購入して曲田って、ようやくの開封です。

外観は『パッチワーク』などと同じぐらいの小さめの正方形。

コンポーネントは本家よりもチップ類が多め。タイルも本家と異なり丸い形です。

チップ抜きの結果。なんと、本作はタイル置き場も自由に並べられるという特徴があります。

収納は適当に。オーガナイザー無しなのがちょっと気になりますがそこは専用のがないだけ仕方がないです。
購入して曲田って、ようやくの開封です。

外観は『パッチワーク』などと同じぐらいの小さめの正方形。

コンポーネントは本家よりもチップ類が多め。タイルも本家と異なり丸い形です。

チップ抜きの結果。なんと、本作はタイル置き場も自由に並べられるという特徴があります。

収納は適当に。オーガナイザー無しなのがちょっと気になりますがそこは専用のがないだけ仕方がないです。
Ubuntu 20.04もEOLを迎えたため、こちらのバージョンでのインストールを確認です。
以下が稼働済みです。
※SSHログインし、ターミナルでの操作を行います。
sudo aptitude install php8.3 php8.3-fpm php8.3-opcache php8.3-pdo php8.3-bcmath php8.3-calendar php8.3-ctype php8.3-fileinfo php8.3-ftp php8.3-gd php8.3-intl php8.3-json php8.3-mbstring php8.3-mysql php8.3-posix php8.3-readline php8.3-sockets php8.3-bz2 php8.3-tokenizer php8.3-zip php8.3-curl php8.3-iconv php8.3-xml php8.3-imagick php8.3-gmp php8.3-apcu libapache2-mod-php8.3
php8.3-fpm: Apache で mod_php の代わりに PHP-FPM を使用する場合にインストールします。(今回は libapache2-mod-php8.3 を使っていますが、FPMの方がパフォーマンスや分離の点で推奨される場合もあります)。もしFPMを使う場合はApacheの設定も変わります。この手順ではlibapache2-mod-php8.3(mod_php)を前提とします。php8.3-ldap: LDAP/AD連携を使用する場合にインストールしてください。php8.3-dev: 通常の運用には不要ですが、PECLなどで拡張機能をコンパイルする場合に必要です。sudo systemctl restart apache2.service
php -v
表示例:PHP 8.3.n
Nextcloud のパフォーマンスと安定性のために、PHPの設定を調整します。
cd /etc/php/8.3/cli/conf.d
以下のファイルのように修正します。ない場合は、以下のように追記します。
cat <<- __EOF__ | sudo tee -a /etc/php/8.3/cli/conf.d/10-opcache.ini
opcache.enable=1
opcache.enable_cli=1
opcache.interned_strings_buffer=16
opcache.max_accelerated_files=10000
opcache.memory_consumption=128
opcache.save_comments=1
opcache.revalidate_freq=1
__EOF__
cat <<- __EOF__ | sudo tee -a /etc/php/8.3/cli/conf.d/20-apcu.ini
[apcu]
apc.enabled=1
apc.shm_size=32M
apc.ttl=7200
apc.enable_cli=1
apc.serializer=php
__EOF__
sudo cp -pi /etc/php/8.3/apache2/php.ini /path/to/backup/php.ini.$(date +%Y%m%d)
任意のバックアップディレクトリを指定します。
diff -u /path/to/backup/php.ini.$(date +%Y%m%d) /etc/php/8.3/apache2/php.ini
差分が存在しないことにより、バックアップが取れていることを確認します。
sudo sed -i 's/memory_limit = .*/memory_limit = 512M/g' /etc/php/8.3/apache2/php.ini
memory_limitを推奨値の512Mに置き換えます。
diff -u /path/to/backup/php.ini.$(date +%Y%m%d) /etc/php/8.3/apache2/php.ini
-memory_limit = 128M
+memory_limit = 512M
sudo systemctl restart apache2.service
mysql -u root -p
CREATE DATABASE IF NOT EXISTS nextcloud CHARACTER SET utf8mb4 COLLATE utf8mb4_general_ci;
CREATE USER 'nextcloud'@'localhost' IDENTIFIED WITH mysql_native_password BY 'YOUR_STRONG_PASSWORD';
GRANT ALL PRIVILEGES ON nextcloud.* TO 'nextcloud'@'localhost';
FLUSH PRIVILEGES;
EXIT;
★重要: YOUR_STRONG_PASSWORD は必ず推測されにくい強固なパスワードに変更してください。
IDENTIFIED WITH mysql_native_password BY は MySQL 8.0 で推奨される認証方式の一つです。
