ここのところ長文投稿があるので今日は軽めに。

ねんどろいど「ライザリン・シュタウト」の『ライザのアトリエ2 Ver』です。

ライザ1よりも衣装のパーツが多いものをデフォルメしつつ再現したというのはすさまじいです。

トレードマークのベレー帽は着脱可能。

ライザ2でも印象的だったこの顔もついていたのはうれしい限り。

フィーもついていて、スパークルレヴァリエもこのサイズで再現。
取り回しがいいねんどろいどということで、この先も活躍してくれそうです。
ここのところ長文投稿があるので今日は軽めに。

ねんどろいど「ライザリン・シュタウト」の『ライザのアトリエ2 Ver』です。

ライザ1よりも衣装のパーツが多いものをデフォルメしつつ再現したというのはすさまじいです。

トレードマークのベレー帽は着脱可能。

ライザ2でも印象的だったこの顔もついていたのはうれしい限り。

フィーもついていて、スパークルレヴァリエもこのサイズで再現。
取り回しがいいねんどろいどということで、この先も活躍してくれそうです。
前回、背景や調光として用いた竹製のランチョンマット。
本来的な使い道で撮影に役立てました。
サイズ的に軽量~中量級のボドゲにピッタリだと思ったので、先週プレイして「これは面白い」思った『紅茶ロマン紀行』を並べてみます。

予想通りのジャストサイズ。しかも、竹のわずかな隙間がカード類を取り出しやすくしてくれます。
なので、これを更に発展させました。

まず、テーマが「紅茶」なので艦これのウォースパイトを置いてみます。

こちらが試写。方向性は悪くありません。
で本撮影に入ります。

ねんどろいどとボードゲーム、そしてコンポーネントがバランス良くまとまった感じです。
なにより、マットのテクスチャ感も雰囲気満点。
これはいい素材を手に入れました。
撮影範囲が存外に広いと判明した、以前のメインレンズ。

小さい対象でもしっかりと活躍してくれました。

全身にピントが合って撮れたものの
と見て取れました。それらを踏まえて…

上記反省を生かしてフィードバック。
背景を明るく、立体を添えたことで「ゲームの世界に入り込んだ」感を出すことができました。

個人的に感動したのがこの「キャラホメ」と合わせたとき。
被写体とホメカード両方にピントを合わせられますし、明るめに撮影できます。
ちなみに、このカードを選んだ理由は「連休明けにも関わらずコトが進んだ」ことにより応援いただいた次第です。
と、かなりのポテンシャルを秘めていたことがわかったこのレンズ。今まではこれを使いこなせなかったんだなと改めて思います。
様々なものが到着した一日でした。

日曜日に遊んでゲームシステムやらコンポーネントに見惚れて注文。
開封は後日行い、レビューをしたいと思います。
ルピシアのお茶福袋もこの段階で届きました。
の2種類。仕事の合間にもゲーム中にも欠かせないものなので、開封が楽しみです。

半年近く延期されていたねんどろいども届く特異日となっていました。




情報量の多い衣装をここまでデフォルメしたのは素晴らしかったです。

年末の一大イベント的なお仕事を終えて、早速褒めてもらいました。
失敗しそうな案件でしたが、「やるべきことはやった」おかげでどうにか完遂。
そして、ねんどろいどの大きさは『キャラホメ』のカードの大きさと程よいと改めてわかったのも収穫です。
気がつけば、デジタルカメラをOLYMPUSから富士フイルムに切り替えて早一年。
外に出られる状況ではなかったので、主に室内の小物やフィギュアを撮るところからスタートし、現在もメインになっています。
今日はその「一年記念の撮影対象」のお話し。
最初は、周囲の背景などを気にせず、そのまま撮影している感じでしたが
この、百均グッズで売られている撮影用小物を手に入れたことが潮目だった気がします。
気がつけば
などが背景に加わり、「ボードゲームを背景にしてみよう」まで試行と思考が拡大。
そんなさなか、新たな「撮影対象」を増やしました。
先だっての三笠撮影の帰りに入手。気にはなっていた商品でした。
思い、早速の開封です。
帽子を差し替えるために専用頭部がついていたことはさすが。作中に出てきた坦々ぎょうざ鍋まで再現です。

志摩リンの方はテントが付属。こちらには写っていませんがスープパスタや炭火グリルもついています。

取りあえず、適当に付属品を足してみましたがテントの白が背景の白に溶け込む難点。
そこで、背景を加えます。
これでテントの存在感が増しました。
このカメラは、「箱庭撮影」というジャンルに誘ってくれました。
これをもっとブラッシュアップして行くとともに、この手法を屋外撮影でも応用できるかなと試したいところです。
「狂言回し」的なキャラクターが大好きなんです。実は、これが初めて購入したねんどろいどだったりします。(特典のねんどろぷちは3体ほどありますが)
小さいものを撮ると言うことで、RICOH GXRのマクロが光ります。
今までデスクを彩っていたミニサイズの山田とご対面。「うさんくさい」というよりは「ウザい」少女系ですけれど。
セット内容。「ぷち」と違ってこんなにバリエーションがあるのかと驚いた次第。
まずは普通にスタンドに立たせてみました。右側は大きさ比較。
パーツの付け替えで作中でおなじみの「皿を割った後」も再現。驚きなのは…… というか、このバリエーションがあったからこそ購入を決意。
屋根裏から顔を出す! 何というか、そのためにパーツを追加したスタッフの心意気を感じます。
Powered by WordPress & Theme by Anders Norén