日曜に戴いた食事が素晴らしかったです。

ズワイガニ丸ごと一杯という昼食。
カニビルがついているということは、脱皮から間が空いた「ギッシリと身が詰まった」証であり、蟹味噌もたっぷりでした。

夕飯は海鮮丼セット。金目鯛の紙鍋までついていくルという豪華仕様。

デザートまでついてくる豪華さでした。
日曜に戴いた食事が素晴らしかったです。

ズワイガニ丸ごと一杯という昼食。
カニビルがついているということは、脱皮から間が空いた「ギッシリと身が詰まった」証であり、蟹味噌もたっぷりでした。

夕飯は海鮮丼セット。金目鯛の紙鍋までついていくルという豪華仕様。

デザートまでついてくる豪華さでした。
様々なメリットがある強力な種族であるイタル人。特に学院の知識量が+3という他と一線を画す能力持ちではありますが
「それを一切建てない」
戦略で乗り切りました。

マジョリティは
特に、この、施設数が厄介です。
なので、勝負所を3R目の「ガイア入植」を軸として、
という、溜めのラウンドを作りました。また、ラウンドブースターに得点系が多数あったので、それを多様。
この手の戦略での鍵となる「ガイア入植3点」を敢えて序盤に取らずC4を優先。
研究トラックも
に絞ります。そして、隙あらば「パワートークン3個」のパワーアクションを優先。

そうした中の最終図はこの通り。

研究トラックはガイアと航法、予想通り。特に、ガイアゴールの13点もしっかり狙いました。

ラウンドブースターも研究所×3をしっかりと建てた上でパスしたため、学院を建てる必要は無く。(そもそも14施設なので、3同盟は保証されています)

結果は169点の、150点止まりから脱却できました。
いずれにしても、快勝と言えるプレイングでした。
「これをやらないとこの年は終わらない」と思った結果です。

2025年、プライムデーでしれっと手に入れていた『スリザリンの紋章/談話室レゴ』。
「巳の年の締めくくり」にこれ以上のものはない
思いつつ組み立て。

パーツの割に分厚いインストラクション。これは相当かかりそうだと思いながら

完成。映画1本分を消費する程度の組み立て時間でした。

展開することで、あの映画の談話室をイメージできるようになっているのが高ポイント。

きちんと壁掛けの強度もあるのも良かったです。
今回は軽めのボードゲーム。

やはりこれは面白い。単語の使い道や語彙力が囚われます。
また、新たなゲームとしてロストシティタイルゲーム」を実施。

初戦、敗北。2ゲーム目は勝利。三戦目、マイナスが発生しての敗北。
二戦のゲームではありましたが、三戦目に自分がマイナス点を取っての敗北という。言いゲームである以上に、友人との近況報告で盛り上がりました。。
以前も作った天かす入りのポテトサラダ。

今回、新たにツナも足しました。いい出来だったのでメモを残します。
ジャガイモにじゅうぶん火が通ったら調理開始。
ここからは「粗熱を取る必要はありません」。混ぜるさなかで冷えていくからです。
また、耐熱ガラスボウルに入れることで、他の器に入れることなくダイレクトに混ぜあわせが可能です。

今回の流れはこちら。
こういうちょっとした手順確認でも使えるので便利です
ちょっとしたプレゼントをもらいました。

『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』タイムターナー。

早速の取り付け、既に取り付けてあるグリフィンドールの紋章ともピッタリ。
こういう飾りのために各所にハードポイントをつけてくれた母には感謝です
iPhoneAIRに買い換えた際についでに買った充電器。

「安いから」「置くだけだし」思いながら買ったのはいいのですが
などの問題点があり、それなら普通にUSBに挿すだけでいいのではという根源的な疑問にたどり着きました。


ニトリにて見つけた充電器つきの置き時計。

見た目はインテリアにも映えるモダンでシンプルなデジタル時計ですが

この置くだけ充電は、ずれようがないのが魅力。
「運用が大変ならば設計から変える」
のシンプルな答えでした。
制度や画面性勢力が向上したNanobanana 3.0。その検証です。

