害獣・猛威。(統率者メモ:2026/08/22)

使い始めて2年になろうとしているデッキが更に害獣になりました。

🌟 統率者

  • ☆《リスの将軍、サワギバ/Chatterfang, Squirrel General(BLC)》

伝説のクリーチャー — リス(Squirrel) 戦士(Warrior)
森渡り(防御プレイヤーが森(Forest)をコントロールしているかぎり、このクリーチャーはブロックされない。)
あなたのコントロール下で1つ以上のトークンが生成されるなら、代わりに、それらのトークンに加えてそれらのトークンの数に等しい数の緑の1/1のリス(Squirrel)・クリーチャー・トークンが生成される。
(黒),リスX体を生け贄に捧げる:クリーチャー1体を対象とする。ターン終了時まで、それは+X/-Xの修整を受ける。

🌲 クリーチャー

  • ☆《大釜の使い魔/Cauldron Familiar(ELD)》
  • ☆《ズーラポートの殺し屋/Zulaport Cutthroat(BLC)》
  • ☆《サックビル=バギンズ一家/The Sackville-Bagginses(HOB)》
  • ☆《威名のソルジャー、セフィロス/Sephiroth, Fabled SOLDIER(FIN)》
  • ☆《無情な無頼漢/Ruthless Knave(XLN)》
  • ☆《実験的な菓子職人/Experimental Confectioner(WOE)》
  • ☆《悲哀の徘徊者/Woe Strider(BLC)》
  • ☆《巣穴の魂商人/Warren Soultrader(MH3)》
  • ☆《無慈悲な略奪者/Pitiless Plunderer(RIX)》
  • 《無情な屍技術師/Ruthless Technomancer(NEC)》
  • ☆《ヘイゼルの醸造主/Hazel's Brewmaster(BLC)》
  • 《溜め込む親玉/Hoarding Broodlord(MOM)》
  • 《エルフの神秘家/Elvish Mystic(TSR)》
  • 《金のガチョウ/Gilded Goose(BLC)》
  • 《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves(_BR)》
  • 《極楽鳥/Birds of Paradise(RVR)》
  • 《森を護る者/Sylvan Safekeeper(MH3)》
  • 《茨越えの餌あさり/Thornvault Forager(BLB)》
  • ☆《献身のドルイド/Devoted Druid(SHA)》
  • ☆《裕福な亭主/Prosperous Innkeeper(BLC)》
  • ☆《小走り樫/Scurry Oak(MH2)》
  • 《不屈の補給兵/Tireless Provisioner(BLC)》
  • 《リスの小走り/Scurry of Squirrels(BLC)》
  • ☆《ペレグリン・トゥック/Peregrin Took(LTR)》
  • 《秘密を知るもの、トスキ/Toski, Bearer of Secrets(BLC)》
  • 《終わりなき巣網のアラスタ/Arasta of the Endless Web(BLC)》
  • 《永久の証人/Timeless Witness(MH2)》
  • 《深き森の隠遁者/Deep Forest Hermit(BLC)》
  • 《根花のヘイゼル/Hazel of the Rootbloom(BLC)》
  • ☆《歩行バリスタ/Walking Ballista(AER)》
  • ☆《アカデミーの整備士/Academy Manufactor(BLC)》
  • ☆《カルドーサの鍛冶場主/Kuldotha Forgemaster(SOM)》
  • ☆《マイアの戦闘球/Myr Battlesphere(TDC)》
  • 《悲哀の名誉教授 / Emeritus of Woe》
  • 《墓場の研究者 / Grave Researcher》

インスタント

  • 《切断マジック/Saw in Half(BLC)》
  • 《新緑の命令/Verdant Command(MH2)》
  • 《蓄え放題/Cache Grab(BLB)》
  • 《召喚の調べ/Chord of Calling(M15)》
  • 《暗殺者の戦利品/Assassin's Trophy(ACR)》
  • 《ウィンドグレイスの裁き/Windgrace's Judgment(BLC)》

