
何というか、「心にどす黒いものが理由もなくあふれてきた」夕方。
家族にも「なぜキツく当たるのか」言われたほどなので、よほど精神的に来ていたのでしょう。
そんな一日でしたが、何とかリカバリー。
その精神状態でSteamゲーム『陶芸大師』のトロフィーコンプリートが完了しました。
好きなジャンル(作業ゲー)で実績を出せた達成感はひとしおです。

何というか、「心にどす黒いものが理由もなくあふれてきた」夕方。
家族にも「なぜキツく当たるのか」言われたほどなので、よほど精神的に来ていたのでしょう。
そんな一日でしたが、何とかリカバリー。

その精神状態でSteamゲーム『陶芸大師』のトロフィーコンプリートが完了しました。
好きなジャンル(作業ゲー)で実績を出せた達成感はひとしおです。

気圧低下による頭痛に終日悩まされた日曜日。
そんな中で遊んでいたのは「後でやるだろう」とダウンロードだけしていたSteamゲーム『陶芸大師』でした。




プレイヤーは陶芸スタジオの経営を任され、
していくというもの。実際の陶芸の難しい部分を廃し、エッセンスを味わえる職業体験ゲームです。

作ったものは工程ごとの出来映えに応じて評価されたり、入館者の人気も測れます。
作れるのは壺や茶器に限られ、お皿は末対応。とはいえ


色々と「見たてて」パーツやパターンを組み合わせ好みの作品が作れました。
そんなゲームに「熱」くなり「癒」やされた一日でした。
探せば見つかるものだと改めて。

過日もご紹介した『ノイシュバンシュタイン城』ボードゲームのアプリ版です。プレイヤーは“狂王”ルートヴィヒの命を受け、
人が勝ち。




テーブルトップでやると面倒なターンごとのタイルの並べ替えと得点計算をやってくれるのは非常に魅力的。
また、実際にやるとなるとかなりのスペースが必要な上に「対戦してこそ面白い」ボードゲームですから、ソロモードではないというのもうれしさ満点です。
これで練度を上げて、事態が収まったときに遊べるようにしたいものです。
個人的な快挙再びです。『アズールレーン クロスウェーブ』につぎ、Steam版の『ライザのアトリエ』、実績をすべて解除しました。
当初は様々な要素祖が絡んだシステムに面食らい、「これでVery Easyなのか」という戦闘にも驚愕。(効果的なダメージを与える方法を知るまで、理解するのに時間がかかったのもあります)
ではありますが、
を知ってからは、探索もスピーディー。シナリオごとに解放される武器防具の強化も相まってゲームが進行。
は素敵と言うしかありませんでした。
そして、土曜夜に本編が完了し、

アイテムクリエーションの肝を学んで賢者の石量産モードに入り

実績を次々に解除。めでたく

トロフィーの実績解除です。
とはいえ、まだやり込む要素はありますし、二周目も視野に入れています。
自分はこの手の「やった分だけ成果が出る」ゲームにのめり込むタイプのようで。

気がつけば8月。
ちょっと新しいことをやってみました。
セール終了間際だったSteam版『ライザのアトリエ』を購入。システム稼働要件のGPU(GTX1050)だったので、動きにカクツキないかが不安でしたが、自分には十分に動くことが安心。
やりこみ要素沢山なので、これからが楽しみです。
積みっぱなしだったボードゲーム『バラージ』のルール理解のため疑似プレイをやってみました。
まだ完全に習熟したとは言い難いものの、動きが分かってきました。システムそのものは基本的なワーカープレースメントですが、ロンデルによる資材の回収や「水資源の奪い合い」が強烈な印象です。
そのため、午前中はちょっとした「疲」れ。午後はアトリエやら『ガイアプロジェクト』のソロプレイで心地よい緊張感。
総じて、ゲーム付の休日でした。

午前中は24日に続けての『ガイアプロジェクト』ソロプレイ。午後にその記事をボドゲーマに寄稿。
夜は7月はじめに開始した『アズールレーン クロスウェーブ』の全トロフィーを入手。

