話は3年ほど前。

このレンズフードをAmazonで注文したものの、レンズの経を間違えてしまうという事態が発生。
捨てるに忍びないということでずっとほったらかしにしていましたが

最近買い直したこのズームレンズなら経が合うのでは? ということで

装着しました。見ての通り、しっかりとサイズが合います。防護フィルターをつけたままでもしっかりハマりました。

持ち歩きに最適の一本なので、プロテクターも兼ねられてよかったです。
再びのオリンパスから活躍していたキットレンズ(3倍ズーム)。去年の5月に壊れてしまいました。
そこからは
等でお茶を濁していましたけれども、「出かけるときにはこのレンズが欲しい」ということで、


買い直しました。(8年ほど使っていたコンデジが寿命を迎えたのも追い風でした)


長らく使っていたレンズだけに、体が覚えている操作感です。




も、軽く流しただけでも、「この軽さと小ささ」はアドバンテージ。




フィギュア撮影でもこなしますので、今度は屋外で試してみます。
そう遠くない場所にあるというアドバンテージを活かします。

と、ここのところ訪れていなかった夢の島熱帯植物館。今回は別のレンズを塚っての撮影です。

モウセンゴケの捕虫器。

オオギバショウ。


キャップレンズのフィッシュアイ。ハマればいい構図になるというのを改めて実感です。
まさかの、令和になっての立体化です。

旧Wordpressでもアイコンにしていたこのキャラクターの立体化。リリースと同時に予約をして、ようやく届きました。

まずはコンデジによる分割撮影。比較的小ぶりながらも諸々の再現度が高かったです。






服のロゴやら小物などの細かいところもアニメに沿って再現。


かなり前にリリースされていたプライズ版との比較。Popup Paradeの商品コンセプトにあるように、かなり小さいサイズ感です。
このスケールですと、

1/12用に購入した小物とも合わせやすいので助かります。
このスタジオツアーに訪れたことがきっかけで、「もう一度『ハリー・ポッター』シリーズを履修したい」って気概が生まれました。

レゴブロックと『ハリー・ポッター』シリーズのコラボ品。劇中に出て来た魔法薬学の教室を組み立てるというものです。

中はざっとこんな感じ。これを組み立てていきます。

教室の壁となる本の表紙を組み立て

壁や仕切りもできあがっています。薬品ボトルの一部はブロックで表現です。

完成にそれほど時間は掛かりませんでした。
劇中での雰囲気をそのままにレゴに落とし込まれたという形です。

最大の特徴はこのように全てが本の一部として収納できること。

普段はコンパクトで、展開も簡単というギミックは気に入りました。


そして、「魔法薬学」を最初に選んだのはこの錬金術としての背景に使えるという目論見からでした。
その目論見は当たったのが嬉しいところです。
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