📜 ソーサリー

  • 《群がり庭の虐殺/Swarmyard Massacre(BLC)》
  • 《根鋳造の弟子入り/Rootcast Apprenticeship(BLC)》
  • 《大渦の脈動/Maelstrom Pulse(BLC)》
  • 《Too Evil to Stay Dead / 死なせておくには邪悪が過ぎる》

🍇 エンチャント

  • ☆《清掃人の才能/Scavenger's Talent(BLB)》
  • 《アクロゾズの約定/Promise of Aclazotz(LCC)》
  • ☆《想起の拠点/Bastion of Remembrance(BLC)》
  • 《美食家の才能/Gourmand's Talent(BLC)》
  • 《パンくずの道標/Trail of Crumbs(ELD)》
  • 《殺しのサービス/Killer Service(NCC)》
  • 《イトリモクの成長儀式/Growing Rites of Itlimoc(XLN)》
  • 《似通った生命/Parallel Lives(WOT)》
  • 《陰湿な根/Insidious Roots(MKM)》

⚙️ アーティファクト

  • 《太陽の指輪/Sol Ring(BLC)》
  • ☆《恐竜の遺伝子/Dino DNA(REX)》
  • ☆《魔女のかまど/Witch's Oven(ELD)》
  • 《頭蓋骨絞め/Skullclamp(BLC)》
  • ☆《アシュノッドの供犠台/Ashnod's Altar(4ED)》
  • ☆《ヌカコーラ自動販売機/Nuka-Cola Vending Machine(PIP)》
  • ☆《前兆の時計/Clock of Omens(5DN)》
  • ☆《旗印/Coat of Arms(EXO)》
  • 《囀り吐き/Chitterspitter(BLC)》

🗺️ プレインズウォーカー / バトル

  • 《飢餓の潮流、グリスト/Grist, the Hunger Tide(MH2)》
  • 《イコリアへの侵攻/Invasion of Ikoria(MOM)》

⛰️ 土地

  • 《沼/Swamp》 ×7
  • 《森/Forest》 ×7
  • 《ウルザの物語/Urza's Saga(MH2)》
  • 《見捨てられたぬかるみ、竹沼/Takenuma, Abandoned Mire(NEO)》
  • 《ゴルガリの腐敗農場/Golgari Rot Farm(RAV)》
  • 《疾病の神殿/Temple of Malady(BLC)》
  • 《森林の墓地/Woodland Cemetery(BLC)》
  • 《黄昏のぬかるみ/Twilight Mire(BLC)》
  • 《ラノワールの荒原/Llanowar Wastes(BLC)》
  • 《緑ばんだ沼/Viridescent Bog(BLC)》
  • 《汚れた森/Tainted Wood(BLC)》
  • 《草むした墓/Overgrown Tomb(RAV)》
  • 《屍花の交錯/Necroblossom Snarl(BLC)》
  • 《風切る泥沼/Hissing Quagmire(OGW)》
  • 《眠らずの小屋/Restless Cottage(WOE)》
  • 《不気味な辺境林/Grim Backwoods(BLC)》
  • 《群がりの庭/Swarmyard(BLC)》
  • 《風変わりな果樹園/Exotic Orchard(BLC)》
  • 《祖先の道/Path of Ancestry(BLC)》
  • 《統率の塔/Command Tower(BLC)》
  • 《新緑の地下墓地/Verdant Catacombs(ZEN)》
  • 《成長の揺り篭、ヤヴィマヤ/Yavimaya, Cradle of Growth(MH2)》

新たにロースター入りしたのはこの2枚。

《サックビル=バギンズ一家/The Sackville-Bagginses(HOB)》

1B

伝説のクリーチャー — ハーフリング(Halfling) 市民(Citizen)

サックビル=バギンズ一家が戦場に出たとき、クリーチャーやアーティファクトでありこれでない1つを生け贄に捧げてもよい。そうしたなら、カード1枚を引き、宝物(Treasure)トークン1つを生成する。
あなたがトークン1つを生け贄に捧げるたび、対戦相手1人を対象とする。そのプレイヤーは1点のライフを失う。2/2

