apacheで特定のユーザーエージェントからのアクセスを拒否。

概要

自分のサーバのアクセスログを見たら

"GET /picture.php?/6797/category/73 HTTP/1.1" 200 14394 "-" "facebookexternalhit/1.1 (+http://www.facebook.com/externalhit_uatext.php)"

と、クローラーが大量にアクセスしてきました。robots.txtも意に介さない悪名高いbotのようなので、このアクセスを、サーバで拒否します。

環境

  • Ubuntu 20.04
  • Apache 2.4 (aptでインストールしたため、ディレクトリは/etc/apache2配下にあります。

また、バーチャルサイトによる複数のサイトを運用しているので、そのうちの1つだけを弾きます。

さっくりとした手順

  1. Apacheのバーチャルサイトの設定ファイルのバックアップを取ります。
  2. 設定ファイルを追記します。
  3. 設定を反映します。
  4. 拒否されていることを確認します。

設定ファイルのバックアップ

  • ディレクトリ移動
cd /etc/apache2/sites-available && pwd
  • ファイルバックアップ
sudo cp -pi hoge.conf /path/to/backup/directory/hoge.conf.$(date +%Y%m%d)

設定を行いたい自分の設定ファイルを、任意のバックアップディレクトリにバックアップします。

  • バックアップ確認
diff -u /path/to/backup/directory/hoge.conf.$(date +%Y%m%d) hoge.conf

差分が無ければ(エラーがなければ)バックアップは成功です。

設定ファイル追記

上述した設定ファイルを教義・進行に則ったエディタで編集します。(要管理者権限)

  • 追記例
    DocumentRoot /var/www/html/hoge
    <Directory /var/www/html/hoge>
        Options Indexes FollowSymLinks MultiViews
        AllowOverride All
     ## GoogleBOTを拒否(正常bot不正bot両方拒否)
     SetEnvIfNoCase User-Agent "Googlebot" bot
     ## Facebookのクローラーを拒否
     SetEnvIfNoCase User-Agent "facebookexternalhit/1.1" fb_bot
     <RequireAll>
      Require all granted
      Require not env bot
      Require not env fb_bot
     </RequireAll>

/var/www/html/hogeは自分の環境に合わせます。

※ついでにGoogleBOTも拒否します。

  • 差分確認
diff -u /path/to/backup/directory/hoge.conf.$(date +%Y%m%d) hoge.conf
  • 差分例
-        Require all granted
+     ## GoogleBOTを拒否(正常bot不正bot両方拒否)
+     SetEnvIfNoCase User-Agent "Googlebot" bot
+     ## Facebookのクローラーを拒否
+     SetEnvIfNoCase User-Agent "facebookexternalhit/1.1" fb_bot
+     <RequireAll>
+      Require all granted
+      Require not env bot
+      Require not env fb_bot
+     </RequireAll>

設定反映

  • 構文確認
sudo apache2ctl configtest

Syntax OKを確認します。

  • Apache再起動
sudo systemctl restart apache2.service
  • Apache再起動確認
systemctl status apache2.service

active(running)を確認します。

設定反映確認

設定を行ったアクセスログを開きます。

403 3772 "-" "facebookexternalhit/1.1 

のように、ステータスコードが「403」になっていれば、アクセス拒否されています。

惣菜の検証と準備。

4月の終わりから本格的に始めた弁当作り。作るときの手間を考えて、予めある程度日持ちするおかずの検証です。

まずは転がっていたタマネギ。

南蛮漬けの要領で心持ち濃いめのタレと浸けてみました。

実際に弁当に詰める前にお昼のおかずで実食。

シャキシャキ感と酸味と甘みが味わえるので、これはむしろ他のおかずと合わせるものと判断。

そして、実際にこうなりました。(鳥のレタス炒めに先に浸けておいたタマネギを加えたという塩梅)

朝、出勤前の時間に効率よく作るための時間差調理は役立ちます。

思考中、思考中。(piwigoとmatomoの連携)