mysql -u nextcloud -p
設定したパスワードでログインできることを確認します
SHOW DATABASES;
作成したデータベースnextcloudがあることを確認します
EXIT;
cd /hoge && pwd
任意の作業用ディレクトリを指定します。
wget https://download.nextcloud.com/server/releases/latest.zip
unzip latest
sudo mv nextcloud /home/www-data/
自分の環境に合わせます。(筆者はファイルサーバとして運用するので、/home領域に設置しました)
sudo chown -R www-data:www-data /home/www-data/nextcloud
sudo mkdir /var/log/nextcloud
環境に合わせます。
sudo chown www-data:www-data /var/log/nextcloud
cat <<- __EOF__ | sudo tee -a /etc/apache2/sites-available/nextcloud.conf
<VirtualHost *:80>
servername 【hoge.example.com】
# ドメイン名を指定します
RewriteEngine On
RewriteCond %{HTTPS} off
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R=301,L]
# HTTPアクセスを強制的にHTTPSにリダイレクトします
</VirtualHost>
<VirtualHost *:443>
ServerName 【hoge.example.com】
# ドメイン名を指定します
CustomLog /var/log/nextcloud/nextcloud_access.log combined
ErrorLog /var/log/nextcloud/nextcloud_error.log
DocumentRoot 【/home/www-data/nextcloud】
# 上記手順で指定したディレクトリです
<Directory 【/home/www-data/nextcloud】>
# 上記手順で指定したディレクトリです
Options -MultiViews
AllowOverride All
Require all granted
</Directory>
#SSL設定
SSLEngine on
Protocols h2 http/1.1
# SSLを有効化します
SSLCertificateFile 【/etc/certs/hoge.example.com.crt】
# SSL証明書を指定します
SSLCertificateKeyFile 【/etc/private/hoge.example.com.key】
# 秘密鍵を指定します
# SSLCACertificateFile 【/etc/certs/hoge.example.com.CA.crt】
# 中間証明書が発行元から別ファイルで提供されている場合は、この直上をコメントアウトして中間証明書を指定します
# 推奨されるSSL/TLS設定 (Mozilla Intermediate Compatibility)
SSLProtocol all -SSLv3 -TLSv1 -TLSv1.1
SSLCipherSuite ECDHE-ECDSA-AES128-GCM-SHA256:ECDHE-RSA-AES128-GCM-SHA256:ECDHE-ECDSA-AES256-GCM-SHA384:ECDHE-RSA-AES256-GCM-SHA384:ECDHE-ECDSA-CHACHA20-POLY1305:ECDHE-RSA-CHACHA20-POLY1305:DHE-RSA-AES128-GCM-SHA256:DHE-RSA-AES256-GCM-SHA384
SSLHonorCipherOrder on
SSLCompression off
SSLSessionTickets off # PFSを強化する場合
# OCSP Stapling (パフォーマンス向上)
SSLUseStapling On
SSLStaplingCache "shmcb:logs/ssl_stapling(32768)"
# セキュリティヘッダー
Header always set Strict-Transport-Security "max-age=15552000; includeSubDomains"
Header always set Referrer-Policy "no-referrer"
Header always set X-Content-Type-Options "nosniff"
Header always set X-Frame-Options "SAMEORIGIN"
Header always set X-Permitted-Cross-Domain-Policies "none"
</VirtualHost>
__EOF__
sudo a2ensite nextcloud.conf
sudo apache2ctl configtest
Syntax OKを確認します
sudo systemctl restart apache2.service
ブラウザで、
http://設定したドメイン
にアクセスし、以下を確認してください。

以下を入力して「インストール」をクリックします。
推奨アプリのインストールに関しては、好みでスキップかインストールを行ってください。

インストールが完了したら、以下のような画面が出ます。

この、「温室」により、ハウジングの資材を一気に備えるTIPSです。
これは、既に快適度ボーナスをある程度解放し、家具の設計図を取得し終えたハウジングエリアで行います。