一種面を疑ったクリーチャー。ETBもスタッツもコストもパッシブも全て噛み合います。

《ウルザの物語/Urza's Saga(MH2)》

エンチャント 土地 — ウルザの(Urza's) 英雄譚(Saga)

(この英雄譚(Saga)が出た際とあなたのドロー・ステップの後に、伝承(lore)カウンターを1個加える。IIIの後に、生け贄に捧げる。)
I ― ウルザの物語は「(T):(◇)を加える。」を得る。
II ― ウルザの物語は「(2),(T):『このクリーチャーは、あなたがコントロールしているアーティファクト1つにつき+1/+1の修整を受ける。』を持つ無色の0/0の構築物(Construct)アーティファクト・クリーチャー・トークン1体を生成する。」を得る。
III ― あなたのライブラリーからマナ・コストが(0)か(1)のアーティファクト・カード1枚を探し、戦場に出す。その後、ライブラリーを切り直す。

説明不要のこの土地。トークン生成以上に

  • 魔女のかまど
  • 恐竜の遺伝子
  • 頭蓋骨絞め

辺りを拾うことができます。

ますます「ゲームチェンジャーカードや再録禁止が入っていないブラケット4相当」に近づきました

Thinkpad、ステッカー更新。

何かと使っているポモドーロタイマーソフト

Chill with You Lo-Fi Story。そのオリジナルグッズ群を手に入れました。

ステッカー群やアクキー、万年カレンダー。

手頃なサイズ感と世界観が好きなので、ThinkPadとというキャンパスを埋めていきます。

ただでさえ情報過多な天板が

隙間が更になくなりました。

キーボードレストもこの通り。これで、作業中でもポモドーロタイマーを意識する必要が出てきます。

Roster論に従ったジェスカイ。(統率者メモ 2026/08/20)

このRoster論。かなり当たり前に

  • 興行(シリーズ)を成立するためには?
  • どうすれば盛り上がるか?
  • 自軍スターを引き立てるには?
  • 一つ採用するためには一つ解雇する必要がある

に従い、いいカードを見つけられないかと探していました。

そんな中で、実にいいカードを見つけました。

ファルコンとレッドウイング (2)(白) / Falcon and Redwing (MSC)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 鳥(Bird) 英雄(Hero)
飛行
これがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、その点数に等しい数の、飛行を持つ白の1/1の鳥(Bird)クリーチャー・トークンを生成する。その後、これの上に+1/+1カウンター1個を置く。
1/2

全てが新生、ジェスカイにかみ合います。ナーセットによる果敢付加、更に横並び。小柄な選手なのに空からの大打撃を与える“Genius of the Sky”というロースター。

鷲たちがやってくる! / The Eagles Are Coming! (1)(白) (HOB)
インスタント
キッカー(2)(白)(白)(この呪文を唱えるに際し、追加で(2)(白)(白)を支払ってもよい。)
あなたがオーナーであるクリーチャー1体を対象とする。この呪文がキッカーされていたなら、代わりに、あなたがオーナーである望む数のクリーチャーを対象とする。それらのクリーチャーをあなたの手札に戻す。次のアップキープの開始時に、これによりあなたの手札に戻されたクリーチャー1体につき1体の、飛行を持つ白の4/4の鳥(Bird)・兵士(Soldier)クリーチャー・トークンを生成する。

これは何というか、シングルマッチなのに覆面選手がリングイン、あるいは満身創痍のマッチ中にMITB保持者がキャッシュインしてくるようなカード。コントロール奪取や無力化オーラにも対処できて、先般入れ替えたシイコと奇跡的なかみ合いを魅せます。

魔法使いの杖 / Wizard's Staff (1)(青) (HOB)
アーティファクト — 装備品(Equipment)
装備しているクリーチャーは果敢を持つ。(それのコントローラーがクリーチャーでない呪文1つを唱えるたび、ターン終了時まで、そのクリーチャーは+1/+1の修整を受ける。)
装備しているクリーチャーの能力1つが誘発するなら、その能力は追加でもう1回誘発する。
ウィザード(Wizard)に装備(1)
装備(3)