やりたいこと

フォトアルバムシステム、piwigoをシステム解析システム、matomoに置きたいのですが、どうもうまくいかず。

「ここまでやった」というメモのために残します。

前提

  • 自前でアクセス解析:matomoとフォトアルバム:piwigoをインストール済み。
  • 両者はそれぞれインターネット通信が可能。(相互に見えている)

やったこと

piwigoサイトに管理者権限でログインし、Add< head > Elementをインストールします。

有効にして、設定します。

エレメントの所に、matomoで提示されたトラッキングコードを埋め込みます。

結果

piwigo側のサイトのソース表示で、matomoのトラッキングコードが表示されることを確認しました。

ですが、その後、何回かアクセスを繰り返しているにもかかわらずうまくカウントされません。

  • wordpress : プラグインにより連携可能
  • redmine: view customize pluginで設定可能

まで行いましたが、うまい手は見つからず。

状況を見ながらもう少し続けてみます。

Nextcloud・アプリログのローテーション。

apache/nginxなどと連携した場合のアクセスログではなく、アプリそのもののログローテーションです。

ログの位置

/path/to/nextcloud/directory/data

例えば、 `/var/www/html/nextloud/data`などを示します。

ローテーションファイル

  • /etc/logrotate.d/nextcloud2

を、協議・進行に沿ったエディタを用いて以下のように作成します。

/var/www/html/nextcloud/data/*.log {
    daily
    dateext
    dateformat -%Y%m%d
    rotate 10
    missingok
    notifempty
    su www-data www-data
    create 640 www-data www-data
    sharedscripts
    compress
    delaycompress
        postrotate
                if invoke-rc.d apache2 status > /dev/null 2>&1; then \
                invoke-rc.d apache2 reload > /dev/null 2>&1; \
                 fi;
        endscript
}

ログの位置やローテーションサイクルなどは自分の環境に合わせてください。

sudo logrotate -v /etc/logrotate.d/nextcloud2

でエラーがなければ、アプロログのローテーションは完了です。

平日休みの水族館&庭園。

鎌倉でお昼という気になれず、どうしたものかと訪れたのは

葛西臨海水族園。

ここのフィッシュアンドチップスはボリューム感もフライのバランスも味付けも好みなので、これを食べるために年パスを買っておいてよかったまであります。

また、35周年記念ということで、「めで鯛丼」なるものをいただきました。この、ごまだれと絡んだ錦糸卵がお気に入りでした。

この、海藻をフィーチャーした水草を人気の少ない日に撮りたかったことも良かった点です。

更に時間があったので、旧古河庭園の春薔薇を見に行きました。

完全な見頃はやや外しましたけれど、天気も回復したために撮影にもってこいだったのも助かりました。

平日休みの鎌倉。

去年は訪れることができなかった鎌倉に、平日休みを利用しての訪問です。

「明月院ブルー」と名高いこの青い紫陽花。

早い時間に訪れたということもあって、よく写真に出てくる石段や

丸窓からの景色を見ることもできました。

その次に訪れたのは鎌倉大仏。

ふと思うことがあっての訪問です。

ちょっとしたアクセントになるストラップを買えたのも収穫でした。

3つめのティムールカラー。(統率者メモ:2024/06/10)

