ハリー・ポッタースタジオツアーの興奮冷めやらず。
「余韻」を楽しもうと洋書コーナーに赴き、見つけました。


見た目はリュックであるものの

「SLYTHERIN」の文字。

内部はネクタイをイメージしています。


この、スタジオツアーで購入した傘と組み合わせ、出かける際のテンションが上がりました。
ハリー・ポッタースタジオツアーの興奮冷めやらず。
「余韻」を楽しもうと洋書コーナーに赴き、見つけました。
見た目はリュックであるものの
「SLYTHERIN」の文字。
内部はネクタイをイメージしています。
この、スタジオツアーで購入した傘と組み合わせ、出かける際のテンションが上がりました。
半年にわたっての毎月リリースです。
アニメ『ライザのアトリエ』のDVD、9月より到着が始まり毎月買っていましたところ、最終巻がようやく届きました。
が、ひとまず見られる環境になったのです。
同一ショップで全巻購入の特典はこの収納ケース。
当然のように、ぴったりサイズです。
アニメではゲームの流れを全然追えてなかったので、続編や二期が楽しみではあります。
PCや写真などを飾るときにちょくちょく買っては散逸してしまうフレークシール。
探しやすくするための工夫を行いました。
まずは以前もらっていた缶に入れてみます。ある程度の整理ができてきたところ、百均でこちらを見つけました。
ポケット付きのシール分類ファイル。
フラップ付きの小袋になっているため、目的のものを探しやすくなっています。
買ったものに関しては
欠点がありましたが、これはまたべつのそういうバインダーを探していけば解決は見えそうです。
かなり保ったものが底をついたり予想外のペースで買う羽目になったり。
今年の目標、『ハリー・ポッター』シリーズ全てを原文で読むも、
それぞれ読み終え、三作目『アズカバンの囚人』に進みました。
当初の予定では1月中に『賢者の石』を読み終え、2月獣に読み終えれればと思いましたが、想定は読むペースの方が早かったという。
また、情報カードの活用で出力する機会が一気に増えましたので、この機会にプリンタ用紙・インクを補充。
印刷を多用することもあるだろうということで、このタイプにしておいて助かりました。
書庫と在庫を足した買い物です。
所用が済んだので、『アグリコラ』をソロで回しました。
オプションルールでアクションカードの順番や職業カードを選べるものの、
完全伏せ札、職業も進歩もシャッフルして7枚引いたのみ。
57点
項目 | 数 | 得点 | 計算法 |
---|---|---|---|
畑 | 5 | 4 | 0~1:-1点 / 2:1点 / 3:2点 / 4:3点 5~:4点 |
柵 | 3 | 3 | 四角で囲われている柵1つごとに1点(最大4) |
麦 | 6 | 3 | 0:-1点 / 1~3:1点 / 4~5:2点 / 6~7:3点 / 8~:4点 |
野菜 | 4 | 4 | 0:-1点 / 1:1点 2:2点 / 3:3点 / 4~:4点 |
未開拓地 | 0 | 0 | 1つごとに-1点 |
家畜:羊 | 6 | 3 | 0:-1点 / 1~3:1点 / 4~5:2点 / 6~7:3点 / 8~:4点 |
家畜:猪 | 7 | 4 | 0:-1点 / 1~2:1点 / 3~4:2点 / 5~6:3点 / 7~:4点 |
家畜:牛 | 5 | 3 | 0:-1点 / 1:1点 / 2~3:2点 / 4~5:3点 / 6~:4点 |
柵内の厩 | 4 | 4 | 1つごとに1点 |
木の部屋 | 0点 | ||
レンガの部屋 | 1つごとに1点 | ||
石の部屋 | 4 | 8 | 1つごとに2点 |
家族 | 5 | 15 | 1人ごとに3点 |
カード | 6 | 6 | カードに書かれている点数合計 |
ボーナス | 進歩や職業に書かれているボーナス合計 | ||
物乞い | 1つごとに-3点 | ||
合計 | - | 57 | - |
職業が全て噛み合いました。地質学者と踏み粘土のお陰で柵と厩の供給がうまくいったのも幸いです。
この収納の美しさも相まって、よい夜を過ごせました。
ソロプレイやCPU戦は数え切れないレベルでプレイしていたボードゲーム『テラフォーミング・マーズ』、ようやく、対人戦を行うことができました。
相手は最初のプレイであるものの、ゲーム巧者のために初心者用のバリアントは使いません。
ドラフトはプレイ時間を短祝すためにオミット。
と、強い企業同士で戦いました。
- | エコライン | ヘリオン |
---|---|---|
TR | 47 | 42 |
称号 | 10 | 5 |
報奨 | 9 | 12 |
緑地 | 23 | 12 |
都市 | 25 | 24 |
カード勝利点 | 8 | 30 |
ボーナス | 29 | 12 |
合計 | 151 | 137 |
得点で勝ちはしました。勝ちはしましたが、「こちらが一日の長がある」という勝ち方でした。
のが2点です。特に科学タグを固め引きされ、《反重力技術》のようなロマンカードもプレイされた時はかなり血の気が引きました。
対してこっちは早々とストロングポイントにのみ絞り、盤面を抑えていく戦略が功を奏しました。
が主なボーナスであり、この3枚がなければ負けは確定でした。
土曜日、1 vs 1のボードゲームを行いました。
ソーズと發・中のみのミニマム麻雀。オールグリーン(Ⅱ~Ⅳ / Ⅵ / Ⅷ 及び發のみ)で和了しながらも細かい手を立て続けにもらって逆転され、
最終局、スーパーレッド(赤牌 / 中)を聴牌しながらも同聴で流局という珍しいパターンで負けました。
通常の麻雀と違って連荘がないのが非常に残念でした。
こちらは得点源が伸びにくかったということもあり、得点源を集中。これが功を奏して勝利。
2人用の中流級では非常にお気に入り。一手及ばずの敗北でした。大好きなゲームでしたで伯仲できたのは非常に良かったです。
休みを利用してのクローズボードゲーム会。軽めのものを中心に遊んできました。
と、非常にシンプルなタイル配置。気軽に遊べるし戦略と運の要素もバランスが良いゲームです。
カードの指示に従って柱を立て床板を配置するゲーム。この手のものには珍しく、協力ゲームなのがキモです。
チップを個人ボードに配置していき、共有ボードのタイルの形に合わせていくひねりの利いたタイルプレースメント。
昨年末にプレイして「これは是非4人でやりたい」と思っていた念願が叶いました。
こちらも同様に4人フルで楽しめました。4人だと既に配置された鳥を別の場所へと追いやるフクロウが加わるので、計算が大きく狂うことになります。
他にも
などの軽量~中量級を楽しみました。
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