こちらのデッキで用いるトークン群をGemini nano banana 2にて生成。

それに合わせて、
統率者でよく混乱しがちになる
- エネルギーがいくつあるか
- 毒をいくつ喰らっているか(与えているか)
- 統率者ゾーン/統率者税
- 統率ダメージ管理

などを生成した後、L判で出力。B7ハードケースにも詰めました。

隙間があるのが課題なので、そのあたりを詰めればもっといいものになりそうです。
こちらのデッキで用いるトークン群をGemini nano banana 2にて生成。

それに合わせて、
統率者でよく混乱しがちになる

などを生成した後、L判で出力。B7ハードケースにも詰めました。

隙間があるのが課題なので、そのあたりを詰めればもっといいものになりそうです。
1年前に買ったまま放置していたデッキをようやく組めました。
ネットで見た改造案を元に、進化とトークン戦略。ゲームチェンジャーを一切入れないブラケット2に抑えています。
あなたが工匠(Artificer)やアーティファクトである呪文1つを唱えるたび、(E)(エネルギー(energy)・カウンター1個)を得る。
あなたのターンの戦闘の開始時に、(E)(E)(E)を支払ってもよい。そうしたとき、あなたがコントロールしているパーマネント1つを対象とする。他のタイプに加えて速攻を持つ5/5のアーティファクト・クリーチャーであることを除き、それのコピーであるトークン1体を生成する。次の終了ステップの開始時に、そのトークンを生け贄に捧げる。
という統率者。高名な者、ミシュラと似たような挙動ですが
というのが微妙に違います。なので、
など、結構面白い動きができそうです。
最初に手にした統率者構築済みデッキを「ブラケット2」の帯にしました。
青赤緑
グレムリンの神童、ジンバル
トークンを並べてビートダウン
現行のデッキリスト
あなたがコントロールしているすべてのアーティファクト・クリーチャーはトランプルを持つ。
あなたの終了ステップの開始時に、赤の0/0のグレムリン(Gremlin)・アーティファクト・クリーチャー・トークン1体を生成する。それの上に+1/+1カウンターX個を置く。Xは、あなたがコントロールしていて名前の異なるアーティファクト・トークンの数に等しい。
これをずっと放置していたのは「トークン管理が面倒だったから」に尽きます。

全30種に及ぶトークンをようやく切り出すことができて

ゲームチェンジャーカードを抜いたものへと仕上げられました。
到着したのでメモです。

『久遠の終端』、ジェスカイカラーの『カウンターインテリジェンス』。
再録カードが豪華だったために気づいたときには市場から消えていたものの、運良く手に入れることができました。
まずは、このマナ調整やトークン生成を軸にしつつ、いじっていこうと思います。
使い始めが2024年という、そこそこ息が長いデッキのマナカーブやシナジーを元に調整を重ねています。
《リスの将軍、サワギバ/Chatterfang, Squirrel General(MH2)》
お気に入りのデッキですが、ここ半年回していなかったのは明確な理由がありました。
「Geminiの画像生成により、全てのトークンを一新する必要があったため」

上記リストの太字はトークン生成/トークン生成を強化するもの。
それだけに、この一仕事を終えてホッとしています。
最初に組んだ統率者なだけに、さらに手を入れたいデッキ。特に、性質上、アーティファクトトークンがフィーチャーされるほど自然に強化されるのが強みです。
《グレムリンの神童、ジンバル/Gimbal, Gremlin Prodigy(MOC)》
ゲームチェンジャーカードがあるとはいえ、アーティファクト全破壊1~2枚は持ちこたえられる継戦能力があるため、わいわい楽しむにはちょうどいい統率者と定義しています。
がいる中、「高名な者、ミシュラ」デッキにて対戦。
デッキリストはこちら。
身代わり合成機がある中で
金属製の巨像→無情な屍術師で巨像をサクって宝物11個、墓地に落としたミシュラを釣り上げ、残りのトークン使ってゴンティの無限心臓を発明品の唸り。後は無限ターン成立(『ミシュラの戦機』という名前のゴンティの無限心臓が出る→合成機が誘発してアーティファクトが出る→追加ターンの要件をミシュラの戦機を追放。オリジナルは残るので、後はターンを一切返さず同じ手順の繰り返し)
ライブラリーの中にシンクロ解除があるので相手のトークンもケアするまでもなく勝利。
過酷な消耗戦。全除去やピン除去でミシュラの統率者税は6マナ。眼前にはゼンディカーの報復者によるトークン軍団やハーシュハルの猛攻、装備品を山ほど積んだクラウドがいる中での逆転は『グラップラー刃牙 特別編』
プロレスは甘くない!!!
敗北ギリギリまで相手の攻撃を受けきり
紙一重で逆転!!!
を体感です。