何かの冗談かと思ったカードです。本当に。まずナーセットに装備。既に持っている果敢と合わさります。それぞれの果敢がもう一度誘発するので、呪文を打っただけで「+4/+4」確定。非クリーチャー呪文を2回撃てばマグマ・オパスの再利用も一発です。

僧院の導師はモンクを2体ばらまきます。更に迷える黒魔道士、ビビ/Vivi Ornitierはクリーチャータイプとも一致。+1/+1カウンターが2個置かれ、2ダメージを振りまく殺戮兵器に。

これは、今、買うしかということで注文。

そこで、不動のエースと思われていた

  • 第三の道の偶像破壊者
  • 若き紅蓮術士

をリストラ(時代を代表するクリーチャーですが、世代交代です)

更に、「あわよくば死の国からの脱出を再利用する」が目的だった

  • 魂の仕切り

を外します。

統率者

  • 《悟った喪失者、ナーセット/Narset, Enlightened Exile(MAT)》

デッキ

クリーチャー (9枚)
  • 《僧院の導師/Monastery Mentor(TDC)》
  • 《マナ形成のヘルカイト/Manaform Hellkite(TDC)》
  • 《モニカ・ランボー/Monica Rambeau(MSH)》
  • 《双対の声、ヴェイラン/Veyran, Voice of Duality(TDC)》
  • 《迷える黒魔道士、ビビ/Vivi Ornitier(FIN)》
  • 《三学の修得者/Elsha, Threefold Master(TDC)》
  • 《道の体現者、シィコ/Shiko, Paragon of the Way(TDM)》
  • 《嵐の咆哮、エリス/Eris, Roar of the Storm(OTC)》
  • 《ファルコンとレッドウイング/Falcon and Redwing(MSC)》 (※若き紅蓮術士と入れ替えIN!)
    (※《第三の道の偶像破壊者》をOUT!)
インスタント (17枚)
  • 《剣を鍬に/Swords to Plowshares(PIP)》
  • 《皆に命を!/Everybody Lives!(WHO)》
  • 《断れない提案/An Offer You Can't Refuse(SNC)》
  • 《考慮/Consider(TDC)》
  • 《ジュワー島の撹乱/Jwari Disruption(ZNR)》
  • 《ナーセットの逆転/Narset's Reversal(TDC)》
  • 《大あわての捜索/Frantic Search(TDC)》
  • 《極性を反転せよ/Reverse the Polarity(WHO)》
  • 《この町は狭すぎる/This Town Ain't Big Enough(OTJ)》
  • 《崇高な天啓/Sublime Epiphany(TDC)》
  • 《時を越えた探索/Dig Through Time(KTK)》
  • 《削剥/Abrade(TDC)》
  • 《カズールの憤怒/Kazuul's Fury(ZNR)》
  • 《大勝ち/Big Score(TDC)》
  • 《プリズマリの命令/Prismari Command(TDC)》
  • 《マグマ・オパス/Magma Opus(TDC)》
  • 《鷲たちがやってくる!/The Eagles Are Coming!(HOB)》 (※魂の仕切りと入れ替えIN!)
ソーサリー (17枚)
  • 《セヴィンの再利用/Sevinne's Reclamation(DMR)》
  • 《解体の波/Dismantling Wave(TDC)》
  • 《マキンディの暴走/Makindi Stampede(ZNR)》
  • 《大群退治/Vanquish the Horde(TDC)》
  • 《定業/Preordain(TDC)》
  • 《思案/Ponder(TDC)》
  • 《豚の呪い/Curse of the Swine(TDC)》
  • 《多様な洞察力/Manifold Insights(C16)》
  • 《複製の儀式/Rite of Replication(TDC)》
  • 《信仰無き物あさり/Faithless Looting(TDC)》
  • 《一攫千金/Strike It Rich(MH2)》
  • 《ジェスカイの意志/Will of the Jeskai(TDC)》
  • 《熱狂のリフレイン/Rousing Refrain(OTC)》
  • 《表現の反復/Expressive Iteration(TDC)》
