
  • 見栄えがして
  • 頑丈

と、パソコンを買い換えてもキーボードはそのままではありました。ですが、3年以上経つと汚れが目立ちます。

そこで、一念発起して各キーを取り外し、全体を清掃。

こういうとき、キートップの取り外しがしやすいタイプは便利です。

お気に入りなのに生産終了となった製品は、少しでも長持ちさせる必要があると思ったわけで。

超高難易度の洗礼と恩恵。(ライザのアトリエ2『陽炎の島』)

先日、Steam版でも実装された『ライザのアトリエ2』のDLC『陽炎の島』。軽くやってみたところ、看板に偽りはありませんでした。

最高難易度『LEGEND』における的の強さは異常です。

ラストダンジョンならほぼ殲滅するはずのコアアイテム&コアドライブですら半分以上残るHP。

プレイミスがあると瀕死になる味方。「倒せなくはないものの、攻略への工数が果てしない」と判断し、難易度を下げることを早々と決定。

その反面、

調合に使うことで今まで以上に強力なアイテムが作れるであろう特性持ちの素材がたくさんです。

中間素材から作り直すレベル。これは、ここ最近頭打ちだった「本ゲームのやりこみ」が深化することにほかなりません。

新たな挑戦が、始まったという感じです。

頭痛と癒やし。(2021年4月7日のZENタイル)

午前中から午後にかけ、今まででも例のない頭痛に悩まされ、仕事の手じまいを余儀なくされました。

気圧の変化で頭痛になりやすい性質ではありますが、ここ数日の乱高下に体がついて行かなかったようで……。

そんなときでも(そんなときだからこそ)記録は重要ですし、

それを知ってか知らずか、癒やしとなる存在がいるのはありがたいなと思った一日。

下がる溜飲、上がるテンション。(2021年4月6日のZENタイル)

様々な乱高下のあった日。

ちょいとした理不尽が続くと思ったら職場の人の助け船があったり、気圧の急変で体調(特に頭痛)があったり。

また、「一年越しに発覚した失態」もありました。

そんな日の締めくくりは

『ライザのアトリエ2』に追加コンテンツがついに実装されたこと。

本格的にやりこむまで時間はかかりそうですけれども、時間を見つけてやりこんでいかねばと思った次第。

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