
今まで「熱」はいい意味で使っていましたが、この酷暑の中では逆の感情となります。
先週に引き続き、業務中に嫌なイベントがそれなりに発生しましたが、先週より救いがあるのがよかったと思う点。
帰宅後、
自家製ビーフストロガノフに感激して体力回復。いい感じにネガティブな感情をリセットできました。

今まで「熱」はいい意味で使っていましたが、この酷暑の中では逆の感情となります。
先週に引き続き、業務中に嫌なイベントがそれなりに発生しましたが、先週より救いがあるのがよかったと思う点。
帰宅後、


自家製ビーフストロガノフに感激して体力回復。いい感じにネガティブな感情をリセットできました。
前回のソロプレイから2週間ほど間が開きました。
欠点らしい欠点がまるで見当たらないイタル人を用いての再チャレンジです。
今回は第1ラウンドで学院まで一気に進んで技術タイルを取っていく戦略をとり、




1Rごとに確実に研究を進められる強みを活かし、鉱山を全部置ききりました。
得点は前回よりも伸びて135点。「QICが後1個確保できていればあと5点いけたのに」と思ったものの、これはまた次回の課題です。

室内にいても猛烈な暑さだと分かる日曜日。午前中に一仕事。


一気に増えた万年筆。「どの色のインクを使うか」の事前判別を明らかにするため、初歩的な手段を執りました。
マスキングテープライターで色名をタイプして貼り付けるだけ。ですが、これによって、かなり選択の時間は短くなりました。
午後、ボードゲームソロ。『ブラッディ・イン』は嫌なタイミングで嫌なカードを引かれたり出てきたりでちょっとだけネガティブ。

『カヴェルナ 洞窟対決』は全てがかみ合って70点オーバーと驚き。
様々な状況で室内で過ごすのを余儀なくされていますが、リフレッシュはできました。

かなり久しぶりに午睡を取った土曜日。それを含め、室内でゲーム三昧でした。
さて、万年筆が修理から戻ってくるまでの間、 他の万年筆が飛躍的に増えたことにより


収容力が自慢などや文具ペンケースですら手狭になってしまう事態が発生。そんなタイミングで母が


ハサミやカッターなどを入れるのにお誂え向きのペンケースを作ってくれました。なんと、裏地は祖母の反物を利用したという逸品です。

文具的に用いているタブレットを含め、文房具が増えてきました。これらをどう整理収納していくかは今後の課題です。

今週はイレギュラー案件が本当に多すぎました。
それが無事に終わったということもあり、金曜日は「怒「の感情がわきませんでした。
待ちに「望」んだ定時がすぎ、万年筆を受け取りに丸の内へ。

オフラインでの買い物を済ませ、ちょっと歩いたのですが異常な暑さと言うか「熱」に危険域に達して帰宅。
そこからは、投稿したとおり「復活の万年筆」に心を踊らせた金曜日となりました。
「結局、日々の記録は紙とペンが一番しっくりくる」と結論づけた6月末。
「長いこと使ってなかった万年筆、再び使おう」思った7月中頃。
「安くてそれなりに使える万年筆が増えたのだからインクを増やそう」な8月はじめ。
そのさなか、インク漏れを起こしていたメインの万年筆2本が修理から戻ってきました。

カスタム ヘリテイジと丸の内丸善10周年記念モデル。1ヶ月ほどの再開です。

先日買い足した中華万年筆と合わせての試し書きです。今回のインクは色彩雫の
の4色。灰色系のインクは今回初めて。まさに霧雨のようにしっとりした色合いです。

気がつけば、気分に合わせて色やペン先の太さを変えられるようになるまで増えました。

水曜日に降ってわいた仕事が午前中に片付き、午後に遅れて疲れがやってきました。
夕方、かなりいい知らせがあったので、そこから1~2時間はプラス感情が湧き上がりました。
とりあえず、仕事のピークは過ぎたので、週末は
ここのところ疎かになっているボードゲームを回したいものです。

11日に引き続き、12日もアンガーコントロールを必要とする事態が発生。ちょっと違ったのは「その怒りのエネルギーを仕事に転化する必要がある」ことでした。
なので、火曜日に抑えていた力をここで放出し、なんとか解決の糸口が見えるところまでいきました。
そんなネガティブだらけの帰宅後のプラス感情の理由はこれです。

8月3日に購入した中華万年筆を買い足してみました。書き味は実は悪くなかったこと、インクが入らなかった理由はインクの質が悪くなっていたことの2つ。

何より、別の会社のインクを気兼ねなく使えるのは他にないアドバンテージ。


これだけインクが入って、軸でインクの色の区別がつけやすいのもいい感じです。

「この暑さの中で出勤しなくちゃいけない」という「妬」で始まった連休明け――
今年聞いた中で最悪のニュースの一つに出くわし、夕方、「口に出してはいけない言葉が出てくるような」出来事も発生。
すんでの所で一触即発を阻止できたのは
の2つ。特に後者によって心身に余裕ができていたのが大きすぎました。
感情をコントロールできるようになったとしても、それに耐えられるだけのHP、制御するためのMPがないと無意味だと悟った一日でした。

「ゲーム漬けの連休」を締めくくるかのような一日でした。


お昼、自家製タルタルソースの白身魚フライを「味」わい、
『ライザのアトリエ』でアイテム調合のコツや高品質の素材を集める方法のコツをつかみ、その成長具合に「驚」きと「怖」さを感じた夕方。
更に高品質でステータスが上がる武器防具の合成に成功。
この手の
の三拍子にやりこみ要素満点なの、いいデジタルゲームだなと改めて思いました。
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