昨日に引き続き、来年の手帳の準備です。今度は「ほぼ日ウォレットカバー」の方です。
ジッパーの所に小物が入るとは言え、それほど詰められるわけではありません。従って、「工夫」を施された文具が必要になります。折りたたみ定規に関しては説明の必要は無いでしょうが……
「カッター一体型のハサミ」。細々としたものを切り抜くにはこれ1つで事足りますし、もっとしっかりした作業が必要な場合は
大容量の「どやペンケース」の中に入ってますからねぇ。
昨日に引き続き、来年の手帳の準備です。今度は「ほぼ日ウォレットカバー」の方です。
ジッパーの所に小物が入るとは言え、それほど詰められるわけではありません。従って、「工夫」を施された文具が必要になります。折りたたみ定規に関しては説明の必要は無いでしょうが……
「カッター一体型のハサミ」。細々としたものを切り抜くにはこれ1つで事足りますし、もっとしっかりした作業が必要な場合は
大容量の「どやペンケース」の中に入ってますからねぇ。
先だって到着したほぼ日手帳。今回、初めてカズンズを利用したため、色々な細工が出来ます。
まずはカバーです。L版の写真が2枚も収まるという大判。表と裏で春夏秋冬の写真を収めました。
下敷きはマスキングテープで留めて大きくしています。現在使っている「タスクの見える化」の大型化です。
前回辺りの日経アソシエの手帳特集の付録が「付箋ケース」と「テンプレート」だったため、満を持して手帳の後ろポケットに収納。(右の北島マヤは別途購入です)
この大きさを鞄にどうやってしまうかが、今後の焦点になりますが、まずは来年に備えて出来ることはやっておきますか。
先だって週刊アスキーの付録で入手した「まとめ板」。携帯をiPhoneからAndroidに替えて以来、非常に役立っています。
が誂えたようにピッタリです。また、ゴムバンドは存外にしっかりしているので鞄の中で崩れるというのもありません。おまけに取り付けたままでバッテリーを充電できるのも魅力的。
今年の最初の方に5000mAhを超える大容量バッテリーを買っていて良かったです。英国の車番組『TopGear』で言う
"Power is Everything. More is Better"
という言葉は真理だなぁと思う次第。
以前の日記で「このソフトのためだけにPS Vitaを購入した」と書きましたが…… 第二章の時点でちょっと看過できない不具合、不満点の数々が発生しているので書かざるを得ません。
なお、僕は『軌跡シリーズ』は『空SC』移行は全て発売日に入手しているシリーズの大ファンであることを申し添えておきます。
(ネタバレが含まれるのでページを分けます)
昨日はプリンターのインクを買い換えるつもりだったのですが……
複合機が新調されました。購入したのは hp Officejet 4620。
をバランスよく揃えた「家庭で使う分には全く困らない」構成。それが買おうとしていたインクのフルセットに5000円+αすれば届くとあれば、迷う必要はありませんでした。
以前の日記でも言及しましたが、プリンタに内蔵されたeメールアドレス宛に送付すればそのまま自室のプリンタに印刷される「どこでもFAX」的な存在は実にありがたい機能です。これなら、「ふと思いついたネタをスマートフォンに打ち込んで送付」することで、タスクやアイディアをダイレクトに伝えることが出来ます。
サイズも以前使っていたhp7480よりも一回り小さくなり、スキャナのガラスや排紙トレイにアクセスすることが気軽に出来るようになりました。
反面「写真専用トレイ」は付いてきませんが…… 「プリンタで印刷するよりも、DPEストアやコンビニの複合機」の方がよっぽど紙質や印刷の質がいいので、そこは構わなかったり。
今年は、PC周りを充実させているなと改めて思った次第です。
雑誌で何とはなしに見つけ、ネットで検索。そのデザインと機能性に目を付け、早速購入しました。
Twitter上で企画会議を行ったという「どや文具プロジェクト」。そのペンケースです。
さっと広げれば全部の中身が一目瞭然です。重さを感じさせないデザインであり、想像以上に文房具がサッと入ります。収納するときも「トレイ」になってる部分を傾けて本体に「流し込む」だけ。これほど出し入れが気持ちいいと思ったペンケースは他に類を見ません。
