昨日、何とはなしに寄ったお店で発見。
小銭入れ。コンパクトですっきりと入り、何よりも色が僕好み。現品限りの特価セールと言うことで迷わず買ってしまいました。
そして、今日――「ほぼ日手帳2013」の発売日。
現在使っているのは文庫サイズのオリジナル。
しかし、下記のようにみっちりと書いてしまっているためにどうしても大きいサイズが欲しくなったと。
更に、Weeklyもついでに予約注文。
今年は「書く」という行為により精神の安定を保ちましたから、来年はもっと楽しいことを書いていきたいものです。
昨日、何とはなしに寄ったお店で発見。
小銭入れ。コンパクトですっきりと入り、何よりも色が僕好み。現品限りの特価セールと言うことで迷わず買ってしまいました。
そして、今日――「ほぼ日手帳2013」の発売日。
現在使っているのは文庫サイズのオリジナル。
しかし、下記のようにみっちりと書いてしまっているためにどうしても大きいサイズが欲しくなったと。
更に、Weeklyもついでに予約注文。
今年は「書く」という行為により精神の安定を保ちましたから、来年はもっと楽しいことを書いていきたいものです。
昨今、中断していた筋トレを再開したという話をしましたが……
それを後押しするようなガジェットを購入です。
の三点セット。まぁ、正確には活動量計は半年前から使っていたので、昨日残りを揃えました。(体組成計をPCと連動させるためにはUSB通信トレイも新調する必要があると言われまして)
タニタではなくオムロンで揃えたのは、前述した「PCと連動できる」というフィーチャーに他なりません。これにより、
等を一気に「見える化」して一元管理することが可能になります。ものぐさな自分でも、スポーツジム顔負けのデータが得られるのですから…… いやはや、今の技術には驚くばかりです。
僕がICONIA A100を買った理由……
本棚をスリム化したくて、書籍を電子化の手続きをかける → 今まで持ってた10インチタブレットでは、やや大きいサイズだと言うことが判明 → 秋葉原の中古屋で7インチタブレット(ICONIA Tab)発見
そして、購入という流れ。
昨晩―― そんな電子書籍化した漫画本がオンラインで納入され、いよいよお目見えです!
SD経由からタブレット本体に放り込み、Androidアプリ「Perfect Viewer!」で閲覧。このアプリの素晴らしいところは、自動的に下位フォルダもスキャンして本棚に配置してくれるところ。
文字もクリア。というよりも、漫画本ジャストサイズのような見切ったアスペクト。「見開き」に難がある以外は全く問題ありません。
これで、日常がもっともっと楽しくなります。
「タブレット2台を同時に持って通勤」最初は屋上屋を架すような勢いでどうかと思っていたのですが……
・TF201にキーボードを付けて持ち歩くようになりました。
→ 今まではフラップカバーを付けていただけのビューアースタイルとして運用していましたが、ICONIA Tabが完全なビューアーとなったので、こちらはノートPCライクとして利用。ブログの更新、ドキュメントの作成など相当に役に立ってます。本体がUltrabook並に薄いというのも小さくない利点です。
・ネットの閲覧が自宅から移動中メインに。
どちらかの端末でビデオを見ながら、一方でtumblrを巡回。つまり、自宅でやっているような環境が移動中でも持ち込めたわけです。
・結果、自宅での時間が増えた。
自宅での夕飯の写真撮影もできるぐらい、余裕が出来たのも嬉しい誤算です。
道具も運用次第で時間を大きく節約できるなと思ったわけで。
昨日指摘したICONIA TAB A100の問題点。
それを解消するため、周辺機器を追加です。
液晶保護シートは反射を抑えるタイプのモノに貼り替え。直射日光や強い室内灯での余計な映り込みを防ぎます。カバーもソフトレーザータッチなので、安定感を増やしました。
カバーはスタンドにもなるので、デスク周りでビューアーとして使うときに申し分なし。
「かゆいところに手が届く」周辺機器が既に出ている辺り、メーカーも流石です。
基本的なソフトをインストールして、昨日の行き帰りで試してみました。
長所:
短所:
総じて、短所は我慢できるレベルであり、使い勝手は上々です。今まで、キーボードを取り外して持ち歩いていたTF-200はノートPCの用に運用して、普段使いはA100を使うという形でまとまりそうでした。
以前に電子化した書籍を普段使いのタブレットTF-201で見ていたのです。結構快適ではあったのですが「10インチ液晶では大きすぎる」という違和感はどうしてもぬぐえず。かといえ、電子書籍に特化したモノはどうも気に入りません。
さて、どうしたモノかと秋葉原のパーツ屋を冷やかしていたら…… 見つけてしまいました。
7インチというジャストサイズ。電源の持ちは気になるものの、ヘビーユース(+大画面)が必要なときはTF-201を使えばいいので問題なし。何よりも、普通の電子書籍リーダーと違って様々な用途に使えます。
大きさ比較。iPhoneってこう見ると小さいですねぇ……。 これで読書というのは流石に無理があります。左側の10インチ液晶は手に余るため片手で持つという運用は出来ないと。「ちょうど隙間を埋める」商品という次第。
この新しい機体「Covent Garden」は、行き帰りの通勤時の電子書籍リーダーとして役に立ってくれるでしょう。
先だって、母親が買ってきたライスブレッドクッカー。最初は冷やご飯から作ったので、今度はフィーチャーである「お米からのパン焼き」に挑戦です。
見た目は普通のパンと変わらないかな? という感じ。でも、耳が本当に軟らかいのが特徴的。
ですが、中に具を挟むと普通のパンとの違いがよく分かります。特に普通のパンとはそんなに合わない(と思っている)スパムとの相性が抜群。モチモチした生地が塩っ気の強いスパムを包み込む感覚です。
ちょいと手間がかかるものの、色々な楽しみが増えました。
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