  • 《時の一掃/Time Wipe(WHO)》
  • 《真実の視認/See the Truth(M21)》
  • 《塁壁からの挑発/Taunt from the Rampart(MSH)》
ソーサリー + インスタント (1枚)
  • 《ギャリフレイの陥落+終止符を/Gallifrey Falls+No More(WHO)》
エンチャント (13枚)
  • 《亡霊の牢獄/Ghostly Prison(TDC)》
  • 《志同じく/Aligned Heart(TDC)》
  • 《大嵐の技/Tempest Technique(TDC)》
  • 《両生類の豪雨/Amphibian Downpour(MH3)》
  • 《嵐追いの才能/Stormchaser's Talent(BLB)》
  • 《豪奢の呪い/Curse of Opulence(TDC)》
  • 《仇敵に死を/Death to Our Enemies(MSH)》
  • 《苦々しい再会/Bitter Reunion(BRO)》
  • 《美術家の才能/Artist's Talent(BLB)》
  • 《ジェスカイの隆盛/Jeskai Ascendancy(KTK)》
  • 《思考の旋風/Whirlwind of Thought(TDC)》
  • 《サメ台風/Shark Typhoon(IKO)》
  • 《三匹の盲目ネズミ/Three Blind Mice(WOE)》
プレインズウォーカー (2枚)
  • 《崇高な工匠、サヒーリ/Saheeli, Sublime Artificer(WAR)》
  • 《時を解す者、テフェリー/Teferi, Time Raveler(WAR)》
アーティファクト (7枚)
  • 《太陽の指輪/Sol Ring(TDC)》
  • 《秘儀の印鑑/Arcane Signet(PIP)》
  • 《発展のタリスマン/Talisman of Progress(PIP)》
  • 《独創のタリスマン/Talisman of Creativity(PIP)》
  • 《コーリ鋼の短刀/Cori-Steel Cutter(TDM)》
  • 《発見の石板/Tablet of Discovery(SOS)》
  • 《魔法使いの杖/Wizard's Staff(HOB)》 (※スカウトIN!)
土地 (34枚)
  • 3:《平地/Plains(PIP)》
  • 3:《島/Island(PIP)》
  • 2:《山/Mountain(PIP)》
  • 《バグベアの居住地/Den of the Bugbear(AFR)》
  • 《大図書棟の大ホール/Great Hall of the Biblioplex(SOS)》
  • 《不穏な投錨地/Restless Anchorage(LCI)》
  • 《噴水港/Fountainport(BLB)》
  • 《天上都市、大田原/Otawara, Soaring City(NEO)》
  • 《フェアリーの集会場/Faerie Conclave(10E)》
  • 《工業公国、リンドブルム/Lindblum, Industrial Regency(FIN)》
  • 《神聖なる泉/Hallowed Fountain(DIS)》
  • 《アダーカー荒原/Adarkar Wastes(TDC)》
  • 《氷河の城砦/Glacial Fortress(TDC)》
  • 《蒸気孔/Steam Vents(GPT)》
  • 《シヴの浅瀬/Shivan Reef(TDC)》
  • 《硫黄の滝/Sulfur Falls(PIP)》
  • 《さまよう噴気孔/Wandering Fumarole(OGW)》
  • 《聖なる鋳造所/Sacred Foundry(RAV)》
  • 《戦場の鍛冶場/Battlefield Forge(TDC)》
  • 《断崖の避難所/Clifftop Retreat(TDC)》
  • 《鋭い突端/Needle Spires(OGW)》
  • 《統率の塔/Command Tower(PIP)》
  • 《風変わりな果樹園/Exotic Orchard(PIP)》
  • 《神秘の僧院/Mystic Monastery(PIP)》
  • 《ラウグリンのトライオーム/Raugrin Triome(IKO)》
  • 《乾燥台地/Arid Mesa(ZEN)》
  • 《沸騰する小湖/Scalding Tarn(ZEN)》
  • 《溢れかえる岸辺/Flooded Strand(ZNE)》

