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サブ機更新、感動の外食。(2021/10/17のZENタイル)

二つの大きな出来事がありました。

Chuwi UbookをWindows 11にアップデート。

画像

CPUもメモリもそれなりのマシンではありますが、Win10よりも動作が軽くなっていたのは驚きです。

和食フルコース

御時世が緩和されたと言うことで、1年半ぶりぐらいに家族で外食をしました。

前菜

サラダと先付アラカルト。この時点で期待が高まります。

吸い物

玉子豆腐を贅沢に用いたお吸い物。出汁の旨味が凝縮です。

焼き物/お作り/にぎり寿司

魚料理3点。

  • 鮎の塩焼き
  • お造り盛り合わせ
  • にぎり寿司3貫

と、それぞれの素材も上々、調理も完璧でした。

天ぷら

一番感動したのはこれでした。

  • 茄子
  • 南瓜
  • 葉物
  • エリンギ
  • 車エビ。

全て適切なタイミングで揚がってて油切れも完璧。 特にエビは芯の部分だけ生のまま残す素晴らしい技量です。

蕎麦とデザート

蕎麦自体のできもさることながら、室内灯で乱反射する刻み海苔もお見事。

とても贅沢なお昼ご飯となりました。

タイル配置

そんなこんなでタイル配置はこちら。

「6割のタイルがお昼に+方向」

と、それだけ衝撃的なお昼でした。

サブノートでの『ガイアプロジェクト』検証結果。

今回も『ガイアプロジェクト』の話。

「出先でどうにかして遊べないものか」と、サブノートPCにSteamクライアントを入れての検証です。

まず、昨年購入したChuwiのUBook Pro

起動時にもたつきがありましたが、全く問題ありませんでした。

そして、Ubuntuを入れたIDEA Pad。

こちらはCPUパワーが比較的余裕ありますので、タブレットスタイルよりもサクサクと動きます。

こちらのタブレットはキーボードを取り外し、タッチペンを使うことでより直感的な操作ができるのがいい感じでした。(なお、3同盟を取りながらも散々な結果に終わってしまったプレイングの方が問題でした)

なお、バッテリー消費は

キーボードを外した状態ですと1ゲーム30%ほど消費と悪くありません。

これから先、旅行する機会ができたら時間つぶしの対象となる目算が生まれました。

拡張と収納。(Windows タブレット用ドック導入)

購入してからほぼ一年経ったCHUWI Ubook Pro。外に出る機会が激減したとはいえ、「Windowsにしかできない仕事」は多々あるのでメンテナンスを欠かしていません。

そうした中、拡張機器に手を出しました。

いわゆるドッキングポート。

  • Windowsアップデートでは無線LANがあった方がいい。
  • カメラを多用している関係上、カードリーダー付きがほしかった。

ことで、それに満たす商品を注文。

ノートPCで使われてるであろうことを想定していたのか、残念ながら完全にフラットに置くことはできませんでした。

ですが、こうして、カメラとケーブルでつなぐことなくカードリーダ用のドライブが認識できるのはありがたく。

既存の収納ケースのポケットにも狙い澄ましたように入ります。

これを外で使う機会が増えることを祈るばかりです。

2020年上半期、買ってよかったもの五選。

気がつけば今年も半分が終わり。普段ならあり得ない状況も発生した中、1~6月で買ってよかったものを5つ、順不同に抜き出していきます。

iPad mini & Apple Pencil

なんと言ってもこれは外せません。長らく更新が止まっていたWeblogを再開する原動力となりました。

ホットサンドメーカー

料理に革命を起こしてくれた道具。パンを焼くよりもご飯だったり肉を焼いているパターンの方が多かったです。

各種ボードゲームオーガナイザー

自室で積み上がり膨れ上がるボードゲームの収納に一役買った、真に正しく「縁の下の力持ち」。特に『アナクロニー』や『アルルの丘』はこれなしで箱の中に収納することはできませんでした。