この、英国テーマのデッキは大好きというお話です。
MtGユニバースビヨンド『ドクター・フーコラボ』パラドックスパワー。なんだかんだで使い続けて2年目を迎えようとしています。
現在のリストはこの形。
ティムールカラー
The Thirteenth Doctor / 13代目ドクター (1)(緑)(青)
伝説のクリーチャー — タイム(Time) ロード(Lord) ドクター(Doctor)
パラドックス ― あなたがあなたの手札以外から呪文1つを唱えるたび、クリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。
チーム・ターディス ― あなたの終了ステップの開始時に、あなたがコントロールしていてカウンターが置かれている各クリーチャーをそれぞれアンタップする。2/2
Yasmin Khan / ヤズミン・カーン (3)(赤)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 探偵(Detective)
(T):あなたのライブラリーの一番上にあるカード1枚を追放する。次のあなたの終了ステップまで、それをプレイしてもよい。
ドクターのコンパニオン(もう一方がドクター(Doctor)であるなら、あなたは統率者2体を使用できる。)3/3
このデッキは、2体の統率者が完璧なエンジンとして機能します。
ヤズミンでカードを確保し、ドクターで強化し、ドクターの効果でヤズミンをアンタップすることで、「メインで能力を使いつつ、次のターンもブロックに回れる(あるいはマナさえあれば再度能力を使える)」という攻守の隙のなさが生まれます。
「手札以外から唱える」手段を多角的に搭載
赤の十八番となりました。。手札を消費せずリソースを伸ばせます。
一度使った呪文を「おかわり」することでパラドックスを誘発させます。
コンボがない分、盤面の圧倒的な制圧力で勝利を目指します。
Flaming Tyrannosaurus / 燃え盛るティラノサウルス
パラドックス ― …任意の対象1つに3点のダメージを与える。
このデッキのフィニッシャーの一つです。ヤズミンやフラッシュバック呪文を使うたびに《稲妻》が飛び交います。除去としても、プレイヤーへの直接火力としても強力です。
これらは放っておくと手がつけられないアドバンテージを生み出します。特にラエリアは追放するたびに大きくなるため、ヤズミンの能力とも相まって統率者ダメージに近い脅威となります。
統率者セットの看板コンビです。パコが攻撃するたびに手札以外(追放領域)にカードを溜め込み、ハルダンがそれを利用可能にします。
デッキの動きを滑らかにする、いぶし銀な組み合わせです。
Danny Pink / ダニー・ピンク
あなたがコントロールしているクリーチャー1体の上に初めて1個以上のカウンターが置かれるたび、カード1枚を引く。
13代目ドクターの効果で+1/+1カウンターを置くたびに、ダニー・ピンクの効果でドローができます。
「手札以外から唱える(パラドックス)」→「カウンターを置く」→「ドローする」という、リソースが尽きない循環が完成します。
13代目ドクターの「チーム・ターディス(終了ステップのアンタップ)」は、マナクリーチャーとも相性抜群です。
かなり久しぶりに統率者デッキをいじりました。
霊気走破の構築済みなどからも入れ替え。
相も変わらず「ブラケット4に近い3」。身内卓だから許されるデッキです。ウルザデッキと違って使って楽しいデッキなので回している形。
本当は10月に回したかったデッキです。
Szarel, Genesis Shepherd / 起源の番人、ザーレル (2)(黒)(赤)(緑)
伝説のクリーチャー — 昆虫(Insect) ドルイド(Druid)
飛行
あなたの墓地にある土地をプレイしてもよい。
あなたのターン中、あなたがトークンでもこれでもないパーマネント1つを生け贄に捧げるたび、これでないクリーチャー最大1体を対象とする。それの上にこれのパワーに等しい個数の+1/+1カウンターを置く。2/5
トークンも用意できないていたらくでした。ただ、回していて楽しいデッキです。
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