ゲームの目的が

  • 同盟数
  • 同盟に用いた衛星数(パワートークン)

だったので、アンバス人でセレクトです。

初期位置から受動パワーをガンガンもらえる位置にいたので

  • 鉱石2
  • 2段階改造
  • 知識2

をコンスタントにセレクトできました。

最終的な盤面。全ての施設が何らかの同盟の一部という、一切の無駄がない構成。もちろん、ゲーム目的の「同盟に所属する施設数」「衛星トークン数」は1位。

特筆すべきは、初の同盟タイルが初めて6枚手に入れられたこと。上級タイルも

  • 鉱山×2
  • パスごとに惑星改造をした種類ごとに×1

を取れました。

最終的な得点は182点。研究も盤面もしっかり取れた満足いくゲームでした。