これで、

  • ブラケット2~3レベルにして
  • 場を盛り上げ
  • バンプ(受け身)も取れる

デッキに仕上がったかなとは思っています。

【ネタバレあり】『BLUE REFLECTION QUARTET』で詰まったところ。(やみのどくつ)

  • BLUE REFLECTION
  • BLUE REFLECTION Ray/澪(ダイジェスト版)
  • BLUE REFLECTION Sun/燦(ダイジェスト版)
  • BLUE REFLECTION Tie/帝

が揃ったブルリフQ。そこの実績である「やみを統べるものを統べる者」解除。一筋縄ではいかなかったので、そのメモ書きです。

やみのどうくつとは?

初代ブルリフ、フリスペ(作中内スマートフォンアプリ)に入っているミニゲーム。

簡単な選択肢を選ぶことで魔物のステータス

  • げんき
  • あいきょう
  • きてん
  • ストレス

が増減。そのたびに「しあがり」がカウントアップ。ステータスに応じて魔物の姿が変化していき、仕上がりが全て埋まったら(10回ステータスを変化させたら)クリア。

これが難所だった理由

「ステータスを全て上げてからストレス以外のステータスをゼロ/1以下にする」

というパラメーター調整に他なりません。しかも、選択肢は10回。画面の切り替わりがお世辞にも高速とは言えず、更に「エリアを3回遷移しないと次の選択肢に切り替わらない」のもめんどくささに拍車がかかります。

事前準備

この実績は第三章のフリー期間から解除可能です。

場所を選ぶ

筆者はこの中庭を選びました。というのも、左に進めば

1F廊下に切り替わり、そのまま左に進むことを繰り返すことで、次の選択肢が出てくるからです。

セーブ&ロード

これが一番大事です。

初期値が極めて高い個体がでるまでセーブ&ロード(リセマラ)を繰り返します。

  • げんき:3
  • あいきょう:3
  • きてん:4

が基準点です。

選択肢を変更し、ステータスを下げる

赤い■がステータスアップ(しあがりのカウントアップ)、青い■がステータスダウンとなります。

最初の段階で、ストレス以外のステータスを全て5まで持って行きます。

このとき、□やYボタンなどで「選択肢を変えられる」のがポイントです。効率的に上げる、下げるを繰り返します。

クリアできるかどうかは「しあがり」が3のところで

  • げんき
  • あいきょう
  • きてん

が5になっていること。

選択肢を変更してステータスを下げる

ここからはステータスを下げる選択肢を選び続けます。「一度に3ステータスダウン」が目標です。

また、ストレスを上がっていると、ステータスがダウンしやすい傾向にあるようです。

こうして、しあがり8の段階で

  • げんき:0
  • あいきょう:1
  • きてん:2

まで下がりました。

しあがり「9」で『ネクラノミーコ』に変化すれば最終形態。晴れて実績解除になります。

まとめ

  • 次の画面に行きやすい場所を選ぶ。
  • 初期ステータスが高い魔物がでるまでセーブ&ロード
  • ステータスを上げる選択肢を切り替えていく。
  • 「しあがり3」の段階でストレス以外のステータスを5にする。
  • あとはストレス以外のステータスを0にしていく選択肢を切り替えて選んでいく。

方法そのものはなんてこと無い作業ですが、非常にストレスフルな実績で、「なんで無印で苦労した(実際解除できませんでした)地獄がQで残っているんだ……」と軽く絶望しました。

統率者用のMITB。(統率者メモ 2026/08/18)