構築済みデッキをベースに統率者デッキを組んでいますけれど、今回は

  • 2つのデッキを組み合わせ
  • 更にカードを足し
  • 統率者能力に合わせてデッキを組む

形にしました。

統率者

  1. 3代目ドクター/The Third Doctor
  2. ダン・ルイス/Dan Lewis

デッキ

クリーチャー

  • エルドワルの照光/Erdwal Illuminator
  • 月間最優秀探偵/Detective of the Month
  • 放浪する父、ジェームス/James, Wandering Dad
  • 鋭い目の航海士、マルコム/Malcolm, Keen-Eyed Navigator
  • 天上の調査員/Ethereal Investigator
  • 空夢想士、アランドラ/Alandra, Sky Dreamer
  • サイバードライブの起動者/Cyberdrive Awakener
  • 河童の砲手/Kappa Cannoneer
  • 煌めくドラゴン/Shimmer Dragon
  • 思考の監視者/Thought Monitor
  • ガラクタ這い/Junk Winder
  • 絡み集めの海藻/Tangletrove Kelp
  • 風雲船長ラネリー/Captain Lannery Storm
  • ゴブリンの武器職人、トッゴ/Toggo, Goblin Weaponsmith
  • 鉄面連合の略取者、ブリーチェス/Breeches, Brazen Plunderer
  • ムウォンヴーリーの世捨て人、ジョルレイル/Jolrael, Mwonvuli Recluse
  • 目ざとい新人/Sharp-Eyed Rookie
  • ウークタビーの王子、キーボ/Kibo, Uktabi Prince
  • 不屈の補給兵/Tireless Provisioner
  • 不屈の追跡者/Tireless Tracker
  • 転置された恐竜/Displaced Dinosaurs
  • アカデミーの整備士/Academy Manufactor
  • コズミュームの略奪者、風雲船長/Captain Storm, Cosmium Raider
  • 改革派の勧誘者、ザラ/Zara, Renegade Recruiter
  • 略奪する拳闘士、ジョリーン/Jolene, Plundering Pugilist
  • ガチョウの母/The Goose Mother
  • 暗号動物学者、ローニス/Lonis, Cryptozoologist
  • 双子唱者、アドリックスとネヴ/Adrix and Nev, Twincasters
  • 私立探偵、ダッガン/Duggan, Private Detective
  • 好奇心の神童、ケラン/Kellan, Inquisitive Prodigy
  • 波ふるい/Wavesifter
  • フラクタルの花、エシックス/Esix, Fractal Bloom
  • 星界の大蛇、コーマ/Koma, Cosmos Serpent

インスタント

  • 極性を反転せよ/Reverse the Polarity
  • 疑惑の裏付け/Confirm Suspicions
  • 英雄的介入/Heroic Intervention
  • 活性の力/Force of Vigor

ソーサリー

  • 煙の精霊の助け/Smoke Spirits' Aid
  • 無謀な船員/Reckless Crew
  • 自然の知識/Nature's Lore
  • 三顧の礼/Three Visits
  • 遥か見/Farseek
  • 大量破壊/Decimate

エンチャント

  • 継続する調査/Ongoing Investigation
  • 機械化製法/Mechanized Production
  • 鏡割りの寓話/Fable of the Mirror-Breaker
  • 追跡調査/On the Trail
  • 殺しのサービス/Killer Service
  • 似通った生命/Parallel Lives

アーティファクト

  • 太陽の指輪/Sol Ring
  • 巨像の鎚/Colossus Hammer
  • 好奇のタリスマン/Talisman of Curiosity
  • シミックの印鑑/Simic Signet
  • 秘儀の印鑑/Arcane Signet
  • 稲妻のすね当て/Lightning Greaves
  • ソニック・ドライバー/Sonic Screwdriver
  • イラクサ嚢胞/Nettlecyst
  • ヌカコーラ自動販売機/Nuka-Cola Vending Machine
  • C.A.M.P./C.A.M.P.
  • 500年日記/Five Hundred Year Diary

プレインズウォーカー

  • 崇高な工匠、サヒーリ/Saheeli, Sublime Artificer

土地

  • 2:島
  • 2:山
  • 3:森
  • 孤立した砂州/Lonely Sandbar
  • 平穏な茂み/Tranquil Thicket
  • トレンザロアの時計塔/Trenzalore Clocktower
  • 苔汁の橋/Mosswort Bridge
  • 繁殖池/Breeding Pool
  • 火の灯る茂み/Fire-Lit Thicket
  • 根縛りの岩山/Rootbound Crag
  • 怒り狂う山峡/Raging Ravine
  • 銅線の地溝/Copperline Gorge
  • ヤヴィマヤの沿岸/Yavimaya Coast
  • 燃えがらの林間地/Cinder Glade
  • 天啓の神殿/Temple of Epiphany
  • 神秘の神殿/Temple of Mystery
  • 嵐削りの海岸/Stormcarved Coast
  • 焦熱島嶼域/Fiery Islet
  • 冠水樹林帯/Waterlogged Grove
  • 凍沸の交錯/Frostboil Snarl
  • 獲物道/Game Trail
  • 隠れた茂み/Sheltered Thicket
  • シミックの成長室/Simic Growth Chamber
  • グルールの芝地/Gruul Turf
  • 遊牧民の前哨地/Nomad Outpost
  • ケトリアのトライオーム/Ketria Triome
  • 風変わりな果樹園/Exotic Orchard
  • 産業の塔/Spire of Industry
  • 統率の塔/Command Tower
  • ケッシグの狼の地/Kessig Wolf Run
  • 霧深い雨林/Misty Rainforest