Chuwi UBook Pro

給付金にて購入。モバイル機として十分な広さとキーボードのうち安さ、そして抜群の薄さは「キックスタンド型のタブレットは使いやすい」と結論付けるしかなかったです。

ZENタイル

日記として、そして、「その日に感じた気持ちをタイムラインに沿っておいていく」だけで感情を整理する道具として大活躍です。

UbookProのフィルム改善。(ペーパーライクフィルム)

iPad miniのペーパーライクフィルムがあまりにも快適だったので、Windowsタブレットにも適用しました。

効果は予想通り。専用スタイラスに引っかかりが増え、書き味がよりペンらしくなっています。

Apple Pencilほどの重さがないのがちょっと残念に思うほど。

これにより、実際に書ける道具がサイズに合わせて3つとなりました。

用途や「書けるまでの速度」で使い分けられるのもポイントです。

部屋の整理での収穫。

ボードゲームの収納スペースを更に広げるため、整理をしていったら思わぬ収穫に恵まれました。

いつだったか1000円ショップで購入した階段棚がフィギュアを並べるときのアクセントとして機能しました。

次いで、どこにしまっていたかをとんと忘れていた『TopGear』DVD。普段は動画をAmazonプライムで見ているものの、物理的なディスクは安心感があります。

これが最大の収穫でした。Chromebookに付属していた充電器。本体そのものはUSB充電器で使っていたので存在そのものを忘れていたのです。

それが、Windowsタブレット用の充電器(PD充電)として機能しました。サイズが半分以下となり、

より、すっきりした収納となりました。ついでに新調したBluetoothマウスやメモリーカードリーダーも併せて収納でき、モバイル環境が一挙に整いました。

CHUWI UBook Pro キーボード到着。

生産待ちで一ヶ月は待つであろうと覚悟していたCHUWI UBook Pro のキーボードカバー。

予想より遙かに早く到着しました。

かなり強力なマグネットでカチッとつき、認識も一発。

ACアダプターと一緒に運べるようになったのも強いです。

何より、ストロークの広さとキーピッチのキーボードはお気に入りの部類と言ってもいいです。

「新しい機器を買っても入力はしやすいか」が問題だったので、これはうれしい誤算でした。

CHUWI UBook Pro バッテリー問題やら収納問題やら。

昨日入手したWindowsタブレットの性能を測るため、ちょっとした検証を行いました。

バッテリーの持ち

一番使うであろう『大鎌戦役』で試してみました。

途中で30分ほど席を外した状況がありましたが、一戦終わって86%→70%と、予想以上に持ちます。

ただ、昨日も記したようにCPUを用いる処理は熱が激しいので、負荷には要注意です。

収納問題

「明らかな欠点」がこの収納でした。

元々持っていたマルチケースに

  • 本体
  • キーボード
  • マウス
  • 優先LANアダプター
  • スタイラス

が入ってこれは完璧思っていたのですが

ACアダプターの存在を忘れていました。しかも結構な大きさ。

やむなく、別のケースに入れて運用していますが、かさばるのは紛れもない事実。

収納を工夫するより、PD充電に対応しているので、そっちでの充電方法を考えた方が良さそうです。

Windowsタブレット(CHUWI UBook Pro)新規導入とファーストインプレッション。

過日に書いた記事で「欲しいもの」として挙げたWindowsタブレット。結局購入しました。

CHUWI UBook Pro。Surfaceクローンと言っていい出来のデザインながら、最低限のスペック(8GB/256 SSD/Intel Core M3-8100Y)。5万円を切る価格にも驚き。

キーボードカバーは生産待ちということで、手持ちのBluetoothでお茶を濁します。

キックスタンドの使い勝手は素晴らしく、ここまで省スペース化を図れるのかと感動です。

普段使いで一番使う、Web動画の閲覧はスムーズ。

3D機能をそこそこ使うゲームは厳しいです。『大鎌戦役』は他のアプリをすべて切って「ちょっともっさりするかな?」という印象。尤も、グラフィック性能を考えれば「このスペックでよく動くものだ」レベルです。

別売の専用スタイラスの追随性も言うことなし。

逆に欠点は「CPU周りが相当な高熱」ということ。キックスタンドなので通常利用は問題ありませんが、片付けとか一時的に持ち運ぶ際は右上の部分は持たない方が賢明です。

とはいえ、今のところ、それ以外に目立った欠点は見つけられません。

外に運ぶときやバッテリーの持ちなどは今後、検証していきます。

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