革の焼き印通り「どや顔できる」ペンケース。唯一の問題が価格ではありますが、これはいい買い物をしました。
昨日の日記で、PS Vitaが「専用の写真を収めるマルチメディアプレイヤー」として扱い始めた話をしました。
その流れで写真を色々と眺めていると、「過去、こんなにも写真を撮っていたのか」と驚かされるコトしきりです。これをWeblogのネタにしない手はありません。写真の整理も兼ねて一石二鳥。
2010年、イタリア各地を巡るツアーに参加してきました。初日はミラノから。
まずは「ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア」。石造りの建物にガラスと鉄骨という組み合わせは、流石はイタリアの建築センスと言うべきでしょうか。しかし……
数世紀をかけて建立されたミラノ大聖堂のインパクトには負けました。流石、ダヴィンチやストラディヴァリを産んだ北部イタリアです。
内部の礼拝堂も荘厳。
尖塔が建ち並ぶ屋根の部分も、細緻な彫刻。作り手の執念を感じます。
教会の屋根から広場を眺めます。「悪霊避け」のガーゴイルに「避雷針」が刺さっていたのが印象的でした。
感動したのは、ミラノ各地にある「サイクルシェアシステム」。要所にターミナルが設けられ、自転車の乗り降りが可能になっています。東京でも設置して欲しいのですが、スペースに難がありますね。
これはミラノからほど近いヴェローナ。かの有名な『ロミオとジュリエット』のバルコニーです。それにあやかろうとカップルがメッセージカードを貼り付けてますが…… 「悲恋」ということを承知した上であやかるのでしょうか?
このシリーズは当面続けていこうと思います。
ついに購入です。PS Vita。
元はと言えば、3月末に『零の軌跡 Evolution』を予約注文していたのがきっかけ。
で、その「予約した」と言うことすら忘れていて木曜日に届いたことで存在を思い出したという次第。
ケースと映えるように本体は白。ですが…… プレイはまだの上、公式サイトの情報によると一部で「進行に影響を及ぼす不具合」が見つかっているそうで。
まぁ、マルチメディアプレイヤーとしては最適なのでAndroid端末と同様、色々と遊んでみましょうか。
携帯電話をiPhone4からISW16SHに変更して10日以上。使い勝手などがわかってきたので、簡単なレビューをしてみたいと思います。
・バッテリーの保ち
想像以上です。というよりも、iPhoneの電源管理が見事と言うしかありません。ネットの情報を駆使して「バッグくラウンドで走っている無駄なタスクを切る。場合によってはアンインストールもする」ことで、どうにか許容できるレベルまで落ち着きました。
・マルチメディア性能
いい意味で期待を裏切られました。特にPlayミュージックが標準搭載している「3Dサウンド」の臨場感は半端ではありません。また、動画ファイルをiPhone用にエンコードしなくてもそのまま放り込めるというのは素晴らしく。メーカーがシャープだけあって、液晶もすごくきれいですし。
・ネットワーク
速いです。3G回線でもWiMAXと同等クラスのスピードが出ているのではないかというぐらいです。単体でルーター(テザリング)できるのが何よりも嬉しい限り。先週訪れた鬼怒川でストレスなくネットにアクセスできたのも、この機能によるところが大きいです。
・ウィジェット
Andoroidの本領発揮。「カレンダー・タスクにアプリケーションを起動することなくホーム画面で見られる」ことがこんなに便利だとは思っても見ませんでした。特にToodleDoと連携できる「DGT GTD」のおかげで、やることの抜け漏れが減ってきたのは大きな改善点です。
・モバイルSuica
これまた、機種変更して良かったことの一つ。携帯1つで改札に通れるのはもちろん、「Suicaにチャージしている金額をその場で知ることができる」のも便利でした。
バッテリー、タスクが時々不安定という欠点はあるものの、うまく付き合っていけば信頼性がとても高いです。まぁ、言っている間にauは秋冬モデルを出してきましたが… まぁ、そのあたりも見越しての機種変ですから使い倒していきますよ。
Powered by WordPress & Theme by Anders Norén