これは、シバーシュ地方の開拓任務の報奨(開拓率40%)です。幸い、どの拠点タイプでも置くことができます。
これを温室のあるエリアに置いておきます。

木材や石材などを温室に放り込み、「即時複製」などで増やします。

先ほど増やした素材を分解。
と、ランクが上の素材ほど私財が増えます。
こうして、大量に得た資材で

プリセットで大量に使うような拠点も自由に作ることができます。
多用するであろう特性調合のメモを記していきます。

上記、「特性合成でのみ」得られる特性に着目し、武器用の特性を選びました。
特記事項がない限り、全てRank.5の特性結晶を用いています。
全ステータスが Rank × 5上昇

これはある程度イメージしやすいです。
インレンジ: 火、氷、雷、風属性攻撃のダメージがRank×10%上昇
アウトレンジ:火、氷、雷、風属性攻撃のダメージをRank×5%軽減

魔法アイテムでダメージを与えていくユミア用。
(これは特性がよく分かっていなかったため、Rank.5で作った次第)

HP、攻撃力、素早さがRank×10上昇
「攻速上昇」を強化したという形。
と、ベースが特攻系の特性結晶になっていました。
他、色々と発見次第記していきます。
調合に次ぐ調合、数々の中間素材を必要とすることはありませんが、ちょっと苦労したのでメモです。
など、ライザ2/3のように「早い内から量産して調合を効率化」などの措置がありません。
とはいえ、
ことから、やはり持っておきたい調合アイテムです。
最後のラクーナ地方です。
こちらについては地下通路から入手します。


帝国第一研究所内、黒と青の柱を砕くことで得られます。

前述したとおり、残響片を大量に消費しますので、各地方でマナ間欠泉を集めておきます。
簡易祭壇で賢者の石を選択。

この時、調合スキルIVの共鳴範囲強化を選択しておくと便利です。

調合法に関してはただひたすらに
形です。

こうすることで、一度の調合で56個の賢者の石を作成できました。(参考値)
共鳴値は驚きの20。ほとんどの浮遊マナを獲得できるでしょう。

「賢者の石」の材料のみならず
という、何もかも書いてあることがおかしい、言葉通りの意味での「万能」素材、ドンケルハイト。

特に素材ランクSともなると共鳴値は脅威の15。下手な調合中間素材以上です。
これを利用しない手はないので、探し方についてのメモです。

スキルツリーで「採取等級Ⅳ」まで発現させることが重要です。(ランクを上げていくため)
消費SPやエンハンスプリズムの多さは相当ですが、その価値は十分にあります。
ラクーナ地方の地下通路にあります。

シナリオ攻略時に行くことになる地下通路。
ここに、採取地があります。ドロップアイテムよりも確実です。

温室で「即時複製」を実行。無の残響片をごっそり使いますが、「これがあれば他にいらない」ぐらいの万能素材なので、これも使っていく価値はあります。
というよりも、複数の温室で同時栽培も考慮に入れた方がいいという便利なバランスブレイカーでした。
ハウジングを進めていく中で気づいたことのメモです。

快適度ボーナスは、拠点タイプを「通常(フリー建築)」にしたときのみ適用されます。
といった特殊タイプでは「いくら家具を置いても快適度は上昇しない」仕様になっています。(これはアウルーマ地方の療養地クエストでの罠です)
そのため、開拓任務で快適度を上げる場合は、
方法が効率的です。また、上記にあるように
快適度ボーナスの
は結構な魅力です。
アウルーマ地方など、ゴツゴツした岩が転がっている場合は、LB+RBを押して対象を選択。

収納を操作することで

ハウジングエリアから撤去されます。

室内の岩なども除去できるので便利です。

それぞれのハウジングエリア近くにトレードが可能です。通常の素材に加えて家具の設計図を獲得可能。
また、日替わり(休憩)することで、ラインナップが増えていきます。

これを利用して、拠点内に桜並木を作ることもできました。
『ユミアのアトリエ』で一番お世話になる拠点タイプは温室一択です。
その温室の特徴と、建材の調達方法を記します。
温室は素材を投入することで、それを増やしてくれるということ。高品質の素材を投げ込んでおけば、単作から帰ってきたときに沢山の素材がコンテナに入ります。

これによって、共鳴値が高く、品質も高い素材を時間経過と共にガンガンに量産。

こうして得た素材を好きなだけ取り出して

高品質の中間素材を調合することができるからです。
ですが、その材料となる「大樹の根」をどう調達していくかが鍵になります。

その採取地はリグナス地方。
大樹の真南、ラテラの丘からほど近い

森林の老木の採取地です。

軽くスウィングするだけで5もの大樹の根が取れますので、適当に繰り返していけば

たちまち作ることができます。
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