部屋が格段にきれいになったので、ボドゲを自室で回せるだけの機会が発生です。
カスカディア・ソロプレイ

相当久しぶりだったのでプレイ感覚を忘れるというていたらく。
- 動物の得点
- エリアマジョリティ
全てで失敗し、最終結果は59点。クリアの足きりならず。
この手のゲームは継続的なプレイが重要だなと改めて思いました。

しっかりとオーガナイザーで整理されている訳なので。
部屋が格段にきれいになったので、ボドゲを自室で回せるだけの機会が発生です。

相当久しぶりだったのでプレイ感覚を忘れるというていたらく。
全てで失敗し、最終結果は59点。クリアの足きりならず。
この手のゲームは継続的なプレイが重要だなと改めて思いました。

しっかりとオーガナイザーで整理されている訳なので。
日曜に戴いた食事が素晴らしかったです。

ズワイガニ丸ごと一杯という昼食。
カニビルがついているということは、脱皮から間が空いた「ギッシリと身が詰まった」証であり、蟹味噌もたっぷりでした。

夕飯は海鮮丼セット。金目鯛の紙鍋までついていくルという豪華仕様。

デザートまでついてくる豪華さでした。
様々なメリットがある強力な種族であるイタル人。特に学院の知識量が+3という他と一線を画す能力持ちではありますが
「それを一切建てない」
戦略で乗り切りました。

マジョリティは
特に、この、施設数が厄介です。
なので、勝負所を3R目の「ガイア入植」を軸として、
という、溜めのラウンドを作りました。また、ラウンドブースターに得点系が多数あったので、それを多様。
この手の戦略での鍵となる「ガイア入植3点」を敢えて序盤に取らずC4を優先。
研究トラックも
に絞ります。そして、隙あらば「パワートークン3個」のパワーアクションを優先。

そうした中の最終図はこの通り。

研究トラックはガイアと航法、予想通り。特に、ガイアゴールの13点もしっかり狙いました。

ラウンドブースターも研究所×3をしっかりと建てた上でパスしたため、学院を建てる必要は無く。(そもそも14施設なので、3同盟は保証されています)

結果は169点の、150点止まりから脱却できました。
いずれにしても、快勝と言えるプレイングでした。
「これをやらないとこの年は終わらない」と思った結果です。

2025年、プライムデーでしれっと手に入れていた『スリザリンの紋章/談話室レゴ』。
「巳の年の締めくくり」にこれ以上のものはない
思いつつ組み立て。

パーツの割に分厚いインストラクション。これは相当かかりそうだと思いながら

完成。映画1本分を消費する程度の組み立て時間でした。

展開することで、あの映画の談話室をイメージできるようになっているのが高ポイント。

きちんと壁掛けの強度もあるのも良かったです。
今回は軽めのボードゲーム。

やはりこれは面白い。単語の使い道や語彙力が囚われます。
また、新たなゲームとしてロストシティタイルゲーム」を実施。

初戦、敗北。2ゲーム目は勝利。三戦目、マイナスが発生しての敗北。
二戦のゲームではありましたが、三戦目に自分がマイナス点を取っての敗北という。言いゲームである以上に、友人との近況報告で盛り上がりました。。
以前も作った天かす入りのポテトサラダ。

今回、新たにツナも足しました。いい出来だったのでメモを残します。
ジャガイモにじゅうぶん火が通ったら調理開始。
ここからは「粗熱を取る必要はありません」。混ぜるさなかで冷えていくからです。
また、耐熱ガラスボウルに入れることで、他の器に入れることなくダイレクトに混ぜあわせが可能です。

今回の流れはこちら。
こういうちょっとした手順確認でも使えるので便利です
ちょっとしたプレゼントをもらいました。

『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』タイムターナー。

早速の取り付け、既に取り付けてあるグリフィンドールの紋章ともピッタリ。
こういう飾りのために各所にハードポイントをつけてくれた母には感謝です
iPhoneAIRに買い換えた際についでに買った充電器。

「安いから」「置くだけだし」思いながら買ったのはいいのですが
などの問題点があり、それなら普通にUSBに挿すだけでいいのではという根源的な疑問にたどり着きました。


ニトリにて見つけた充電器つきの置き時計。

見た目はインテリアにも映えるモダンでシンプルなデジタル時計ですが

この置くだけ充電は、ずれようがないのが魅力。
「運用が大変ならば設計から変える」
のシンプルな答えでした。
制度や画面性勢力が向上したNanobanana 3.0。その検証です。

臨場感はこの時点でもかなりあります。

なんと、基本が横長画像。
見てお分かりのように、よりリアルなライブ感が足され、魔法のエフェクトもたされています。
では、この4つのGeminiで




生成された4人のライブシーン。これを「1つのライブ会場で演奏させる」というのを指示してみます。

と、恐るべき制度での合成がありました。
ここまで進化したGoogleAIの力に改めて驚嘆です。
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