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【ネタバレあり】『BLUE REFLECTION QUARTET』で詰まったところ。(やみのどうくつ)

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が揃ったブルリフQ。そこの実績である「やみを統べるものを統べる者」解除。一筋縄ではいかなかったので、そのメモ書きです。

やみのどうくつとは?

初代ブルリフ、フリスペ(作中内スマートフォンアプリ)に入っているミニゲーム。

簡単な選択肢を選ぶことで魔物のステータス

  • げんき
  • あいきょう
  • きてん
  • ストレス

が増減。そのたびに「しあがり」がカウントアップ。ステータスに応じて魔物の姿が変化していき、仕上がりが全て埋まったら(10回ステータスを変化させたら)クリア。

これが難所だった理由

「ステータスを全て上げてからストレス以外のステータスをゼロ/1以下にする」

というパラメーター調整に他なりません。しかも、選択肢は10回。画面の切り替わりがお世辞にも高速とは言えず、更に「エリアを3回遷移しないと次の選択肢に切り替わらない」のもめんどくささに拍車がかかります。

事前準備

この実績は第三章のフリー期間から解除可能です。

場所を選ぶ

筆者はこの中庭を選びました。というのも、左に進めば

1F廊下に切り替わり、そのまま左に進むことを繰り返すことで、次の選択肢が出てくるからです。

セーブ&ロード

これが一番大事です。

初期値が極めて高い個体がでるまでセーブ&ロード(リセマラ)を繰り返します。

  • げんき:3
  • あいきょう:3
  • きてん:4

が基準点です。

選択肢を変更し、ステータスを上げていく

赤い■がステータスアップ(しあがりのカウントアップ)、青い■がステータスダウンとなります。

最初の段階で、ストレス以外のステータスを全て5まで持って行きます。

このとき、□やYボタンなどで「選択肢を変えられる」のがポイントです。効率的に上げる、下げるを繰り返します。

クリアできるかどうかは「しあがり」が3のところで

  • げんき
  • あいきょう
  • きてん

が5になっていること。

選択肢を変更してステータスを下げる

ここからはステータスを下げる選択肢を選び続けます。「一度に3ステータスダウン」が目標です。

また、ストレスを上がっていると、ステータスがダウンしやすい傾向にあるようです。

こうして、しあがり8の段階で

  • げんき:0
  • あいきょう:1
  • きてん:2

まで下がりました。

しあがり「9」で『ネクラノミーコ』に変化すれば最終形態。晴れて実績解除になります。

まとめ

  • 次の画面に行きやすい場所を選ぶ。
  • 初期ステータスが高い魔物がでるまでセーブ&ロード
  • ステータスを上げる選択肢を切り替えていく。
  • 「しあがり3」の段階でストレス以外のステータスを5にする。
  • あとはストレス以外のステータスを0にしていく選択肢を切り替えて選んでいく。

方法そのものはなんてこと無い作業ですが、非常にストレスフルな実績で、「なんで無印で苦労した(実際解除できませんでした)地獄がQで残っているんだ……」と軽く絶望しました。

こすいちのかくすらなきくどっとえぐぜ。(Apple Pencil 2到着)

iPad mini 6の到着から遅れること1週間ちょい。「文具」が来ました。

Apple Pencil 第2世代

今回のiPad miniは今まで使っていたApple Pencilが使えません

また、クーピーコラボモデルのスタイラスはKindle Fireと一緒に使うため、必然的にこちらも新調しました。

充電と装着

特に気に入ったのはやはり

  • 本体の側面にマグネットで固定できること
  • それと同時にペアリングと充電が始まること

の2点です。充電のために本体に接続したり、サードパーティ製の充電スタンドを使わなくて住むのは思った以上にストレスがありません。

刻印文字

そして、本体よりも遅れて届いたのには理由があります。

「刻印サービス」を利用するためです。

こすいちのかくすらなきく.EXE

刻んでもらった文字列は「こすいちのかくすらなきく.EXE」。

RPG『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』の戦闘音楽から取りました。

音楽の良さもさることながら、かな入力を英字入力に戻すと「breakthrough.exe」となる言葉遊びもよかったです。

このiPadのおかげで

  • 毎日ブログに記録するようになった
  • 手帳での日記という習慣も回帰した
  • これらの記録のおかげで詰まったときの「突破口」が見えるようになった

ので、今回も「ブレイクスルー」に期待です。

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