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ノートの補充、カバーの追加。(ダイアログノート)

ダイアログノート補充

2020年8月から愛用しているダイアログノート

  • 抜群の書き心地
  • マス目の罫線で当たりをつけやすい
  • 縦でも横でも書ける
  • 手に馴染むサイズ

ため、デスクサイドに置いてメモをしたり、書活に用いたりと開かない日はありません。

そのストックが少なくなったので補充しました。

DNハードカバー

今回新たに追加したのはこちら。

ハードカバー(ゴムバンドつき)です。

モレスキンっぽい見た目ではありますが、若干のしなり。

縦に開いても調和します。

アナログ筆記具まとめ

現時点で、アナログの筆記具は

  • 日記として運用しているほぼ日手帳
  • 欲しいものリストだったり書活に使うダイアログノート
  • それらに書き込む万年筆セット

となりました。ここのところ、ChromebookやMarkdownといった「いかにデジタルで効率よく書いていくか」を追求していますが、この、

  • 思いついたら即書ける
  • 筆跡の状態などで書いたときの心境がわかる
  • ページの感触/厚みをトリガーとして探せる

のはアナログならでは。どちらが優れているというよりもどの場面で使うかという問題。

アウトプットの両輪として互いに愛用していきたいです。

2020年8月19日のZENタイル。(ツバメノート導入)

昨日、仕事中(というか出勤前)の嫌さは変わらず。

夜のプラスな感情の大半はこちら。

「万年筆のためにダイアログノートを買ったというならこちらも」と勧められ、フールス紙を用いたツバメノートを注文したからです。

インクの乗りも滑らかさも上々。これは「感」動と「驚」きです。

特筆すべきはアルファベットが伸びやかに書けると言うこと。普通の紙では苦手だった中華万年筆ですらスラスラ書けるのですから相当です。

手帳の隙間にも入り、サッと取り出せてしっかり書ける方か、比較的大きな紙面でスラスラ書ける方か、悩ましくもうれしい文具の選択肢が増えました。

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