臨場感はこの時点でもかなりあります。

なんと、基本が横長画像。
見てお分かりのように、よりリアルなライブ感が足され、魔法のエフェクトもたされています。
では、この4つのGeminiで




生成された4人のライブシーン。これを「1つのライブ会場で演奏させる」というのを指示してみます。

と、恐るべき制度での合成がありました。
ここまで進化したGoogleAIの力に改めて驚嘆です。
以前のシェルスクリプト、メモリとCPU使用率を見るスクリプトを改修しました。
#!/bin/bash
# スクリプト名: top_procs.sh
# 説明: システム全体の負荷状況と、CPU/メモリ使用率が高い上位プロセスを表示します。
# 表示するプロセス数の設定
TOP_N=5
# ヘルプ表示関数
show_help() {
echo "--- プロセス監視スクリプト ---"
echo "このスクリプトは、システム全体の負荷状況(CPU/メモリ/LoadAvg)と、"
echo "リソース消費が多い上位${TOP_N}つのプロセスを表示します。"
echo ""
echo "使用方法: $0 [オプション]"
echo ""
echo "オプション:"
echo " -c : CPU使用率 (%\$CPU) の高い上位${TOP_N}つのプロセスを表示します。"
echo " -m : メモリ使用率 (%\$MEM) の高い上位${TOP_N}つのプロセスを表示します。"
echo " -a : CPUとメモリの両方の上位${TOP_N}つのプロセスを表示します。(引数なしと同じ)"
echo " -h : このヘルプを表示します。"
echo ""
echo "出力形式: 割合(%) PID COMMAND"
echo "-----------------------------------------"
}
# システム全体のリソース状況表示関数
show_system_summary() {
echo "--- システム稼働状況 ---"
# 1. Load Average (uptimeコマンドから抽出)
# 出力例: 16:45:23 up 10 days, ... load average: 0.05, 0.03, 0.01
local load_avg=$(uptime | awk -F'load average:' '{ print $2 }' | xargs)
echo "Load Average : $load_avg"
# 2. CPU使用率 (vmstatコマンドから直近1秒の状態を取得)
# vmstat 1 2 の2行目(最新の状態)を取得し、アイドル率($15)を100から引く
if command -v vmstat >/dev/null 2>&1; then
local cpu_idle=$(vmstat 1 2 | tail -1 | awk '{print $15}')
local cpu_usage=$((100 - cpu_idle))
echo "CPU Usage : ${cpu_usage}%"
else
echo "CPU Usage : (vmstatコマンドが見つかりません)"
fi
# 3. メモリ使用率 (freeコマンドから計算)
# free -m の出力を解析
if command -v free >/dev/null 2>&1; then
local mem_info=$(free -m | grep Mem:)
local mem_total=$(echo "$mem_info" | awk '{print $2}')
local mem_used=$(echo "$mem_info" | awk '{print $3}')
# awkで浮動小数点計算
local mem_pct=$(awk "BEGIN {printf \"%.1f\", ${mem_used}/${mem_total}*100}")
echo "Memory Usage : ${mem_pct}% (${mem_used}MB / ${mem_total}MB)"
else
echo "Memory Usage : (freeコマンドが見つかりません)"
fi
echo "------------------------"
}
# プロセス情報表示関数
# 引数1: ソート対象 (CPU/MEM)
# 引数2: ソートフィールド番号 (ps auxの3番目か4番目)
# 引数3: タイトル
show_top_procs() {
local type=$1
local field=$2
local title=$3
echo ""
echo "--- ${title} (上位 ${TOP_N} プロセス) ---"
echo " %${type} PID COMMAND"
echo "-----------------------------------------"
ps aux |
# ヘッダー行をスキップ
tail -n +2 |
# 指定フィールド (CPU:%3, MEM:%4) で降順ソート
sort -k ${field} -r |
# 上位N行を抽出
head -n ${TOP_N} |
# PID ($2)、割合 ($field)、COMMAND ($11以降) を整形して表示
awk -v field="${field}" '{
cmd="";
for(i=11;i<=NF;i++){
cmd=cmd" "$i
};
# $fieldには$3(%CPU)または$4(%MEM)の値が入る
printf "%6.2f%% %6s %s\n", $field, $2, cmd
}'
}
# メインロジック
# まずシステム全体のサマリーを表示 (ヘルプ以外の場合)
if [ "$1" != "-h" ]; then
show_system_summary
fi
if [ "$#" -eq 0 ] || [ "$1" == "-a" ]; then
# 引数なし、または -a の場合 (全て表示)
show_top_procs "CPU" 3 "CPU使用率"
show_top_procs "MEM" 4 "メモリ使用率"
elif [ "$1" == "-c" ]; then
# -c の場合 (CPUのみ)
show_top_procs "CPU" 3 "CPU使用率"
elif [ "$1" == "-m" ]; then
# -m の場合 (メモリのみ)
show_top_procs "MEM" 4 "メモリ使用率"
elif [ "$1" == "-h" ]; then
# -h の場合 (ヘルプ)
show_help
else
# 不正な引数の場合
echo "不正なオプションです: $1" >&2
show_help
exit 1
fi
あとはこれに
chmod +x top-proc.sh
で実行権を付与します。
./top-proc.sh
--- システム稼働状況 ---
Load Average : 1.30, 1.40, 1.32
CPU Usage : 23%
Memory Usage : 60.5% (3583MB / 5920MB)
------------------------
--- CPU使用率 (上位 5 プロセス) ---
%CPU PID COMMAND
-----------------------------------------
52.10% 12345 ruby_app_server: /var/www/webapp1 (production)
9.40% 1086 /usr/sbin/database_server [...]
3.80% 42162 /usr/sbin/web_server -k start
1.50% 42161 /usr/sbin/web_server -k start
0.90% 7978 nodejs_process /path/to/nodejs_app/server.js
--- メモリ使用率 (上位 5 プロセス) ---
%MEM PID COMMAND
-----------------------------------------
13.10% 1984 /usr/bin/java -Xms256m -Xmx256m [...] search_engine -Des.path.home=/usr/share/search_engine [...]
10.00% 1086 /usr/sbin/database_server [...]
7.50% 12345 ruby_app_server: /var/www/webapp1 (production)
3.90% 78630 ruby_app_server: /var/www/webapp2 (production)
3.80% 76583 ruby_app_server: /var/www/webapp3 (production)
と出てきます。
として、より現実値に近づけています。
sudo ln -sf /path/to/script/top-procs.sh /usr/local/bin/top-procs
として、どこからでもコマンドを呼び出せるようにしておくといいでしょう。(スクリプトの場所は自分がこれを保存した絶対パスを指定してください)
既にコマンド化している場合は、このスクリプトを差し替えるだけでOKです。
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