かなり久しぶりのガイアプロジェクト投稿。
今回は
- マジョリティ(最終目標)
- ガイア
- 宙域
- 4番手で以下が先行されていました。
- 地球人
- バルタック
- マッドアンドロイド
また、ラウンドブースターにパワートークンがあったので「イタル・先行首府戦略」を取ります。
第1R
この手法は「+2トークンのラウンドブースターがとれていること」も重要です。
能動パワーにより、パワー2エリアに8個のパワートークンがたまってる初期配置
というのも重要ですが
- 先行して交易所→首府へと改良。
- このとき、パワー2エリアに8個のトークンが出るよう、受動パワーを上げていきます。
- 鉱石2やクレジット7、知識2などと言った強力なパワーアクションは可トークンを燃やして(というよりガイアエリアに送って)おきます。
- 適当なところで研究でガイア惑星に配置。
このとき、他に鉱山を建てることができたら儲けものぐらいの勢いで、
「ガイアエリアに8以上のトークンがある」
状態でパスをします。
2R目以降
ガイアフェイズでパワートークンが戻ってくる…… のではなく、イタル人の首府解放で「このフェイズで破棄したパワートークン4個につき、研究タイルがもらえる(つまり、研究トラックが1つ進む)」を得ているため
「破棄したパワートークン8個で研究タイルがもらえる」を意味します。
ここでは
- 1鉱石+1QIC
- ガイア入植ごとに3点
を選択。あとは手なりで進め

ガイア惑星10個、宙域トップタイ。

ほぼまんべんなく同盟を使い切り

152点で終えられました。

地球人にガイアのゴールを取られたものの、研究所プラス3点の上級タイルがもらえたのでよしとします。
ProとCon
- Pro
- 先行首府戦略というギャンビットがハマった
- 3同盟がとれた
- Con
- ガイアのゴールが間に合わず。
- 首府を同盟に組めなかった