この手のゲームですべての実績を解除したのが初めてのため、非常に満足です。

この日は、「ひどい」一日でした。
午前中、唐突に過去の出来事がフラッシュバック。そして、午後にもっとひどいぶり返しがあったのですから堪りません。
帰りや夕飯後に気分転換をして気が少し晴れましたが、ここまで重く、長いのはちょっと他になかったです。
その気分転換として役立ったのが『究極の釣りシミュレータ』。DLC含めたバンドルで購入しましたので、日本に降り立って新しい魚を釣ってみました。

池に棲んでいた錦鯉を釣り上げたり

絶滅危惧種のニホンウナギ。
この手の、今のご時世的に問題がある魚をたやすく釣れるのは、バーチャルの特権と言ったところでしょうか。
※本記事は以下にて書き直しをしています。
様々な状況下で様々な釣りを楽しめるSteamゲーム『究極の釣りシミュレータ』。
餌釣りで大物が釣れるようになってきましたので、他の釣法を試してみようと海外記事を漁っていたらちょうどいい記事を見つけました。
Ultimate Fishing Simulator - Beatsy Lake (Easy Fishing)
https://gameplay.tips/guides/1655-ultimate-fishing-simulator.html
こちらによりますと、
早速、最初の湖でチャレンジです。

靴べらのようなスプーンリール、こちらです。


この通りにすることで、本当に疑似餌で魚を釣ることができました。
ここからは大物を釣り上げるため、ゲームでの下準備。
そして、10kg超えのマスにチャレンジ。



20kg超、140cmという現実で釣り上げたらニュースになるようなニジマスが釣れました。
これだけのニジマス、さばくのにも一苦労でしょうし、さぞや食べがいがあるだろうと考えてしまいました。
※本記事は以下、書き直しています。
ボードゲーム『フレッシュウォーター・フライ』に触発されたということもあり、ダウンロードしたままになっていたゲームを崩しました。

「究極 (Ultimate)」と名付けられているだけあって、空気感まで再現したかのようなフィールド。

キャストしたら釣り針視点での水中カメラに切り替えることもできるので、魚が食いつくかを目の当たりにしてアワセが可能。

レベルを上げて道具のアップグレードを行い、1mに届くような魚を釣り上げて分かったのが「リーリングという戦い」。魚の抵抗で糸が切れないよう力加減を調整しつつ、手元に手繰り寄せなければならないのです。
先の『フレッシュウォーター・フライ』で、大物を釣り上げるのに何度もアクションを取る必要が身にしみました。(それと同時にドラグの重要性もわかりました)
しかもこのゲーム、氷上や船に乗っての釣りはもちろんルアー/フライフィッシングにも対応し、DLCでアマゾン川やら日本(風の世界)での釣りも可能。

個人的にはWebラジオがビルトインされているため、より釣りの世界に没入できるという細かい配慮がお気に入り。
まずは、比較的大物を釣り上げてお金を稼ぎ(釣り上げた魚は即換金可能)、練度を上げませんと。
ものすごく端的に言うと『ピタゴラ装置』(ルーブ・ゴールドバーグ・マシン)を作っていくパズルゲームです。
この手の機構は大好きですし、その雰囲気が味わえる『グラビティ・メイズ』というボードゲームを持っているほど。

画面全体にしかけ、左に追加する装置が示されています。
これらをドラッグアンドドロップで配置していき

これらが意図した通りに動けばステージクリアというもの。
大雑把とはいえある程度の物理法則や重力を計算しないと微妙に失敗するというのがゲームの妙です。
上記の例は一番最初の問題なので迷うことはありませんが、段々と難易度も上がり、使う道具も増えていきます。
全80ステージの他、ローラーコースター的にチェックポイントを配置したり自分で装置を作れるとモードもあるようなので、かなり楽しみです。

「ちょっとしたダークマターを『仲のいい友人』のところまで運ばないといけない」等のユーモアたっぷりな言葉選びも高評価です。
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