
夕飯に激辛カレーを食べてしまい、その熱気に驚愕した夜。
諸々を整理していると猫が入ってきて――

当然のように箱に収まってきました。よりによって『大鎌戦役(Scythe)』の

寸法(サイズ)にちょうどいいという案配です。

箱に入って何をするわけでもなく辺りを見回していき、元のねぐらへと帰還した光景のあった週の中日。

夕飯に激辛カレーを食べてしまい、その熱気に驚愕した夜。
諸々を整理していると猫が入ってきて――

当然のように箱に収まってきました。よりによって『大鎌戦役(Scythe)』の

寸法(サイズ)にちょうどいいという案配です。

箱に入って何をするわけでもなく辺りを見回していき、元のねぐらへと帰還した光景のあった週の中日。

服薬と手の使い方の改善により、一週間は苦しめられてきた肘と指の痛みが改善してきたことに『驚』き。


また、最初は面食らったモバイル版『大鎌戦役』の好戦的なAIに苦戦しましたが、「なら、疲弊した所を叩けばいい」と昨日の朝のうちに戦略を見つけられた「美」しさ。
夜、割と待ってたものがリリースされてました。


『アズールレーン クロスウェーブ』のキャラクター追加DLC。自分が最切にトロフィーをコンプリートした作品です。

スマートフォン版での最推しと“再開”できた嬉しい一日でした。

肘とは別の痛みで目が覚め、朝から嫌悪感やら悲しみやら。
また、仕事中も認識違いがあって恥があったり。
そんな一日の帳消しは、この、新しい手帳カバーでした。





『ほぼ日手帳』ドラえもん着せ替えカバーセット。表紙がてんとう虫コミックスの第一巻をそのまま模したものになっており、カバーの差し替えで別の表紙も楽しめるというもの。
オプションの下敷きは各種秘密道具とどこでもドアの両面仕様。
iPadでのオーガナイザーから神の手帳に切り替える際も、サイズ感や書きやすさで再びほぼ日に戻ったという経緯があるだけに、こういう自分にストライクなカバーが出たのは僥倖です。
昨年12月、藤子不二雄Fふるさとギャラリーを訪れに富山まで旅行したときのことを思い出してしまいました。
大手を振って旅に出られるのは、いつのことやら。

諸問題に糸口が見え始めたので、午後~夕方にかけてガッツリした気分転換を行いました。

ボードゲーム『アルルの丘』。プレイヤーは作者(ウヴェ・ローゼンベルク)の故郷、東フリジア地方の小村を発展させていきます。
共通ボ―ドも個人ボードも規格外の大きさで、最初から全てのアクションがフルオープンなワーカープレースメント。





何より「自分が思い描く発展ぶりをどう実現させるか」の思考訓練にもってこいですし、完成した「箱庭」はとても癒されます。




問題点だった収納やセットアップの大変さも、過日の専用オーガナイザーでかなり緩和されてると改めて。
お気に入りのゲームでゆっくり時を過ごす贅沢な日曜でした。

未明に「非」が置かれているのは火曜日からの痛みで目が覚めてしまったからです。
たまらず診察時間を待って病院に行き、致命的なものではないという望みが生まれた午前中。
午後――
積み上げていた「もの」を組み立てました。

ネットでも話題になっていた1/1カップヌードル。









カップ部分だけでこの工数。細かい文字やバーコード以外は樹脂パーツの組み合わせという狂気です。
見た目はいつも見慣れたスチロールなのに手触りがプラスチックと言うことで脳が混乱しました。




麺と具も、無塗装でこの完成度。
そうして、最初においたタイルの通り熱中しながら組み立てていき

近くで見るとサンプルとわかりますが、遠目からだと本物と見分けのつかないものが完成。
プラモデルの技術にただ感動です。

「厄」に近かった平日がなんとか終わった夜、いいものを見つけました。

『大鎌戦役』iOS/Android版、満を持してリリースされていたことにようやく気づきました。






元々がマウス操作なので、インターフェースはすんなり受け入れることができました。
また、Steam版と比べて
のがいい点ですが
のはやや難点。
とはいえ、iPadでもサクサク動くのは素晴らしい点です。これで、移動中の時間つぶしの手段が一気に増えました。

肘への激痛による指のしびれがだんだんと治ってきてはいるものの、まだ本調子ではありません。
と思いながらもあっという間に10月に突入。
会議でちょっとした「緊」張感があり、終了時にはどっと疲れ。
そんなこんなで帰宅して、夕飯は家族がはまっている無印良品のレトルトのグリーンカレーを頂きました。


ジャポニカ米に合う絶妙な粘土と素敵な辛さ。人気な理由がとてもよく分かります。
さて、こうしてZENタイルで感情の記録をするようになって半年以上が経ちましたが、こう「単においていくだけで日記になる」システムは記憶のトリガーや感情(特に怒り)のコントロールになくてはならないツールだなと改めて思いました。

29日に食らった肘の衝撃で小指が動かず、それを使わずにキーボードの操作をして仕事を終わらせました。
この痛みが続くのか、病院行ける非はという焦りの中で、夕方に心ないリプライがありました。心境としては
人は批評には耐えられるが悪文を書かれると話は別である
ウィンストン・チャーチル
といったところ、不運続きにこれは相当堪え、感情の整理がままならなかったほどです。
いつもだったらすんなりと行くはずのボドゲアプリですら凡ミスの連打。
それからまあって自分が贔屓にしている漫画『アバンチュリエ』が声優による朗読ノベルというニュースを聞き

好物を頂いて心境的には復活。
そこから程なくして肘の痛みや指のしびれが治まってきました。
最悪の後に最高があったので、何とか帳尻が合ったという次第です。

美味しい朝ごはんを食べて幸先がいいと思っていたのに、不幸は訪れました。
肘が角に当たる衝撃。しばし悶絶してキーボードがうまく使えなかったほど。「痛恨の一撃」を食らってしまうていたらく。
夜になって治まってきたのに業腹な記事を見つけてしまって心も悶絶。改めて、ひどい、一日だったという結論です。

いつも以上に強烈な頭痛から始まった月曜日。ですが、間尺の悪い子に健康診断のため薬を飲めない状態で検査に臨む必要があり、緊張やら驚きやら。
何とか終わった後、少し都内を歩いてみました。




「出世の石段」こと愛宕神社。


言わずと知れた東京タワー。そこから、検査後で減りに減った腹をおさめるために、巣鴨の定食屋に行ってきました。




注文したのは「アジフライ&マグロの刺身定食」にミニメンチカツをつけたもの。サクサクで油ぎれのいい衣、肉厚でジューシーなフライやカツ、そして筋を避けて切っているマグロの刺身と豪華極まりないもの。
それでもなお頭痛は治まらず帰宅。諸々の緊張感から解放され、ろくに水分を取っていないことに気づき、飲む頻度を増やしていったら血の巡りもよくなり、痛みが消えていきました。
結局のところ、気圧やストレスよりも自身の血流に問題があったという結論に「感」じいった一日です。
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