3代目ドクター/The Third Doctorの

3代目ドクターは、あなたがコントロールしていてクリーチャーでないトークン1つにつき+1/+1の修整を受ける。

と、そのコンパニオンダン・ルイス/Dan Lewisの

あなたがコントロールしていてクリーチャーでも装備品(Equipment)でもないすべてのアーティファクトは、他のタイプに加えて装備品であり、「装備しているクリーチャーは+1/+0の修整を受ける。」と装備(1)を持つ。

を合わせ、「トークン・アーティファクトをばらまいて統率者で突撃」を狙うというコンセプト。

まずはたたき台なので土地もその他のカードも怪しさ満点です。

  1. ドクター・フー統率者デッキ『過去からの来週』
  2. カルロフ邸殺人事件統率者デッキ『数々の手がかり』

は色が同じでコンセプトも似通っているからとデッキを組み始めましたが、そこから更に色が変わったのは当初の予定からは大幅すぎる変更です。

ナヤカラー、微調整。(統率者メモ:2024/06/09)

回す度に、カードリストを見る度に楽しさが見えてくるサンダージャンクションの無法者の統率者デッキ『砂漠に咲く花』。

更なる改良を加えました。

統率者

  • 誇らしい守護者、ユウマ/Yuma, Proud Protector

デッキ

クリーチャー

  • 砂の斥候/Sand Scout
  • 赦免の天使/Angel of Indemnity
  • 大洋のタイタン/Sun Titan
  • 遺跡の天使/Angel of the Ruins
  • 巣ごもりドラゴン/Nesting Dragon
  • 炎の騎兵/Cavalier of Flame
  • サテュロスの道探し/Satyr Wayfinder
  • 武道家の庭師/Budoka Gardener
  • 春花のドルイド/Springbloom Druid
  • エルフの再生者/Elvish Rejuvenator
  • 風変わりな農夫/Eccentric Farmer
  • 硬鎧の大群/Scute Swarm
  • ラムナプの採掘者/Ramunap Excavator
  • 砂丘の詠唱者/Dune Chanter
  • 永遠の証人/Eternal Witness
  • ムル・ダヤの巫女/Oracle of Mul Daya
  • 開花の亀/Blossoming Tortoise
  • アルゴスの庇護者、ティタニア/Titania, Protector of Argoth
  • 古の緑守り/Ancient Greenwarden
  • 世界を壊すもの/World Breaker
  • ゼンディカーの報復者/Avenger of Zendikar
  • ランブルウィード/Rumbleweed
  • 怒りの座、オムナス/Omnath, Locus of Rage
  • 実地歴史家、クイントリウス/Quintorius, Field Historian
  • 聖遺の騎士/Knight of the Reliquary
  • 鎮まらぬ大地、ヤシャーン/Yasharn, Implacable Earth
  • 砂の造物師、ハゼゾン/Hazezon, Shaper of Sand
  • 才能あふれる若芽、キリ/Kirri, Talented Sprout
  • 常緑のビヒモス/Perennial Behemoth

インスタント

  • 流刑への道/Path to Exile
  • 勇敢な姿勢/Valorous Stance
  • 邪悪な熱気/Unholy Heat
  • 砕土/Harrow
  • 大ドルイドの魔除け/Archdruid's Charm