「Money In The Bank」ならぬ「Mtg-supply In the Bank」です。

カルディで売られていたクッキー缶。

個の大仰な箱は物入れにピッタリと思っていたところ、

統率者でよく使う自作ツール群やおはじき/ダイス入れにピッタリだと判断。

統率者でよく使うマーカーがそのまま入りますし

差し替え用の簡易ストレージも入りますので、これでいつでもキャッシュイン(権利行使)ができるシステムです。

コントローラー追加とポーチの差し替え。

ノートPCでゲームをする機会が増えたので、小型軽量のコントローラーを購入。

中身は箱とほぼ同じ

これだけコンパクトなのはありがたいのですが、

ユーティリティバッグに入らなくなりました。そこで、

母手作りのポーチに差し替えです。これなら

  • ACアダプター
  • マウス
  • イヤホン
  • ケーブル
  • コントローラー

をいれてもスッキリ収まります。スリザリン要素が少なくなったのはストラップで担保。後の拡張性にも備えられるものになりました。

和食・フルコース。

馴染みのお店で食事をしました。

「貝は好きか?」と聞かれていきなり出てくるのが

鮑です。確かに貝だけどと唖然。しかもこの薄切り+隠し包丁。

肝醤油まで合わせてくれました。

米なす田楽。パリッとした表面からとろとろの野菜のエキス。なんというか、野菜製の小籠包でした。

イワシの塩焼き。比較に置いたLAMY Safariがこのサイズなので、どういうものかが窺い知れるでしょう。

みっちり詰まった肝は先の鮑の肝醤油と比較できる味でした。

コロッケのセット。いずれも自家製。ほくほくのポテトコロッケに熱々のクリームコロッケに感動

したところで、先ほどの鮑の紐の酢の物。イワシやコロッケの油をきれいに流したところで

締めの描くに丼。この厚切りのバラ肉にとろろというご飯をしっかりと食べさせる極上ぶり。

最初から最後まで大満足でした。

混ぜ蕎麦&唐揚げ。

新たなメニューの開拓です。

ミーアヤム(Mi Ayam)

  • 意味: 「Mie(麺)」+「Ayam(鶏肉)」という意味のインドネシア風あえ麺(甘辛まぜそば)。
  • 茹でた中華麺に、甘辛く煮込んだ鶏肉(タレにインドネシアの甘い醤油「ケチャップマニス」やニンニク、甘味料、スパイスなどが使われている)と、茹でた青菜(チンゲンサイや小松菜)をトッピングしたもよ。丼の底にある特製オイルやタレと麺をよく和えて食べるのが基本スタイルです。

バソ(Bakso)

  • 意味: 牛肉などの練り肉で作った「インドネシア風ミートボール」。
  • 「プリプリ・弾力たっぷり」なのが最大の特徴。つなぎにタピオカ粉などが使われているから、日本の肉団子とは全然違う独特の歯ごたえ。特に牛骨で炊いたスープが絶品。

更に、あの多大な唐揚げ&ポテトも続投

醤油ベースではなく、ガランガル(タイショウガ)、ターメリック(ウコン)、コリアンダー、クミン、ニンニク、レモングラスといったフレッシュハーブやスパイスをペースト状にして、鶏肉にしっかり揉み込んで下味をつけるタイプのようです。

現地では、軽く煮込んで味を染みこませているようで。新たな料理を食べるのが楽しみです。

バーガー&唐揚げ。

私が懇意にしている和牛を売りにしたレストラン。

この日もハンバーガーを戴きましたが、友人との食事ということでシェアをしました。

ポテトと唐揚げのセット。しかも、一セットです。

背景においてもこの通り。

思ったこと

  • 肉が丁寧に処理されていてかみ応え抜群
  • 醤油ベースではなくたっぷりのスパイス。
  • ポテトもさっくり揚げられ丁寧さが抜群。

弱点は「量」。これは一人で食べるものではありません。ポテトと飲み物だけにする、2人以上のシェアなどの工夫が必要です。

お茶の新規開拓。

いつものルピシアから離れ、別のお茶を求めました。

今回は久しく訪れなかったカルディ。

Janatsは元々筆者をフレーバーティー好きにしたメーカーの一つ。他、AHMDティーや不思議の国の紅茶など、パッケージが凝っているものなどをセレクト。

AHMDティーのマンゴー・マジックを試してみましたが、これは非常にフレーバーも紅茶も濃いという英国仕様。

新たなメーカーという新たな冒険は楽しみです。

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