
不運が重なった日でした。
4年ほど愛用していたコンポが壊れたのが朝。
そして、豪快極まりないインク漏れが発生して服に付着。特に夕方のこれは「笑」うしかない不運。
様々な応急処置を施し、何とか最悪の事態は免れました。何より
- 被害が自分の服でよかった。
- 漏れた原因は自分の使い方のミスによるもので、製品に落ち度はない。
- 応急処置が間に合い、染みは消えた。
など、被害を最小限に抑えられた切磋の判断(と今後の改善策)を示せたのは、こうした振り返りのおかげです。

不運が重なった日でした。
4年ほど愛用していたコンポが壊れたのが朝。
そして、豪快極まりないインク漏れが発生して服に付着。特に夕方のこれは「笑」うしかない不運。
様々な応急処置を施し、何とか最悪の事態は免れました。何より
など、被害を最小限に抑えられた切磋の判断(と今後の改善策)を示せたのは、こうした振り返りのおかげです。

昨日、仕事中(というか出勤前)の嫌さは変わらず。
夜のプラスな感情の大半はこちら。



「万年筆のためにダイアログノートを買ったというならこちらも」と勧められ、フールス紙を用いたツバメノートを注文したからです。

インクの乗りも滑らかさも上々。これは「感」動と「驚」きです。
特筆すべきはアルファベットが伸びやかに書けると言うこと。普通の紙では苦手だった中華万年筆ですらスラスラ書けるのですから相当です。

手帳の隙間にも入り、サッと取り出せてしっかり書ける方か、比較的大きな紙面でスラスラ書ける方か、悩ましくもうれしい文具の選択肢が増えました。

昨日も朝から「暑」と「熱」の世界でした。
仕事中、会議でちょっと発言のタイミングがずれた「恥」があったのは改善点です。
また、夜、ちょっと気になった情報。Steamで
『Factorio』なるゲームを確認。
と、好きなテーマではあるのですが、「これは危険だ」と封印したCivilization 6なみに時間泥棒の予感しかしないので、これは様子見です。

ただでさえ、『ライザのアトリエ』の100時間プレイも秒読みに入ってきてますから。

今まで「熱」はいい意味で使っていましたが、この酷暑の中では逆の感情となります。
先週に引き続き、業務中に嫌なイベントがそれなりに発生しましたが、先週より救いがあるのがよかったと思う点。
帰宅後、


自家製ビーフストロガノフに感激して体力回復。いい感じにネガティブな感情をリセットできました。

室内にいても猛烈な暑さだと分かる日曜日。午前中に一仕事。


一気に増えた万年筆。「どの色のインクを使うか」の事前判別を明らかにするため、初歩的な手段を執りました。
マスキングテープライターで色名をタイプして貼り付けるだけ。ですが、これによって、かなり選択の時間は短くなりました。
午後、ボードゲームソロ。『ブラッディ・イン』は嫌なタイミングで嫌なカードを引かれたり出てきたりでちょっとだけネガティブ。

『カヴェルナ 洞窟対決』は全てがかみ合って70点オーバーと驚き。
様々な状況で室内で過ごすのを余儀なくされていますが、リフレッシュはできました。

かなり久しぶりに午睡を取った土曜日。それを含め、室内でゲーム三昧でした。
さて、万年筆が修理から戻ってくるまでの間、 他の万年筆が飛躍的に増えたことにより


収容力が自慢などや文具ペンケースですら手狭になってしまう事態が発生。そんなタイミングで母が


ハサミやカッターなどを入れるのにお誂え向きのペンケースを作ってくれました。なんと、裏地は祖母の反物を利用したという逸品です。

文具的に用いているタブレットを含め、文房具が増えてきました。これらをどう整理収納していくかは今後の課題です。

今週はイレギュラー案件が本当に多すぎました。
それが無事に終わったということもあり、金曜日は「怒「の感情がわきませんでした。
待ちに「望」んだ定時がすぎ、万年筆を受け取りに丸の内へ。

オフラインでの買い物を済ませ、ちょっと歩いたのですが異常な暑さと言うか「熱」に危険域に達して帰宅。
そこからは、投稿したとおり「復活の万年筆」に心を踊らせた金曜日となりました。

水曜日に降ってわいた仕事が午前中に片付き、午後に遅れて疲れがやってきました。
夕方、かなりいい知らせがあったので、そこから1~2時間はプラス感情が湧き上がりました。
とりあえず、仕事のピークは過ぎたので、週末は
ここのところ疎かになっているボードゲームを回したいものです。

11日に引き続き、12日もアンガーコントロールを必要とする事態が発生。ちょっと違ったのは「その怒りのエネルギーを仕事に転化する必要がある」ことでした。
なので、火曜日に抑えていた力をここで放出し、なんとか解決の糸口が見えるところまでいきました。
そんなネガティブだらけの帰宅後のプラス感情の理由はこれです。

8月3日に購入した中華万年筆を買い足してみました。書き味は実は悪くなかったこと、インクが入らなかった理由はインクの質が悪くなっていたことの2つ。

何より、別の会社のインクを気兼ねなく使えるのは他にないアドバンテージ。


これだけインクが入って、軸でインクの色の区別がつけやすいのもいい感じです。

「この暑さの中で出勤しなくちゃいけない」という「妬」で始まった連休明け――
今年聞いた中で最悪のニュースの一つに出くわし、夕方、「口に出してはいけない言葉が出てくるような」出来事も発生。
すんでの所で一触即発を阻止できたのは
の2つ。特に後者によって心身に余裕ができていたのが大きすぎました。
感情をコントロールできるようになったとしても、それに耐えられるだけのHP、制御するためのMPがないと無意味だと悟った一日でした。
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