ソーサリー

  • 没収の強行/Requisition Raid
  • セヴィンの再利用/Sevinne's Reclamation
  • 罪人への急襲/Descend upon the Sinful
  • 紆余曲折/Winding Way
  • 探検/Explore
  • 壌土からの生命/Life from the Loam
  • 開拓地の地図作成/Map the Frontier
  • 約束の刻/Hour of Promise
  • 復讐に燃えた芽吹き/Vengeful Regrowth
  • 信仰無き物あさり/Faithless Looting
  • マグマの洞察力/Magmatic Insight
  • 激変の試掘/Cataclysmic Prospecting
  • 身震いする発見/Thrilling Discovery
  • 倒壊と再建/Wreck and Rebuild
  • 大量破壊/Decimate

エンチャント

  • 苦々しい再会/Bitter Reunion
  • 司令官の頌歌/Marshal's Anthem
  • ドミナリアの大修復/The Mending of Dominaria

アーティファクト

- 太陽の指輪/Sol Ring

  • 速足のブーツ/Swiftfoot Boots
  • 終わりなき時計/Perpetual Timepiece
  • 彩色の灯籠/Chromatic Lantern
  • 世界の導管/Conduit of Worlds

プレインズウォーカー

  • レンと次元壊し/Wrenn and Realmbreaker

土地

  • 6:平地/Plains
  • 6:森/Forest
  • 3:山/Mountain
  • シェフェトの砂丘/Shefet Dunes
  • 信義の砂漠/Desert of the True
  • 熱烈の砂漠/Desert of the Fervent
  • ラムナプの遺跡/Ramunap Ruins
  • ハシェプのオアシス/Hashep Oasis
  • 不屈の砂漠/Desert of the Indomitable
  • 平穏な茂み/Tranquil Thicket
  • 聖なる鋳造所/Sacred Foundry
  • 擦り減った絶壁/Abraded Bluffs
  • クレオソートの荒野/Creosote Heath
  • 逆棘の辺境林/Bristling Backwoods
  • まばらな木立ち/Scattered Groves
  • 不穏な大草原/Restless Prairie
  • ジャングルの祭殿/Jungle Shrine
  • 色彩の断崖/Painted Bluffs
  • 導路の塔門/Conduit Pylons
  • 蜃気楼の台地/Mirage Mesa
  • 統率の塔/Command Tower
  • サボテン保護区/Cactus Preserve
  • 死者の原野/Field of the Dead
  • 死者の砂丘/Dunes of the Dead
  • 屍肉あさりの地/Scavenger Grounds
  • クローサの境界/Krosan Verge
  • 樹木茂る山麓/Wooded Foothills
  • 乾燥台地/Arid Mesa
  • 吹きさらしの荒野/Windswept Heath

OUT:

  1. 木苺の使い魔/Bramble Familiar
  2. 驚天+動地/Heaven+Earth
  3. 秘儀の印鑑/Arcane Signet

IN:

  1. 炎の騎兵/Cavalier of Flame
  2. 開花の亀/Blossoming Tortoise
  3. 不穏な大草原/Restless Prairie

コンセプトはそのまま、「捨てる/墓地の土地利用」を更に詰めた形。実際のフィードバックの機会を早いところ作りたいです。

推し色と漢字ニブ。

丸善の洋書コーナーにて

  • ハリー・ポッター:スリザリンの弁当バッグ
  • ハリー・ポッター:スリザリンのモバイルポシェット

を入手した後、万年筆コーナーで発見。

LAMY Safari 2024年の新色。

それだけではなく、

アジア系言語に合わせて

  • とめる
  • はらう

に特化したものだとか。確かに、独特の心地よい書き味が楽しめました。

何より、先月から統一し始めたスリザリンカラーとしっかり合致するのが最高でした。

ミニポシェット追加。

スリザリンの弁当バッグに次いで購入。

ミニポシェットです。

このバッグと同じところが作ったものなので、手に取ったときから気体で一杯でした。

人造皮革ながらも質感は十分。スリザリンのロゴもキレイに遇われています。

上述したリュックととも親和性バッチリ。伸ばしてアタッチメントとくくりつけ

浮いているファスナーの隙間から紐が取り出せます。

ますます、携行品が統一されました。

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